第6話 「NO」か「YES」かへの応援コメント
2話3話で非日常のファンタジー要素があり、4話で楓ちゃんとの会話で介君の生活の深掘り、5話でまた非日常が入り込んでくる。
主人公の介君の深掘りや説明、それに非日常の物語が同時に進展していって楽しく読み進めることができます。
序盤の流れが非常に上手いと思います。
5話6話で冒頭の回収ですね。
そしてアイさんが介君の肉体を操って戦う能力を明かし、ピンチが一転するのもいいですね。
そういえば主人公の介君の見た目の描写はあったでしょうか。私が見逃したかもしれないのですが。
もし書いてなかったら、どこかで書いてい置いた方が情景をもっと想像しやすいかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます! しっかりとしたコメントをいただけて感謝です!
確かに序盤は主人公の見た目をあまり記載できてなかったです。推敲する際の参考にさせていただきます!
第2話 未知との遭遇への応援コメント
鈿寺 皐平 様
企画にご参加くださりありがとうございます。
第1話は衝撃的な冒頭から始まり、どのような経緯で警察から銃を向けられるのか気になる出だしなのが良かったです。
非通知電話の話題は読者にも身近で介君に共感しやすく、親近感がわきます。
最後の日常から非日常に移っていく不穏な非通知着信の終わりも次を読みたいと思う引きになっています。
第2話になると急転回ですね。アイ・リードさんの登場、銀色の衣装というのが印象的です。
アイさんは脳内にいるので他の人には視えない、介さんだけが知覚する相棒という感じでしょうか。
この世界は仮想世界という、気になる言葉で続きなのが上手いですね。
いったん9話まで読んで感想を書ければと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2話まで読んでいただいて感謝です! あまり感想をいただけなかったので、こういった感想ひとつ頂けただけでもものすごく嬉しいです!
いったん9話まで読んで感想を書いていただけるとのことで、承知です! 楽しんでいただければ幸いです!
第5話 親からの着信への応援コメント
この度は企画への御参加、ありがとうございます。
拝読しました。
不穏と平穏が入り混じる物語構成と内容、一人称視点ならではの主人公の困惑を生かし、スピーディーな展開によって一気に話へと読者を引きずり込む……
素晴らしいです。
一件、あれ?情報量はそうでもないぞ?とは思いましたが、続々と判明していく事実。ワクワクしました。
僭越ながら、執筆活動応援しています!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
「素晴らしいです」「ワクワクしました」
この一言だけでも頂けて私はこの物語を書いて良かったなと思いました! これからも執筆活動を頑張らせてもらいます!
編集済
第1話 噂の非通知電話への応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます。
> 介:さいですか
ここだけ下がっております。
>夕飯当番だった(っ)か
>呆然と窓を眺めたり
眺めるのは「窓の外」ではないでしょうか。
>鼻に付いた制汗剤
一般的には「鼻につく」とひらがなです。
誤読しそうになりますね。
作者からの返信
コメントいただありがとうございます
推敲の参考にさせていただきます
第9話 vs 警察官への応援コメント
第7話から操られた普通の人たちとの戦闘が始まりました。
相手をできるだけ傷つけないように配慮したい介君はやさしいですね。
なろう作品なんかだと強大な力を手に入れた後に躊躇なく相手を手にかける作品もありますが、普通の人がすぐに相手をあやめる覚悟できるかというと難しいと思います。
楓さんのために就職を決める介君だけあって見知らぬ人でも傷つけたくないというのは、読んでいて納得する感じがしました。
敵側の野望の一つ、肉体堆肥化計画というのが出てきて対立する理由が判明するのも分かりやすくていいですね。
しかも、かなり進んでいて危うい状況であるという。
戦闘ではリードさんが上手く介君を操っている描写が面白いです。
身体を動かしながら許可を求めたり指示を出すリードさんと、それに応じる介君がぎこちないながらもコンビネーションしているのが読んでいて楽しいです。
戦闘描写も誰がどのように動いているか分かりやすくて上手いと思います。
第1章のなかで日常と非日常が進み、主人公の介君の要点を紹介していて、見せ場の戦闘シーンもあって冒頭の掴みとして非常に上手い構成なんじゃないかと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丁寧な感想を頂けて本当に感謝です。細かいところまで読んでいただいてるのがめっちゃ伝わってきます。
執筆のモチベーションの糧にさせていただきます!