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第969話 魔王降臨?への応援コメント
ふーむ、ハイエルフは何にそんなに気合が入っているんでしょう。まぁ、ただそれを感じているかもな〜
そしてメアリーは最初から大技を使っている、大丈夫かな…
それにも、新年明けましておめでとうございます!!本年も素晴らしい一年になりますようにね〜!
作者からの返信
決勝に向けて気合十分なのかもしれませんね
メアリーも気合十分だったのかも…
あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします
第968話 VSノアへの応援コメント
まぁ、ノアがダンジョンを出てからの戦いを考えると、彼がまだトラウマを抱えている可能性は低いですねぇ
そしてうん、いつも通りアリスとオスカーは負けなしのだな
エレナもそうでしょうね
編集済
第967話 カミラVSノアへの応援コメント
あぁ、カミラがノアに勝つには卒業後になりそう
そして反省の時間だ〜
ふーむ、カミラの勝つためには、相手のスタミナを削りながらフェイントを入れて、かわして受け流し続ける必要があったのかな
ただ相手にスピードで上回られたり、AoE攻撃を使われたりすると、その戦い方はさすがに不利になりそうだねぇ。ノアの純粋なパワーとスピードでは上みたいだから、パリーや回避はそれほど効果的ではありませんかもなぁ
しかし対照的に、ノアのスタミナは悪くないので、カミラは回復するかノアの防御を貫通する方法が必要になるかも。そうでなければ、ノアが時間内に疲れてしまうかどうかはちょっと疑問ですね
作者からの返信
卒業後は帝国に帰っちゃうので再戦は難しそう…
反省は後日先生に沢山してもらいましょう
編集済
第966話 観戦者との雑談への応援コメント
「何故かドヤ顔のジュリアさん」
ウィリアムズ公爵は愛されている駒ですのねぇ。あるいは友人としてのかもw
でもなんとなく、ブリアナを思い出させますなぁ
作者からの返信
ジュリアなら両方ありそうですね
もしかすると保護者目線でもあるのかも…?
編集済
第965話 大会の優勝者予想への応援コメント
どういうわけか、人質を頼むのは価値よりも面倒なことになってしまいましたね…
おぉ、もしかしてそれが彼女の計画だったのかも!
作者からの返信
その内オスカーが怒って殴ってしまうかもしれませんね
第964話 乙女の秘密への応援コメント
うーんそういえば、スーパーメイドだから将来彼女は年齢に関係なく同じように見えるのかな
シャノンとの契約があるから不可能ではないですね
作者からの返信
スーパーメイドに不可能は無いのです
第963話 ルート分岐と信用への応援コメント
やはり紫はただの冗談ですねぇ。何でそんなに汗かいてるの?オスカーくん〜 w
「防衛魔法に組み込んでおくよ」
そして今日もオスカーの防衛魔法はさらに複雑になる〜
「母さんやアリスにエレナ、そしてヨルには感謝の言葉を伝えて」
ふむ、レイラも予想通りだったが、エレナも今では大切な家族として見られるようになったようですね!
第962話 食堂での一幕への応援コメント
貴重な生地の色です!アリスハードではこの色が人気らしいぞ!
「何と無く嫌そうにされている様に見える。他の取り巻きも少し嫌そうにしているな」
あ、なんとなく何かのきっかけになるかも。オスカー君、ハイエルフが落ち込んでいたら慰めてあげてね〜
まぁ、カミラとソフィアもそこにいる
作者からの返信
最先端な色なんだなー
ハイエルフに関してはその二人に任せた方がよさそうですね
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第961話 理解と評価への応援コメント
ニキータは決心したですね
でもソフィアたちが何を話すのかな〜 いつものグループですが、レイラ以外に他の人が来るのは珍しいです
作者からの返信
揺らがず進んでくれるといいですね
オスカーへの愚痴大会になる可能性も…
第181話 自覚の違いへの応援コメント
あだ名エグいて
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第960話 必要な事への応援コメント
うーん、処刑と娯楽の話は何となく中世とその頃の拷問器具を思い出させるなぁ…
それはとても…であり、架空における自分のグロや血みどろの基準を広げてくれましたねぇ……
そして「ざまぁ」というタグが流行っていた頃は、罪に比べれば軽すぎるか、または主人公にも責任があるのにや相手がただ口が悪いだけのに残酷すぎる傾向があったように考えさせなりました……
“アパシーと退屈は恐ろしいものになり得る” ← (この文はただかっこよく聞こえたから入れただけw)
作者からの返信
昔の人は恐ろしい物を作ったり考えたりするなと思います
ざまぁ系の刑罰の重さは読者側の基準がバラバラで大変そうだなと思いますね
第131話 私の大切なへの応援コメント
かわいいかよ
第123話 捕獲しましたへの応援コメント
はや
第100話 パンツを汚していたへの応援コメント
ついに!!
