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    第1話への応援コメント

    ハハ 何年も前に誰かを怒らせて、無視して、肝心なときに助けてもらったら、「ごめんね」って言うのって、すごく都合がいいよね。本当に?なんて自分勝手な女なんだ。

    どんな幼なじみなんだ?逆の立場だったら、カリンも慌てて助けに行ったり慰めたりしなかったと思うよ。彼女はとっくに彼のことを忘れ、別の男を選んでいたのだから。そしてこの数年、彼女は何も変えようともしなかった。

    どんな愛を囁いているんだ?ほっといてやれよ。君にはふさわしくないよ、カリン。彼はあなたより100倍人間的に優れている。

    先生、お疲れ様でした。短いながらも、怒りをかきたてられました(笑)
    そして、少しでも感情をかきたてられたのなら、それは良い物語だったのだと思います。

    作者からの返信

    Toshi_vaさん

    >彼女は何もしなかった

    本当にその通りなので、何も言えないっていう(苦笑)。
    これで智和に対する気持ちが少しでもあって、ちょっと距離を置く程度で済ましていたなら、ここまで読者の方々に身勝手な人間だと思われずに済んだかもしれませんね。

    >良い物語

    読者の大半が花凛に対する悪感情ばかりな物語ですが、少しでも楽しんでいただけたのなら幸いです。

    それでは、コメントありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    おかしい………ブラックコーヒー飲んたはずがカフェオレに変化してる…………

    作者からの返信

    @slash21さん

    深煎りした中南米産のブラックコーヒーと一緒に、十勝産の濃厚ミルクをご用意いたしました。どうぞ二つのマリアージュを存分にご堪能くださいませ。