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  • (続)平成之──への応援コメント

    12日までに間に合いました♪
    途中、せつなくて涙が出ましたが、希望がつながるラストで良かったです。
    アワインさまの作品は、繊細な優しさと、愛しいものへの感情が感じられるところがとても魅力的です。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誰ヵ之三部作。お読みいただけてうれしいです!
    この三つは本編へと繋がりますが、申し訳ないことに12日。
    コンテストの関係で非公開とさせていただきます。また公開したときは、近況ノートでお知らせいたします。
    本当に最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
    無理なく執筆してください。

  • 第1話への応援コメント

    お久しぶりです!
    拙作の評価ありがとうございました。続きの方もブクマ嬉しいです。
    誰ヵ之半妖物語を二作読ませて頂いてから、続きを……と思っている間に一時非公開にされるとのことで、……ひとまず本編はブクマだけさせて頂いております。
    そして、12日までに読み切れそうなこちらにお邪魔しております。
    アワインさまの不思議な優しさと和の空気を感じる文章、癒されます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お久しぶりです!
    いえいえ、気にしておりませんよ!
    今回のコンテストの関係で自分が間違えて投稿しないようにするための措置ですので、逆に楽しんで読んでいる読者の皆様に申し訳ないです。
    お褒めいただき、恐縮です!
    この先寒くなりますが、どうかお身体にお気をつけてください。

  • (続)平成之──への応援コメント

    コメントを失礼致しますm(__)m大変遅れてしまいましたが、とても素敵な物語を読了出来て本当に良かったです😭
    ふんわりと優しく,柔らかい描写であったり、三代治達の心を表す繊細な描写には、本当に心を強く揺さぶられました。だからこそ死してしまう場面では本当に涙が込み上げてきましたし、この二人の最後の場面には感動と「良かった」と言う想いが込み上げてきました😭
    描写だけでなく、縁がいつまでも繋がっていると言う素敵な形で紡がれている物語にも大変強い魅力を感じました。なので、本当に素敵な物語だと言う言葉しか出て来ません。とても面白かったです、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    平成之半妖物語の本編の補いだけでなく、三代治という青年の過去であり、生きてきた証をここに綴ろうと思い書きました。
    本当はおじさん達と生きたかったし逝きたかった。
    取り残され生き残ってしまった罪悪感と自分の存在について、たくさん悩んでいたのです。けど、彼が一人の女の子にであって、生きて死んでまた生きて続いていく。これはそんな物語でもあります。
    本編はまたお時間あるときに楽しんでいただけると幸いです。
    本当にありがとうございました!

    編集済
  • (続)平成之──への応援コメント

     またもグイグイ惹き込まれ、一気に読んでしまいました! かよちゃん魅力的な女の子ですね^^二人の強い絆、感動します。
     妖怪に変化した戦闘シーンはいつも夢中になってしまいます。映像化してほしい……
     上司から、おじ様と母様からのメッセージを受け取る場面では泣いてしまいました🥲
    (鬼滅の)煉獄さんとルカの名シーンを想起して、心が震えました!!
     袖ふれ合うも他生の縁、きっと私が今世で出会った人たちは、前世でも家族だったり友人だったりしたのかも?
     芦田愛菜ちゃんみたいに聡明な子は、前世帰りで未来から戻った人だったりして(笑)
     悔いのないよう、生きたいものですね😌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!
    通知が紛れていたらしく返信が遅れました。三ヶ月も気づかず、申し訳ございません……!
    三代治は亡くなってしまったけど、きっと彼はまた新たな生を得て生きていくでしょう。彼もきっと後悔せずに目的を果たそうとするでしょう。
    お読みいただき、ありがとうございました!