第99話 情熱的な子?への応援コメント
かわいい
第91話 碌でもない種族への応援コメント
流石に殴りすぎでしょ
第959話 女子の存在って偉大への応援コメント
「どうやらソフィアが把握していなかった事がそれなりにあったらしい」
そういえばイシュはまだエミリアを見守っているのかな
急に彼女はオスカーよりもエミリアのルーチンをもっと知っているのかなって思ったw
作者からの返信
イシュはどうなのでしょうね
アリスを見守りレイラの相手で十分満足してしまっている可能性もありそうですが、真相は…
第958話 要望と生贄への応援コメント
「バッジを付けると言うのはどうでしょうか?」
バッジといえば、おしゃれ目的で学生たちは制服の様々な場所にそれを着るできるのかなw
「アトリが暴れたから今かなり国力が落ちている所で更に力を失うのか」
あぁ、そうだった!共和国と呼ばれているが、ますます悪意のある集団の連合っぽいそうに見えるw
ダークファンタジーの設定が戻ってきたよう
「たった一人の屑を留学させた所為で共和国は今後数年から十数年は力を失い」
まぁ、二人の公爵クラスは高齢ですでに後継者がいると仮定すると、そしてオスカーとアリスが生きている限り戦争が起こる可能性は非常に非常に低いので、役人が純粋な魔力以外のスキルを持ってでなければ、友人や家族以外で国の損失はおそらく何よりも象徴的なものに過ぎないかもしれませんな
むしろ、共和国が抱えているであろう組織的な腐敗の多さを考えると、おそらくゼロから再建方が容易になる程度までので、それで国内の復興の機会とインセンティブを与えることが結果的には彼らにとって有益なことになる可能性もあります(でももちろん、これは過去の過ちから適切に学び、過去の栄光に囚われることなく現実を見つめることが前提です)
つまりはねぇ、迷う必要はないよ、オスカー君!w
第957話 急な呼び出しへの応援コメント
おぉ、王族の命令か理事長か調査がちゃんと行われているようで、嬉しく思います。安心しました ε-(´∀`; )
とうわー、予想以上に状況が悪かったみたいです。屑存在を抜きにすると、オスカーが周囲からどう見られるかをソフィアに任せきりになっているは結果的に死角として弊害になってしまったかもしれませんね
編集済
第956話 食堂の手伝いへの応援コメント
「テーブルに乗せる前にちゃんとイスも拭いてくださいね」
うん、椅子も拭いてくれてよかったねw
_______________
そしてまた前のことを持ち出してすみませんが……
確かに理事長は状況を知らないけど、だからこそ文脈は常に重要なのではないでしょうか? 調査はそのためにあるんじゃないの?
でもそう、まだきちんとした調査の時間が取れていないので、今は疑わずに理事長を信じてみることにしますが…
だが理事長はこのまま解決するつもりなのか? さらなる調査は行われますか?
現時点では文脈を考慮しない前提に基づいて規則が適用されており、都合のいい口実として機能しているように受け取られかねません
調査後に判決を変えるつもりなら問題はありませんが… もしそうでないなら、前の発言に再度言わざるを得ないと思います
オスカーだから自分が罰ようなを受けるべきだと感じているのかもが、彼を停学処分にするのは被害者を罰すること。現在の結論を出すことは、ただ誰かの都合のいいように処理されたにすぎない。何か悪いことが起こったらその被害者に対して偶然悪いの統計の一つのようにしか考えないような人のために便宜になることは、何の良いこともありません。むしろさらに攻撃的な行動を正当化する
作者からの返信
おいしい食事は綺麗なテーブルで食べたいですからね
編集済
第955話 停学処分への応援コメント
「思っていたよりも軽いな」
いや、仮にこの事件がオスカーとは違うに自己防衛が得意ではない人物に向けられたものであったなら、その結果はもっと深刻だったでしょう。それを考慮すれば、この判決は過酷すぎると言わざるを得ませんね
『優しさは持ちながら、なめられるな。』、暴行的ないじめに関してはそう。基本は善意で接するが、相手が裏切るなら同じように返す。言い換えると、付け込まれるようになってはいけない。その状況では、自分が被害者にならないようにする(反撃し、先手を打つ自己防衛を行う)のがオスカーは悪くないし間違ってもいませんでしょう
オスカーだから喜ぶですけど、オスカーを停学処分にするのは被害者を罰すること。もしこれがルールなら、何年も何十年もかけて改訂する機会があったのに、立法機関の働きはあまりに残念でなりません
無害であることは優しさではない。何か悪いことが起こったらその被害者に対して偶然悪いの統計の一つのようにしか考えないような人のために便宜になることは、何の有益もありません。決して真剣に取り組ませることはおろか、都合の悪いことを隠す動機を与えるだけです
ふぅん… 理事長に対して(表向きの)敬意を示すのは理解できるですが、あえて言うけど王族への忠誠心以外にこの理事長の学校制度における経営指導はかなり情けないに見えるな
作者からの返信
オスカーがやった事は生徒間での喧嘩と後輩への一方的な暴力と捉える事も可能です
理事長からすれば暴行が行われた後を見せられ、その場で判決を言い渡さなければならない状況であれば学園の規則に則った事しか答えられないのは仕方のないことかもしれません
第954話 新入部員は?への応援コメント
あぁ、ノアたちが訓練を終えた後に部活が設立されたかな
何か計画があるかどうか忘れてしまったけど…… オスカーが退屈で始めたことではなかったのか!?魔力を使わない戦闘訓練をしていたは単なるおまけだと思っていたw
作者からの返信
文化祭に部でも参加して青春したい!が一番なので、他はある意味おまけでも間違いないかも知れません
編集済
第953話 部活を辞めない理由への応援コメント
「………ハイエルフが勝率二位の時点で……。一位?そりゃ俺だ。」
えー!ハイエルフはカミラより勝っているのか!?
