第1話への応援コメント
お久しぶりです!
拙作の評価ありがとうございました。続きの方もブクマ嬉しいです。
誰ヵ之半妖物語を二作読ませて頂いてから、続きを……と思っている間に一時非公開にされるとのことで、……ひとまず本編はブクマだけさせて頂いております。
そして、12日までに読み切れそうなこちらにお邪魔しております。
アワインさまの不思議な優しさと和の空気を感じる文章、癒されます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりです!
いえいえ、気にしておりませんよ!
今回のコンテストの関係で自分が間違えて投稿しないようにするための措置ですので、逆に楽しんで読んでいる読者の皆様に申し訳ないです。
お褒めいただき、恐縮です!
この先寒くなりますが、どうかお身体にお気をつけてください。
(続)平成之──への応援コメント
コメントを失礼致しますm(__)m大変遅れてしまいましたが、とても素敵な物語を読了出来て本当に良かったです😭
ふんわりと優しく,柔らかい描写であったり、三代治達の心を表す繊細な描写には、本当に心を強く揺さぶられました。だからこそ死してしまう場面では本当に涙が込み上げてきましたし、この二人の最後の場面には感動と「良かった」と言う想いが込み上げてきました😭
描写だけでなく、縁がいつまでも繋がっていると言う素敵な形で紡がれている物語にも大変強い魅力を感じました。なので、本当に素敵な物語だと言う言葉しか出て来ません。とても面白かったです、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平成之半妖物語の本編の補いだけでなく、三代治という青年の過去であり、生きてきた証をここに綴ろうと思い書きました。
本当はおじさん達と生きたかったし逝きたかった。
取り残され生き残ってしまった罪悪感と自分の存在について、たくさん悩んでいたのです。けど、彼が一人の女の子にであって、生きて死んでまた生きて続いていく。これはそんな物語でもあります。
本編はまたお時間あるときに楽しんでいただけると幸いです。
本当にありがとうございました!
(続)平成之──への応援コメント
またもグイグイ惹き込まれ、一気に読んでしまいました! かよちゃん魅力的な女の子ですね^^二人の強い絆、感動します。
妖怪に変化した戦闘シーンはいつも夢中になってしまいます。映像化してほしい……
上司から、おじ様と母様からのメッセージを受け取る場面では泣いてしまいました🥲
(鬼滅の)煉獄さんとルカの名シーンを想起して、心が震えました!!
袖ふれ合うも他生の縁、きっと私が今世で出会った人たちは、前世でも家族だったり友人だったりしたのかも?
芦田愛菜ちゃんみたいに聡明な子は、前世帰りで未来から戻った人だったりして(笑)
悔いのないよう、生きたいものですね😌
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
通知が紛れていたらしく返信が遅れました。三ヶ月も気づかず、申し訳ございません……!
三代治は亡くなってしまったけど、きっと彼はまた新たな生を得て生きていくでしょう。彼もきっと後悔せずに目的を果たそうとするでしょう。
お読みいただき、ありがとうございました!
(続)平成之──への応援コメント
コメント失礼します。
三代治の抱えているものがよく分かりました。
結果的に悪路王は生きていた。
ならば三代治は人として生をまっとうするよりも復讐を……。
しかし、転生かよちゃんとまた一緒になれて良かったです。いずれお腹の子とも再会できるでしょう。
立派に生きた良介を、私も褒め讃えたいです(*^^*)
ではでは、また本編の方でよろしくお願いしますm(*_ _)m
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
結果的に悪路王は生きていた。けれど、その悪路王自体も何かがおかしい。現時点で本編では三代治は探っている状態です。果たして、彼はどうするのか。それも本編にて繰り広げていく予定です。
また彼女と会えたからまたいつか会えるでしょう。生きた良介を褒めていただき、ありがとうございます!
拙い文章ながらもお読みいただけてうれしいです。
本編のほうも、コーポ6℃さんのペースでお読みいただけると嬉しいです!
(続)平成之──への応援コメント
12日までに間に合いました♪
途中、せつなくて涙が出ましたが、希望がつながるラストで良かったです。
アワインさまの作品は、繊細な優しさと、愛しいものへの感情が感じられるところがとても魅力的です。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰ヵ之三部作。お読みいただけてうれしいです!
この三つは本編へと繋がりますが、申し訳ないことに12日。
コンテストの関係で非公開とさせていただきます。また公開したときは、近況ノートでお知らせいたします。
本当に最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
無理なく執筆してください。