  • 第8話への応援コメント

    セリフで文字化け? それとも元々この記号? なところがあるのが気になってしまったのですが、何か文字が入っていたのかな?
    穏やかで幸せな時間が流れていて、ほっとするシーンなので、ちょこっと気になってしまって、すみません。

    作者からの返信

    もしかすると、あ゛というセリフが機種によっては表示されないかとしれません。統一できるように直しておきますね

  • 第2話への応援コメント

    危機迫る冒頭から、ほっとしたのも束の間、背筋が凍るような展開に心臓がバクバクです。
    めちゃくちゃ怖そうな悪路王様から逃げ切れるのか?!
    まだ物語は始まったばかりですが、緊張感が半端ないです。
    のんびり読者さんなので、ゆっくりと続きを読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらの内容はちょっとした番外編のようなものでございます。またお時間あるときにお読みいただけると嬉しいです。

  • (続)平成之──への応援コメント

    コメント失礼します。

    三代治の抱えているものがよく分かりました。

    結果的に悪路王は生きていた。
    ならば三代治は人として生をまっとうするよりも復讐を……。


    しかし、転生かよちゃんとまた一緒になれて良かったです。いずれお腹の子とも再会できるでしょう。
    立派に生きた良介を、私も褒め讃えたいです(*^^*)


    ではでは、また本編の方でよろしくお願いしますm(*_ _)m

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    結果的に悪路王は生きていた。けれど、その悪路王自体も何かがおかしい。現時点で本編では三代治は探っている状態です。果たして、彼はどうするのか。それも本編にて繰り広げていく予定です。

    また彼女と会えたからまたいつか会えるでしょう。生きた良介を褒めていただき、ありがとうございます!
    拙い文章ながらもお読みいただけてうれしいです。
    本編のほうも、コーポ6℃さんのペースでお読みいただけると嬉しいです!

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    ああぁ……覚悟していた展開とはいえこれはキツい……。


    三代治が現代において闇を抱えていそうな雰囲気を纏っていたのは、これが起因なのでしょうか……。

    作者からの返信

    そのとおりです。三代治が時折見せた闇は過去に起因しております。
    彼は家族を大切にする質、故にこの出来事は地雷の真ん中を踏み抜いているものです。
    この物語はハッピーエンドとは言いませんが、決して次が不幸というわけではございません。
    最後まで見届けていただけると嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    子供は大人が思うよりも物事をよく見ていて、そして賢いですよね……。

    自分を守ってくれた人と三年間一緒に暮らしたら、そりゃ好きになりますよね💦

    それはそれとて、かよちゃんの『にいさん』呼びいいですね( *´艸`)
    今までのヒロイン達に無い感じです。

    作者からの返信

    かよにとって三代治は兄のように思えて、恋ゴコロから愛へと変わっていったのです。
    彼女は賢い子なので、立派なお母さんになるかと思います。

  • 第2話への応援コメント

    和尚さん( ´•̥ ω •̥` )ブワッ
    良かった……人の心を持っておられたのですね。

    しかし、子供を供物とするなんて悪路王は許せませんね!

    作者からの返信

    何とか彼女を助けるために身を挺したのでず。
    このときの悪路王はかなり悪いやつでした。

  • 第1話への応援コメント

    悪路王との因縁はこの時に始まっていたのですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!
    そうなんですここから始まりました!

  • 第2話への応援コメント

    一瞬、「敵なのか·····」と、思ってしまったけれど、人の心を持ち合わせていてくれて良かった。なんて、思いました。

    時代小説も大好きなので、こちらを覗かせて頂いたのですが、読み進めて良かったです。

    続きもまた読ませて頂きますです!
    初コメ失礼しました💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    元より人なので心がある種の存在となります。そして、こちらの視点で書かれている彼は今連載している本編にも出てきます。完結した一幕にもガッツリ繋がりがあるので、お時間があるときにお読みいただけると嬉しいです。

  • 第10話への応援コメント

     何でしょう。

     死ぬ間際に人は「ありがとう」か「ごめんなさい」のどちらかを言うそうです。三代治さんは後者なんですねぇ。銀英伝のヤン提督みたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね、今回の彼の場合はごめんなさいですね。生きた諸々があるのでそう言います。

  • 第4話への応援コメント

     盗み聞き。されちゃったんですかねぇ?

    作者からの返信

    その通りかもしれません。音を立てた時点で気付いていたのです。

  • 第2話への応援コメント

     荘俳さん、良い方ですねぇ。

     自分で望まずに眷属にされるのって、しんどそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いい人です。彼の生前からある良心が許さなかったのでしょう


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    この回のかよちゃんのセリフはグッときますね(ToT)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かよが彼の抱える思いを見たからこそ、心底そう思ったのでしょう。次は少々辛いかもしれません。読むときは辛さに耐えるご準備してから望んでいただけると嬉しいです。