どうやら彼女の強さはもうずっとエミリアを超えているんですね
「少なくとも俺がこの部活を率いている限りは全員が対等なルールとして維持しよう」
でもメニューといえば、オスカーは獣人族ためのようにメンバーの訓練を個人化していないの?
卒業する前に、必要性や身体的特性に合わせた異なるメニューを残しておいたほうがいいかも。もちろんすべてを予測することは不可能だが、すでに複数のバージョンがあることでいい前例となるでしょう
「流石に魔力を全て吸収する程の鬼では無いので、ちゃんと二割程度は残してあげている」
そんなことしたらみんな吐いてしまうからなぁw
作者からの返信
カミラがハイエルフに勝っているのは体力ですからね
身体能力はエミリアを超えていそうな気がしますが、魔力量はエミリアの方がまだ上かも?
共通練習と個人練習の二つをしていますね
仮にメニューを残していたとして、誰がそのメニューをやろうと思いますかね…
それとここでの対等なルールとは試合のルールと言う意味ですね
部活がゲロ掃除になってしまいます
第952話 二公爵をご招待への応援コメント
オスカーは現国王や前国王には見せないようなニキータに対する尊敬の態度を示しているからね
彼らが気になるのも無理はないです
作者からの返信
他の王族相手とは違った態度にもしかすると他貴族も気になっているかもしれませんね
第951話 好印象と火種への応援コメント
うん、大人で自分でどうすべきかを考え行動したといえば、元父親とのこの出会いと王室や貴族とのこれまでの様々な関わりは、ニキータがいかに違うかがよくわかるね
オスカーが貴族たちを子供と呼んだ時のことを何だか思い出すw
作者からの返信
今後も良い方向へと進んで行ってくれると嬉しいですね
貴族のトップである三公爵がそもそも全員子供っぽい所がありますからね
編集済
第950話 覚えていてくれたらしいへの応援コメント
おぉ、ニキータがオスカーに事前に相談せず、すぐに行動したことにちょっと驚きました
でも考えてみれば、彼女はオスカーが呼び出されるのが嫌いなのは知っていたので、その場で調整してもらうほうがいいと思いましたかもな
うん、ニキータはよくやったね
作者からの返信
ニキータも大人ですから自分でどうすべきかを考え行動したのでしょうね
変わろうと言う意識がしっかりと芽生えたのかもしれません
編集済
第949話 扱いに困る人への応援コメント
エレナが入学する時が来たら、理事長がこれに対処するためのシステムを整えてくれることを願っていますな
さもなければ、もっとさらに恐ろしいの怒りが起こるでしょうね
作者からの返信
理事長の苦悩が始まりを告げる…
第948話 カミラさんの侍女二人への応援コメント
彼らの回避技術はどれほど高くなるかな
カミラの侍女二人は戦場を無傷で通過できるレベルに達しているかも
作者からの返信
どれだけ技術が高くなろうとも戦場を通過しないといけない状況にならない事を祈りたいですね
編集済
第946話 ロマンと脅し文句への応援コメント
ロマンといえば、オスカーはアシャに頼んで作ってもらうのかな
周囲の魔法で弾を補充でき、かつ反動もないすごいものが作られるかもw
作者からの返信
誰かが真似をして作ると危ないので作成してもらっても使う場面があまりなさそうです…
編集済
第945話 インターン制度への応援コメント
「なので俺は二日連続で死相が浮かび上がる覚悟を決め……」
よくやったオスカー君!こういう時に先頭に立つのは男だ!
「職業体験を行ったことで他の職種も体験したいとの声が多く」
うん、『メアリーの部屋』の思考実験のように、たとえどんな仕事か知っていたとしても少なくとも一度は経験してみなければ完全には分かりませんですね
特に庶民にとって、キャリアが具体的に何を意味するのかという情報はおそらくほとんどなくので、人生に大きく関わる選択なのにじっくり選ぶのはなかなか難しくてほとんど不可能に近いものだなぁ
そしてついに部室は、ようやく適切な用具を保管する場所として使えるようになったものですねぇw
作者からの返信
死ななくて良かった…
経験をしてどのようなものかを学ぶことになれば良いですね
生徒の声に耳を貸して動いてくれた事は大きな一歩かも知れませんね
思春期男子にとって適切なのは…
編集済
第944話 献上ではないへの応援コメント
少し前にオスカーの訓練を欠席すべきではないとについて話しましたが、性獣四号の存在があればどうやら心配する必要はありませんみたいですねぇ
カミラさん何人分の体力にしても足りないかも…
そしてシャノンの胃袋は亜空間のようなと繋がっているのかなぁw
作者からの返信
どんな訓練よりも性獣四号の相手は大変みたいですね…
お菓子を食べるためだけに種族として進化している可能性もありそうです
第943話 お風呂事情への応援コメント
考えてみると、周りの汚れと体内から出るものまできれいにできるとなると、相当な精度が必要だったでしょうね
本当に素晴らしい魔法なぁ、それ
なぜこれがオスカーにしかできないことなのかがよく分かりました(まぁ、アリスならある程度は再現できるかも)
作者からの返信
卓越した技術のなせる魔法ですね
アリスなら簡単に再現出来てしまいそうな雰囲気がありますね
編集済
第942話 誤魔化したい事への応援コメント
ふーむ、それが「高級品に慣れている」という無駄に自信がさらに増えないように願うねぇ
しかしそういえば、これで急に“人を見透かす”のと“物を見透かす”のどちらが良いんなのかなと思った
無論立場によるが、貴族であるノアは前者を学んだ方がいいかもなぁ
つまり、たとえノアが目利きが苦手という噂がどうにか広まっても、大丈夫!
