2025年7月28日 16:54
第二話 視界の異変と謎の来客への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。この度、セイカりゅう様の作品をここまで読ませていただき、ご挨拶を兼ねてコメントを書かせていただきます。まず、現実と異界のはざまを彷徨うような龍助の孤独と、視界に映る赤い印の謎が胸を締めつけられました。そして、天秤と時計の場面はまるで運命そのものが彼を試しているようで印象的でした。痛みと覚醒が交錯する物語の始まりに、ただ静かに息をのみました。続きを知るのが怖くて、でも気になるので、作品をフォローいたしました。以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いします。
作者からの返信
悠鬼さん!素敵なコメントありがとうございます!フォローも大変有難いです😭これからも頑張りますので、よろしくお願い致します🙏
2024年5月2日 10:07
プロローグへの応援コメント
失礼します。力者という設定に惹かれました。そして設定語りは後にして、いきなり話が始まる点がいいです~♪誤字脱字報告ですが、交かいしている。⇒行き交っている。でしょうか?それと警棒は、地面にめり込むには短いので、特殊警棒とかにされたら問題ないかと思います。お互い頑張りましょうね~♪
ご指摘ありがとうございます!アドバイスしていただけるだけでも嬉しいです!はい!お互いに頑張りましょう💪
第二話 視界の異変と謎の来客への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
この度、セイカりゅう様の作品をここまで読ませていただき、ご挨拶を兼ねてコメントを書かせていただきます。
まず、現実と異界のはざまを彷徨うような龍助の孤独と、視界に映る赤い印の謎が胸を締めつけられました。そして、天秤と時計の場面はまるで運命そのものが彼を試しているようで印象的でした。痛みと覚醒が交錯する物語の始まりに、ただ静かに息をのみました。続きを知るのが怖くて、でも気になるので、作品をフォローいたしました。
以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いします。
作者からの返信
悠鬼さん!
素敵なコメントありがとうございます!
フォローも大変有難いです😭
これからも頑張りますので、よろしくお願い致します🙏