第652話 本物の街への応援コメント
エルメルの惨状を見た後だと普通の街の印象が変わってきますね。
やっぱり平和は大事です。
作者からの返信
ありがとうございます。
平和とは、当たり前なようで当たり前じゃない、大切なものです…
第528話 死香、断たるへの応援コメント
ようやく倒せた……
ネレイアさん、強敵でしたね。
第506話 廃都を越えてへの応援コメント
国が全く機能していない中での暮らしについて、読めば読むほど悲惨さが伝わってきますね。
姜芽達には是非とも頑張ってこの国を救ってほしいです。
作者からの返信
色々カオスな国で、生きていくのはなかなか大変なのです。
ここまで読破していただきありがとうございます。
あと、星もありがとうございます。
第479話 嵐纏の刃への応援コメント
伝説の武器!
心躍りますね。
ストムエリナが戦いで活躍するのが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
この後、少しずつ伝説の武器シリーズが集まっていきます。
そして、最終盤には…。
まだまだ続きますが、1000話到達前には完結させたいと思っていますので何卒。
第416話 小国からの救援要請への応援コメント
ロロッカの政治形態は独特ですね。
ロロッカ全体は政府の役割を持つロディ―ネ学院が治めていて、地方は一部をアーラッドみたいな小国が治めていると。
中央と地方の関係や、小国がどの程度の独立性を持つのかについて興味があります。
その辺を楽しみにしながら続きを読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
この国に限らず、後々そのあたりについて詳しいことを入れていく予定です。
第343話 光の秘術への応援コメント
やっぱりこの国で暗躍していたのは異光教団だったんですね。
先代学院長が一部の生徒や教員を拉致したからと言って、教団に何の得があるのかと思ってしまいますが、ゆくゆくは先代学院長を自分達に忠実な手駒にしようとしていたのかな?
それとも別の思惑があったのか……
いずれにせよ教団を倒さないと完全解決とはいかないみたいですね。
この先どんな戦いが繰り広げられるのか楽しみです。
作者からの返信
優れた才能を持った生徒たちが、将来的に強い兵士となり、教団に抵抗することを防ぐため、という側面もありました。
もっとも、ぶっちゃけ教団側からすると、学院長を変異させたのはたまたま使えそうな人材だったからですが(別に彼でなくても良かった)。
教団が各地で暗躍している目的の1つは「大国すべてを崩壊させる」ことなので、そのためにあらゆる手を使っています。
主に「光の秘術」を使って。
詳しいことは、この先のストーリーで追々説明していくつもりです。
第267話 戦利品と反逆者の像への応援コメント
ジルドックの殺人者達との戦いが白熱して面白かったです。
仲間を増やし、激戦を制して戦利品と力を得た一行の次の冒険も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語はまだまだ続きますが、この後のストーリーもお楽しみいただけたらと思います。
第237話 かつての敵の幻への応援コメント
過去に戦ったボス達が大集合。
デモリア、マーガル、アジェル……
皆かなり強い異人ですが、彼らの強さや技まで再現できるならベネヴィアの奥義は恐ろしいですね。
さらに幻に気を取られたらラルズが不意打ちしてくると。
この強敵達に姜芽達がどう戦うのか楽しみです。
作者からの返信
さてさて、どうなるのでしょう?
以前戦った敵が(不本意な形で)強化されて出てくるというのは、よくある展開ですよね。
本作ではちょくちょくありますが。
編集済
序章2・招待への応援コメント
企画から来ました。私も異世界転移ものを書いていますが、当初明鏡止水様のように、第二話が世界観や設定を説明するセリフのやりとりになっていました。が、他の企画で「せっかく異世界に来たのにセリフばかり」と指摘され、私の場合は説明はおいおい後にして、とっとと事件が起きるように改稿しました。どちらが正解なのでしょうね。未だに結論が出ていません。
返信です。明鏡止水様の言うとおり、面白ければ正解ですよね。少しふっきれました。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこはなかなか難しいところだと思います。
特に本作はいろいろ独特なので、どうしても説明パートが多くなってしまいます。
個人的には、面白いのならばどちらでもいいような気もしますが…。
第182話 霊騎士の像と勲章への応援コメント
ロードアに入国してからこの国を救うまでたくさんの戦いがありましたが、その中で主人公達が成長を感じ取ることができて面白かったです。
それとてっきりアジェルを倒して事件解決と思っていたら、王女様や王様とも戦うことになったのは予想外でしたね。
結果として既に死んでいた王様だけでなく王女様まで亡くしてしまうことになり、イーダス王子には辛い思い出になってしまいましたが、その辛さを乗り越えて前を見据えて行動できるのは素晴らしいと思います。
一行が次に行くのは殺人者の国ジルドック。
殺人者が大勢いるのに治安が良いというのはいったいどんな仕組みなのか、続きが気になりますね。
作者からの返信
返信遅れてすみません。
ありがとうございます。
この国には深い爪痕が残ったわけですが、王子はここから国を立て直していけるのでしょうか。
さて、次は殺人者の国です。
「治安」がいい、という言葉の意味は果たして…
第125話 死者と魔法への応援コメント
人やものに取り憑くスペクターは実質的に取り憑いた者を人質にしているわけですか。
単純な強さではなく、こういった搦め手に出てくる敵は厄介ですね。
作者からの返信
それをどう切り抜けるか?