作者からの返信
ノアには一からしっかりと学びなおしてもらって貴族として素晴らしい目を養ってほしいですね
編集済
第941話 正妻の特権への応援コメント
ふーむ、多分ソフィアは馬車に以来ずっと楽しみにしていたのかもなぁ
レアソフィア最高!!!
そしてごめん、食べながら以前のコメントを書いていたので返信後に編集してしまいましたw
考えてみると、不快に感じた主な理由はオスカーが人間の傲慢さに対してあまりにも謝りすぎたことだったからかも…
王や貴族たちにそんなに卑屈に謝るほどのことではないと思いますw
作者からの返信
ソワソワするソフィアをクロエとメアリーが馬車の中で微笑ましく見ていた可能性がありますね
編集済
第940話 女神の微笑みへの応援コメント
時々、レイラは怒っているときに笑顔のかなと思う
そうだとしたら、『女神の微笑み』はレイラとソフィアの両方を指していることになるかな w
「多分カミラさんも世界的に特異な存在だろうなと俺も薄々気付いているけれども!」
オスカーも訓練をサボらないように注意する必要があるでしょうねぇ
「メアリーは聞こえるか聞こえないかと言った小声だったで」
メアリー可愛いいぃぃぃ!!!!(※虚空に向かって叫ぶ)
_______________
ところで、前日の混乱に付き合ってくれてありがとうございます
けどまだ疑問が、人の世界は自然界から作り出されたものに過ぎないのではないでしょうか?
人は自然の単なる客人なので、精霊たちがその土地のどこかに行きたいなら自由に歩き回れるようにすべきだと考える…
人間社会はあるかもが(そしてそれは人間のためのもの)、人間の世界は存在しない… でもさぁ、精霊たちが人間社会について学びたいことに同意したならそれはそれだかな。オスカーについていくことになった時どんなことを決めたのか、もあまり覚えていない
また言ってしまってごめんなさい、ただ人間の国の傲慢さに違和感を覚える…
作者からの返信
恐ろしい女神の微笑み…
オスカーはアリスと言う目標がいるのできっと大丈夫でしょう
メアリーは可愛い!
人が国を興してかなりの時が経てば時代や考え方も変わり傲慢になるのは仕方のないことなのかもしれません
編集済
第939話 再会と関税への応援コメント
あぁ新入生、残念な誤解ですねぇ、どんまい…
この事件がきっかけで彼女が今後人との挨拶をためらうことがないように願っています〜
「うん、お話は念話でちょくちょくしてたけどね」
そういえば、オスカーとソフィア達や天使やドラゴン達は時々思念伝達で会話しているだけど、ノルンとシャノンは知らないのかな…
_______________
「最悪だ、亜空間移動で関税無視かよ。」
ちなみにすみません、失礼ですがちょっと混乱していますw
精霊たちは何を間違えたのかな?
人々を移送したのか、それとも精霊たちへの未払い関税の問題なのか?
そしてもし後者の場合、精霊たちは関税を免除されるべきではないでしょうか?
あらゆる土地全般はそもそも精霊が自然の生息地であり、精霊もまた自然そのもののようなものだと考えていましたからと。関税は人間が作った法律なので、“風”とかに関税をかけるような馬鹿げたことをやっているのではないかと心配しています。
精霊はオスカーの使い魔のようなものだが、だからといって精霊たちの権限が失われるべきではないし、オスカーが利用されていると心配しています…
作者からの返信
誤解が解けトラウマにならない事を祈るばかりです
ノルンは問題無く可能だと思いますがシャノンが使えてもミリー以外誰も理解できないですね
そして二人は亜空間移動が可能なので実はそこまで必要な魔法では無いのです
密輸をしたと言うのが一番近いでしょうか…
人の世界で人と生きると選択したのは精霊達ですからそれなりのルールは守るべきでしょう
まああまりにも出過ぎたルールを作られてしまえば精霊だけでなくオスカーも怒るでしょう
編集済
第938話 影響力を高めた結果への応援コメント
ふーむ、これは王族に与えられる待遇のようなもののかな
もしソフィアの目的が達成されるには、オスカーはそれに慣れる必要があるかもねぇ
作者からの返信
その時に備えて今のうちから慣れないといけないかも知れませんね
編集済
第937話 入学予定先の変更への応援コメント
ああ!ジュリアの代わりになるかもの人質姫です!(第805話)
それから色々なことがあったので、正直そんな話があったことを忘れていましたなぁ
「他国の王族と繋がりを持てるかも知れないと気付いたのか」、でも今回はこれを読んですぐに思い出すことができましたの!記憶力は悪くないですよ!…きっと!w ← ただの冗談です、どんまい〜 w
そしてハイエルフと友達になりと言えば、彼女の名前はマルティネスよりも早く明かされますたw
作者からの返信
名目上は親善大使で落ち着いたみたいです
バージルの側室にするには幼過ぎたのかもしれません
ハイエルフの名前が明かされる事はあるのだろうか…
編集済
第936話 控え室で講義をするへの応援コメント
「もうこのまま友好関係を築いて敵対しない、それが一番の生存ルートにしか思えなくなって来た」
まぁ、友達以上の関係になるという選択肢もあるなぁ
これでオスカーが彼女に優しくなったらどこまで質問を許してくれるのか気になりますねw
そしてかなり珍しい事態ですねぇ、何が起こるかな
作者からの返信
まさかメインヒロインへの昇格が起こりえる…?
