第18話 コメントが欲しい

 私がカクヨムをやってて、いちばん嬉しいのがコメントをもらった時です😊もちろん⭐️や❤️も嬉しいですけど、やっぱり1番はコメントです。


 なので、私も読んだ作品にはできればコメントをしたいと常々思っているわけです。でも不思議なもので、コメントをしやすい作品としにくい作品が存在するのです。


 それは私がおバカで理解力がないから。と、いうのが最大の原因ではあると思うのですが……😂


 みなさんの作品にはコメントがきていますか? どうでしょうか?


 もしも、あまりコメントがもらえていないなら、少しそのへんも意識して書くといいかもしれません。作品にいい変化をもたらすと思います。どうすればいいの? って思いますよね😊


 ひとつは前々から言っている1話の文字数を減らすこと。1,500文字以内がベースでいいと思います。短い話の方が印象に残りやすく、コメントも気軽にしやすいです。


 あとはキャラに親近感を持たせること。癖とか愛用してる物、過去のトラウマとか。作品によっては難しいと思いますが、日常にあるものを伏せ字とかにしないで堂々と使っちゃうのもありです。


 ローソン、LINE、ガリガリ君、ファミチキ、などなど。親近感はすごい上がります👍


 ただー、おいしくないとか、嫌いとか、そういうネガティブな表現に使うのは禁止ですからね😊基本、出すアイテムは、キャラがこよなく愛しているか、日常的に使用しているというのが大事です♡


「コンビニ行ってくるわ」


 よりも


「ローソン行ってくるわ」


「アイス食べたい」


 よりも


「ガリガリ君食べたい」


 こんな感じです😉


 一気に物語のキャラたちとの距離が縮まって、友達になった気分です☺️友達にはコメント送りたくなりますよね?


 あとは私が信条としている『ぶっ飛んだキャラ』の言動ですね!


 私には美しいだけの物語は書けません。というか、書く気がありません。私が書く物語にはエロ、変態、変質、異常、暴力、残酷、闇。それらを必ず落とし込みます。


 そこにシンパシーを感じてコメントをくれる同志に出会いたい。そして、その同志の書いた作品を読んでみたい。そういう欲求があるからかもしれません。


 読んだ人の中にドン引きする人がいてもいい。そのレベルで書きたいので。そのレベルで共感してほしいので。魂込めてます😉


 コメントは❤️や⭐️みたいに、ろくに読まずに送る、なんてことはできません。過去には自分の作品を読ませようとして、適当なコメントをしてきた無礼者もいましたけど😓ないわー。


 ちゃんと読んでコメントを送ってくれる方には、いつも心から感謝しています。ありがとうございます😊


 まとめると


①1話を長くしすぎない。


②キャラに親近感を持たせる。 


③ツッコミどころ満載のぶっ飛んだキャラを投入する。


 そして、


④魂を込めて書く。


 はい。以上です!

 

 山ほどある似たような異世界ものを書くのもいいですが、自分が伝えたいものがあるなら、それを物語に落とし込みましょう! きっと同士がコメントをくれるはずです🤗

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