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  • 月、燃ゆへの応援コメント

    読了しました〜。

    とても綺麗な情景が脳裏に浮かぶ描写で感動しました。感想苦手だからあんまり言えませんけど、とにかく内容も面白くてついつい次へ次へと読んでしまいました。文才エグっ(褒めてます
    素敵な物語をありがとうございます(_ _)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    また、企画お疲れ様です。
    お褒め頂いて一安心です。

  • 月、燃ゆへの応援コメント

    描写が綺麗で素敵でした!
    花火の花びらはまだ私の中で燻っている、という文章はまさに失った恋を的確に表現していて感服しました。
    内容も面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!
    お楽しみ頂けて何よりです。

  • 月、燃ゆへの応援コメント

    この度は自主企画への参加、ありがとうございました。
    海の情景は昼も夜も美しくていいですね。
    モネを愛する自由奔放な画家に、薄暗い影のある女性との邂逅にドキドキさせられました。そして、男としては一年も待ち続けてくれた女に対して情が沸いたりなどするのか、女の気持ちは本当に恋愛感情なのかとか、この後彼らがどうなるのか非常に気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また企画お疲れ様です。
    色々ご想像頂けたようで、文芸作品としては幸いなことです。

  • 月、燃ゆへの応援コメント

    『月』企画にご参加いただきありがとうございます。
    初めまして。企画主の那智風太郎と申します。

    まずは冒頭から流麗な文章に引き込まれました。
    そして水面に映る月が不安定な主人公の心情を表しているように思えて切なくなりました。
    父親を死に追いやってしまったのだと自分を責め続けてきた彼女は己に自信が持てず、さまざまな感情を心のうちに押し留めて生きてきたのでしょう。
    だからこそ天真爛漫な山崎憬に興味を持ち、そして憎くさえ思えてしまったのかもしれません。
    また同時に自我を真正面からぶつけられる存在であると無意識に判断したという風にも思えました。

    彼が心の広い人間、あるいは過去をあまり気にしない人で良かったです。
    これから彼女が山崎憬ともっと打ち解けあい、心の内側まで晒せる関係になればと願います。

    素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    丁寧なご感想を頂きましてありがとうございました。
    揺れ動く気持ちを感じとって頂けて良かったです。

  • 月、燃ゆへの応援コメント

    美しい情景が脳裏に自然と浮かんでくるような作品でした。
    心情の揺れ動くさまだとか、常識とか倫理感とか、そういうものに反して体が勝手に動いてしまうことだとか、そういう部分にすごく共感しました。
    結局、山崎憬は何者だったのか。主人公が人間味に溢れているというか、感情豊かだったので、その、どこか地に足がついていないような浮遊感と言うか、そんなものが際立っていたと思います。そこが語られていない部分も素敵だと思います。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントとお星様とありがとうございました!
    読んだ方の心を動かすことが出来て良かったです。
    山崎憬は一応、京都の裕福な家の出身で、京都芸術大学を卒業後に理想の絵を求めて日本各地を放浪している画家という設定でした。
    ちなみに京都府山崎も福井県山崎も普通は濁音ですが、話の中ではなんとなく分けてみたのは内緒です。