根掘り葉掘りせず簡単な受け答えですむレベルなら許可してくれそうですね
そもそも誰なんでしょう…
第935話 入寮と招待への応援コメント
うーん、もしアーロンが招待されたのはオスカーを連れてくるためだけすると、メンバーを見ながらチェイスタグ部に関連したものだとそう思い込むのは簡単だが… 学校で一番強いの可能性もあるねぇ
そしてこの作品のコメントが一千件目になりました、おめでとうございます!
作者からの返信
オスカーを招待したいのであれば他の人を招待する必要はありませんよね
招待するとしてもカミラくらいです
学園で強いと言うのであればエミリアが呼ばれていないのも不思議です
そんなにコメントされているとは驚きです
そしてその殆どのコメントをしてくださって本当にありがとうございます
編集済
第934話 ノアの友達と性癖への応援コメント
ふーむ、やっぱりノアにはその可能性がありました!
けどやはりこの事件はジュリアに報告できるようなものではありませんねぇ
オスカーは人間が獣耳を持つ姿への変身魔法を教えてくれるのかなぁw
作者からの返信
ノアの可能性は無限大です
ジュリアが聞いたらフリーズしてしまいますね
教えようとしても拒否される可能性も…
編集済
第933話 フリーマーケットへの応援コメント
石器時代の科学オタクを描いた作品のように、彼は何かすごいものを作るのかな
そしてふーむ、これが新たな恐怖にならないことを願うなぁw(まぁ、少なくともトラウマにはならないでしょうねぇ)
それにしても、ノアが登場してからこんなにたくさんの話が経っていることにちょっと驚きましたw
イライザのような比較的新しいキャラだと考えていました…… でもイライザも、それほど新しいわけではありません…💀
作者からの返信
脳筋の友人を作るところから始めなければなりませんね
ギリギリ年内の新キャラだからセーフ…?
第932話 喫茶店初心者への応援コメント
「育てたらキャリアアップだとか夢の為に辞めますなんてマジでやめてほしいんだよな」
まぁ、それは次世代を教育し準備する時も来たかも〜
「と言うのも、我が家は勝手に辞める事が出来ない契約なのだ」
もしこれはウィリアムズではなく悪い家族の下なら、ブラック企業による虐待的なルールのようですねぇw
そして考えてみると、ジュリアはこの後オスカーにノアで何をしたのか調べるのでしょうなぁ
彼女はノアかオスカーを呼ぶのかなw
「こんな奴に俺は一時期トラウマを植え付けたなんて……」
ところで、すみませんが… オスカーが引き起こしたトラウマとは何なんでしょうか?もう忘れました 😅
作者からの返信
次世代の教育は時間もお金もかかりますからねぇ…
騙されて終身雇用契約を結ばれている可能性もありそうです
ジュリアは二人に対して気まずく思って逆に何もしない可能性もありそうです
617話と627話あたりなので300話以上前になりますね…
編集済
第930話 縛られた人生と紫への応援コメント
「ただ将来的に陛下が会いに行く可能性が高いからそれだけが懸念点だな」
うん、それも最初の考えでしたねぇ〜
まあそうしても、オスカーは一時的に彼を治すができるか、それとも幻覚を仕掛けるが場合もあるかな
「……エクスを名乗りながら他の女と結婚しているとは……」
そしてうわー、思っていたよりも脳が破壊される状況でした
「俺の言葉に頷いたのはノルンだけで、ミリーとサンはニコリと笑顔を見せた」
それと、ノルンは再び不利な立場に立たされるようですねw
作者からの返信
人体を作り変えるか、それとも幻覚を見せるか…
耐性の無い人は一生引き摺ってしまいそうですね…
ノルンだけはオスカーの味方なのに…
編集済
第929話 大罪人に慈悲は無いへの応援コメント
一撃か、少なくとも痛みと苦しみは一瞬だったですねぇ
というか、ララさんは元王太子よりももっと悲しくなりそう
つまり、彼を逃がさないで、蘇らせてまた何度も殴り倒すだ、オスカー君!
作者からの返信
一撃必殺!
何度も殴ったらそれこそララは悲しんでしまいそうですよ…
編集済
第928話 言葉は不要への応援コメント
ふーむ、ここには何を見るものがないねぇ ☠️💐🙏
まぁ、オスカーがここにいればたとえ白昼堂々何かが起こったとしても、幻術で殺人を隠し魔法で死体を蘇らせることができる〜 ☀️🌻🕊️
つまり、周りを気にせず自分のやりたいことをやればいいのです、ニキータ様! 🩸🗡️🏌️
作者からの返信
オスカーがいればいつでもどこでもやりたい放題ですからね
元王太子が幸せそうにしていたので断罪しようと思います
第927話 余計なお節介への応援コメント
ふーむ、ブリアナの反応…
まぁ、謝罪と心からの罪悪感と思う気持ちは結局違うですね。だから謝罪を強制するの、特に相手を無理に受け入れさせる場合は、ほとんど意味がないかもなぁ
しかしそれでも、ブリアナの反応…
彼女は、もうニキータを傷つけてしまったから、今更ニキータがどう思っているかは気にしていないと思っているのかな
それとも、彼女はオスカーが何かできると信じていたので、場所を去りましたのか…
悪役を演じている可能性はあるが、彼女は面子を守ろうために恨みを抱きながら毒舌を吐く場合もあるからね
まぁ いずれにせよ、せめてブリアナとニキータが親しくなる望みはないならば、オスカーもブリアナの条件を気にする必要もないですねぇ
作者からの返信
何か考えがあるのか、はたまた諦めたのか…
少なくとも現状オスカーが条件を気にする必要はなくなったと言えそうですね
第926話 エアの作ったミニセムラへの応援コメント
「何故か会う度に俺への態度が軟化していると思うのは気の所為なのだろうか?」
ふーむ、オスカーは認められたようですね
彼女はおそらく今やニキータに次いでオスカーを信頼しているでしょう
そしてエアのお菓子が状況を甘くしたようだな
オスカー君、レイラとかが怒ったら貢物として使えるかも!