というのも魅力かと…
第104話 後始末とボランティアへの応援コメント
マグダットとの戦いは勝利したわけですが、争いの原因が人による環境汚染だったとは……
なんともやりきれない気持ちになりますね。
不法投棄の禁止やごみ拾いなど何か対策を考えないといけませんな。
作者からの返信
こちらの世界でもその問題はありました…
しかし、どうしたものでしょうか。
第84話 アルバン城突入作戦への応援コメント
いよいよアルバンの惨状を作り出した王妃と対決ですね。
果たして姜芽達は国や王様を救えるのでしょうか。
作者からの返信
さてさて、どうなるのでしょう。
そして、その先に一行は何を知るのでしょうか…
第50話 異形の戦いへの応援コメント
苺さん強いですね。
賢者を見事に一蹴しましたよ。
それと、やっぱり異形を召喚する術がありましたね。
サンライトに入ってから戦っていた異形も元は召喚されたものなのでしょうかね。
作者からの返信
苺、ことにサディはこの国の最高権力者であり、最上位種族なので…
途中の話のセリフにもあったかと思いますが、元々この国は異形の多い国ではないのです。
すべてではないにせよ、今回の黒幕であるポルクス姉妹が召喚したものが多い、という設定です。
第36話 記憶を求めてへの応援コメント
苺さんは記憶を取り戻せなくて残念でしたね。
それはそれとして、やっぱり魔力の単位ってあるんですね。
マナの数値が全てというわけではないのでしょうが、術士系の異人ならだいたいこれで強さが分かりそうですね。
作者からの返信
世界観上、そんな感じです。
しばらくは本編にあまり関わってこない設定ですが…
それから、苺の記憶に関してはもう少し後のストーリーで戻ります。
第25話 山賊の洞窟への応援コメント
タッド君強いですね。
これだったら恐れる必要なかったんじゃないかとも思いますが……
彼の中で山賊の狂暴なイメージが先行して、必要以上に警戒していた感じなのかな?
そして実際の山賊は彼が思っていたほど強くなくて、やってみたら普通に勝てたということですかね。
作者からの返信
まあ、そんな感じです。
彼に限らず、本作には「弱気だってけど意外と強い」という感じのキャラやその逆のキャラがちょくちょく出てきます。
第13.5話 防人の国セドラルへの応援コメント
異人と人間が共存する理想の国ですか
。
盗賊や異形がいるため、戦いが全くないというわけではないのでしょうが、それでも平和といえるだけ治安が安定していて、国の創設者の思想も伝わっているのは素晴らしいと思います。
ちょっと行ってみたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
後のストーリーで明言されますが、厳密にはこの国の創設者は「勇人」という種族です。
まあ、勇者みたいなものですが。
編集済
第31.5話 拠点会話・2人の弟への応援コメント
一章まで読ませて貰いました
感想として独特の世界観と他には無い様な設定がありとても面白く、参考になりました、自分も小説を書くのですがどうしても何処か見た様な設定になるので羨ましいです
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
ありがとうございます。
第28話 赤い小騎士団への応援コメント
もし間違えてたらすいませんサドラル城って今は王も王妃も居ないけどそれは大丈夫なんですか
作者からの返信
後半のネタバレになるので詳しくは言えないけど、「今は」大丈夫なのです。
第23話 ジステン山賊団への応援コメント
細かい事になりそうですが会話の内容的に青年が先程まで怯えて家から出ないと言っていた青年が急にやはり手伝うと言ってい少し違和感があったので(先程まで怯えてた筈の青年が勇気を出して手伝うと言った)と何処かに入れると自然になると思います
作者からの返信
確かにそれはあるかもです。
ご指摘ありがとうございます。
第31.5話 拠点会話・2人の弟への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読んだ印象として、小説のために作られた設定、物語というより、RPGのために作られた設定、物語を小説という媒体に落とし込んだ、そういう意味で独特の作風を放つ作品だと感じます!
個人的に一昔前のネット小説はこの手のものが多かったイメージがあるのですが、そういう意味でも趣深さを感じる小説でした!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
仰る通り、どちらかと言うとRPGに近い内容かと思います。
元々、ゲームクリエイターになりたいと思っていたので…。
第20話 新たな仲間への応援コメント
RPGを追体験できるような設定が、いわゆる異世界ものと違って面白いですね。
中学時代の元同級生が異世界の創造主というのが新鮮に感じました。どうして、そうなったのか気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
いかにも、どちらかと言うとRPGをそのまま追体験しているようなイメージで書いています。
あと、こんな世界を本当に作れてしまった彼は、終盤に改めて出てくる予定です。
第8話 異人のギルドへの応援コメント
わかりやすくて先が気になります‥‥!
大きな地図にこれから待つ冒険へ‥‥ドキドキです。
作者からの返信
最初は世界の地図を出さないと、色々と不便なので。
企画参加ありがとうございます
第4話 技への応援コメント
主人公が異世界に転移する前の設定が、底辺校から運よくホワイト企業に就職できた自分としても共感しやすくて入り込みやすくて嬉しいです。
自分の描いている話は世界観はまぁまぁなのですが、どうも戦闘描写の少ない地味めの展開になりがちなので…こういう話は読んでてキモチイイ…!(嬉)
作者からの返信
ありがとうございます。