作者からの返信
味方認定をしてくれているのかも知れませんね
なお、レイラは普段からエアの料理も食べているので効果は半減…
編集済
第925話 王妃様との条件への応援コメント
この条件と、オスカーはレイラよりもブリアナと頻繁に会うことになるのかな
そして恋人達も考慮すると、積み重なっていくようですねw
作者からの返信
学園に通っている間、長期休暇以外はそうなりそうですね
オスカーの体と時間が足りませんね
第924話 子離れとエゴへの応援コメント
二人の王子は結婚しているので、この時点ではオスカーを手放すのは難しいようですね
というか、元国王が妻の独占欲から逃げているような気がします… 気のせいかも…
作者からの返信
オスカーは本当に嫌になればきっとその手を振りほどきそうです
陛下は王妃様と上手く付き合えているのか確かに気になりますね
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第923話 やっと届いた情報への応援コメント
まぁ、たとえ聞かれてもオスカーは簡単に隠せるから、それは単なる形式的なものですね
最悪の場合、それは内紛だったと言えるかもw
作者からの返信
口にしない=肯定と捉えられる可能性もありますからね
それが火種になると大変な事になりそうです
編集済
第922話 エミリアに食べられるへの応援コメント
どうやらエミリアはエロさと可愛さを兼ね備えた存在になりましたね〜!
彼女は本当にとにかく可愛い性獣に間違いない!꒰ა❤︎໒꒱
いつかオスカーの全ての味を確かめるために舐め始める日が来るのかなw
作者からの返信
まだまだ恥ずかしがって脳がショートするところはありますが、少しずつ性獣へ近付いていますね
エミリアの覚醒は近い…?
第921話 エミリアを泊めるへの応援コメント
ふーむ、イライザの書類を偽造したり、新しい身元を偽造したりすることは可能かな
他の可能性とは、イライザの子供がモナの子供として扱われることや、イライザ自身の地位が上がることなどが挙げられるかも
イライザが新しい村のリーダーになれるなら…
「就寝の時間、まあ別々の部屋で寝るなんて事は無く、昼間と違い何時もの恥ずかしそうにするエミリアへ沢山愛を溢れさせ、仲良く眠りにつくのだった」
ふふ〜、滅多にない機会だから、思いっきり楽しんでくださいね!♡♡♡
第920話 アトリの帰還への応援コメント
アトリ、おかえりなさいと、エミリア、ようこそぇ!w
二人とも元気そうでよかった。アトリは特によくやったで、ゆっくり休めるといいのな
そしてオスカーがエミリアだけと一緒に過ごすのは珍しいので、一日中夜中ずっと抱き合う?w
第919話 数日も持たない問題児への応援コメント
ふーむ、エレナは捕まらないように幻術を強化する必要があるかもね
いいえ、代りに分身魔法を学んだ方がいいかも!ザ・エレナ・スウォーム!!w
第918話 また売られているらしいへの応援コメント
「誰一人として良い返事が返って来ず、身持ちが固いので一部で鉄壁の二つ名がついておるのですよ」
あ、彼女の評判が逆にますますターゲットになったんでしょうね
「まさかナンパして来ないから自分は相手にされてないとでも思ってるのか?」
ん、イライザは念のためをもっと徹底した防御魔法が必要かもねw
編集済
第917話 新たな妾への応援コメント
ああ!!イライザさん、おめでとうございます!!!
やっぱりオスカーの疑念を乗り越えるにはミリーを味方につけるのが一番だ!乙女ゲーならミリーはオスカールートのチートキャラです!w
「こうして俺に綺麗でしかし可愛いところのある年上の女が出来たのだった」
ふーむ、イライザもお姉ちゃんの特性なのね
彼女の幸せがどれくらい大きいのか分からないけど、アリスに気をつけろね!w
第916話 アリスと孤児達からのサプライズへの応援コメント
うわぁ!そしてなんだかこういうことは子供の頃を思い出させるので、余計に感動します〜!
まぁともかく、みんな、めっちゃ良くやったね!!オスカーはすごく幸せでうるっときたそう!!
編集済
第915話 もう一つの家族でへの応援コメント
「夜はエレナがセクリタス達と一緒に寝ると言い出したので、俺は笑顔で許可を出す」
エレナに友達とお泊まり会をするのは初めてなので、きっと楽しみにしていたんでしょうね!
だが彼女にとって、彼らは友達かペットかとして見られるのかな…
「アリスの可愛い嫉妬……可愛くは無いか。腕一本折られそうになる恐ろしい嫉妬に俺は本気で謝った」
ままま〜 もし壊れても、お姉ちゃんが二人だけの世界で看病して元気にしてくれる、きっと
それで、これは第914話でことですが…
「客層と合ってないの。一度販売したけど需要が無くてあまり売れなかったのよ。」
もしある新しい製品を売るのが、会社の既存のブランドイメージのせいで難しい場合は、異なる名前で子会社を作ってみるのも一つの方法かもしれませんね。例えば、ペプシコ(ペプシコーラ社)はコーラ市場ではコカ・コーラに敗北しましたが、それでも飲料市場全体ではスナック、健康ドリンク、エナジードリンク、アルコールなど、多くのブランドを展開して大成功を収めています(ペプシコの世界的総収益ははるかに高い)
でもアリスの場合は、人材の問題がまだ残っているかも
そしてサイズの話が出たので、急にアリスやオスカーの方がもっと背が高いかなと思ったw
まぁ、彼女の幸せほど悪いとは思えな—
ちなみに、突然消えてごめんなさい。このコメントを書いていた時、突然一週間ほど意識が朦朧としていました…(※これはただ冗談ですw)
編集済
第914話 スチールモデルにへの応援コメント
うーん、幼稚園児の服といえば ジュリアにはすでに赤ちゃんがいるのかな
記憶が正しければオスカーが初めて王国派に入った時に彼女は妊娠していました、よね?
作者からの返信
赤ちゃんは…
ジュリアは名前が出てから一度も妊娠していないですよ
第913話 オリビアへ感謝をへの応援コメント
ふむ、モナの次はアリスとヨルもいるし、性獣三号は元気そうだね
そしてエレナ達の冒険はほんの始まりです!
作者からの返信
更に二人の相手となると大変そうですね…
翌日も元気に怒られそうな気がしてなりません
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第912話 エレナがお姉ちゃんへの応援コメント
史上最可愛い魔王と邪悪な龍と四天王の物語が始まる!
彼らは精霊の都会ハリスヴァードできっと素晴らしい冒険がたくさんあるでしょうねぇ
作者からの返信
最も問題がありそうな物語…
監視役が必要になりそうですね
第911話 騎士を乗せる魔物への応援コメント
精霊と契約できるかどうかの儀式が毎年行われる物語になるかもな… 精霊の都会での精霊祭りとか
「はぁ、これは定期的に騎乗して遊んでやらないといけなくなったな」
あ、言い忘れてたけど… オスカー君おめでとう!
ついに子供達に人気にされるなったね!
作者からの返信
一人も契約できない年が続いて形骸化して行きそうですね…
学園に通っている間にアリスに懐いてしまい泣いてしまう可能性も
編集済
第910話 触って良い人駄目な人への応援コメント
あっちゃー、現陛下と現王妃は悲しみの涙で枕を濡らす所しまうだったぞ!
そしてセクリタス達は本当にペットのようですね。ニキータをお世話係として雇うことができるかなぁw
「そして『サン』に対して力やオーラを隠す技術が素晴らしいと賛辞を述べていた。気遣いが良く出来る陛下である」
ちなみに、間違っているかもしれないが…
ここでの『サン』は正しいでしょうか?
作者からの返信
二人は後でお互いに慰め合っているかもしれませんね
ちゃんと接してご機嫌を取る事に成功すればいくらでも触らせてくれそうです
ニキータは意外と適性があるのかもしれません
サンで正しいですよ
陛下がセクリタスや竜に精霊王を褒めたけれどサンも素晴らしい力を持っていますねとフォローした形です
編集済
第909話 力の制御と欲への応援コメント
あぁ、バージルは新たな恐怖を手に入れたのかも
ドラゴンと違って、麒麟の姿形は欲望を誘うのかな… あるいはドラゴンって、あまりにも現実離れしすぎていたの感じかもな~
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第908話 ミリーおねーちゃんと食費への応援コメント
新しいダンジョンんだ!ダンジョンはカスタマイズ可能なのミニチュア世界のようなもので、とても便利です~!
そして大型草食動物にふさわしく、彼らは選択的に計算高くてパニックに陥らない捕食動物よりも本当にもっと危険だ
ちなみに、草食動物(鹿)って言っても、自然界のは実際に小動物や死骸も口にする“機会食者”でもあるようです。野生では、やはりタダで得られる栄養はタダってことなんでしょうね
つまり~、セクリタス達は、いつか“あれ”を食べることができるになるかも~w
第907話 竜と付かない竜への応援コメント
屋敷がもっと賑やかになりそうね
「え? 俺ってこいつらのおにーちゃんなの? 妹はエレナだけで十分なんですけど」
きっとエレナはそれを聞いて喜ぶでしょう
でももしオスカーに新しい妹たちができたら、レイラの反応はどうだったかなw
作者からの返信
エレナは色々と喜ぶかもしれませんがレイラはさらに頭を悩ませることになりそうです
編集済
第906話 進化するなら女性にへの応援コメント
遅かれ早かれ、いずれはそれぞれのドラゴンが国家の皇帝や象徴となる竜種の世界になるかもしれません
そして今度は新しい黄色のドラゴンが登場するのかな… それとも金色の龍かも。どのみちにきっと大丈夫だよアトリw
作者からの返信
とある白竜が象徴だった国があるのですが月末には亡くなりそうです…
アトリが竜をクビになる可能性が浮上してきましたね!
編集済
第904話 予定の無い日への応援コメント
オスカーが性獣一号にうまく追いつくには、カミラがアーロンにそうであるように 彼は成長したんだね!
そしてカミラとアーロン以外に学校に生徒がいるのかな… 他の留学生たちかもな
作者からの返信
留学生や家に帰るのが面倒な生徒がそれなりにいそうです
部活第一な生徒は寮で生活をした方が都合も良いでしょうからね
第903話 従魔は何に?への応援コメント
麒麟が来た!彼らは何を食べでどんな鳴き声を発するのかな…
そして今は従魔が許可されたので、鳳凰は配達にも使えるかも〜
作者からの返信
分かる事はきっと金平糖が大好きだろう事くらいでしょうか
鳳凰まで従えたらお世話が大変そうですね
編集済
第902話 魔法による選別への応援コメント
「適当にサインだけしていないかのテストだそうです」
うーん、ソフィアもレイラのように秘密のテストを実施するのかなとふと思ったw
気をつけてよオスカー君〜!
まぁソフィアだから、合格したらきっと報酬もくれるでしょうね
それに、これは数話前の話ですが… 900話突破おめでとうございます!!もうすぐは1000です!!
前回からそれ以後、オスカーは王室とますます関わりを持つようになりましたね〜。バージルは別だけどなぁw
そして現状を見る限り、城を舞台にした騒動はまだしばらく続きそうですねぇ
頑張ってよオスカーくん〜。春休みがもうすぐやってきます!
さらにいつも通り、継続的な更新にどうもありがとうございます。これまでもこれからもいつも楽しみにしています!
作者からの返信
実は常にテストをしている可能性も…?
一緒にいてくれるだけでオスカーにとっては報酬かも
バージルは気付くと殆どかかわりが薄くなってましたね
これから少しづつ関わっていくことになるかも…?
大人しく学園生活をさせてくれと思っていそうです
いつも応援ありがとうございます
今後も楽しんで頂けるように頑張ります
第901話 招待状ともう少しへの応援コメント
オスカーはサンの弟のような存在ですね〜
まぁ、サンは嘘をついていないし、オスカーが誤解しただけですので。サンに正義を!
作者からの返信
オスカーはサンからするとからかったり扱いやすい存在なのかもしれませんね
第899話 イシュでも無理らしいへの応援コメント
ケイトママがいつか高齢いたら、彼女の料理を全部使ったパーティーが開かれるかも
きっとイシュはエアの友達として出席するだろうから、覚悟してがいいよ!
作者からの返信
イシュが死ぬ日も近い…!?
第898話 バレバレの初恋への応援コメント
うーん、ニキータはクーデレなのかな
そして今考えてみると、ニキータがジェームズに対する愛情は原作をさらに悲劇的なものになりますね
作者からの返信
原作は色んな人が裏で不幸になる事で成り立っていた可能性がありますね
編集済
第897話 自分の人生は自分が主人公への応援コメント
「何故なら自分の人生は自分が主人公ですから。私は心を殺してモブになりたくありません」
それはいいの言い方な、オスカー君〜
そしてところで、急にレイラとニキータが同じくらいの年齢かの気になりましたねぇ
なんとなく、このシーンをおねショタみたいに想像しましたw
それにちなみに、これは過去のコメントですが…
「でも婚約者にバレたらまた喧嘩になっちゃうかも…」
そんな時はコスプレで仲直りすればいいんだ!!w
作者からの返信
オスカーなりの人生観なのかもしれませんね
おそらくレイラの方が上、かも
ソフィア達に白い目で見られてしまいますよ
その時はオスカーが優しく民族衣装を用意してくれることでしょう
第896話 挟まれるへの応援コメント
ジュリアはオスカーとニキータの関係をどう思っているのかな
オスカーに嫉妬しているのか、それともニキータがオスカーを別の側に誘惑することを心配しているのか…
もしかして、少しずつ両方かもw
作者からの返信
色々な感情が複雑に絡み合っていそうですね
編集済
編集済
第894話 亜人至上主義への応援コメント
久しぶりなので、クロエはオスカーを食べさせて幸せになるでしょうねぇ
そしてエルフと吸血鬼の愛好家として、亜人至上主義のサークルの皆さん、頑張ってください!w
文化祭で挿絵やコスプレを通して広めてみてはいかがでしょう? サークルの名前を変えてイラストをもっと控えめにした方がいいかもしれませんが…
でも猫執事オスカーみたいなのを作れば女性たちにもきっと売れるし、オスカーは性獣たちに気を取られる可能性が高いだから、止められる心配もありません〜
作者からの返信
定期的な摂取が性獣を暴走させない秘訣なのかもしれません
学園が休日の時はサークル活動に励んで頑張ってもらいましょう
猫執事オスカーは腐った女子達がすでに書いて楽しんでいるかも知れませんよ
編集済
第893話 王室離脱への応援コメント
「はぁ、拗らせてると言うか、素直じゃ無いと言うか。」
ある意味で彼らは互いに似ていますね
「そして存在的な圧力として最も分かりやすい切り札であるノルンを使えると考えれば」
そういえば、ノルンがヨルより強いことを時々忘れてしまうw
そして精霊が絡むと、影響ははるかにやばすぎ
作者からの返信
似たもの姉妹かもしれませんね
扱いは酷いですがこの世界だと実はやばい存在なんですよね…
第892話 寄り添う王族への応援コメント
うーん、長いプロジェクトになりそうだな
念のためオスカー君、ニキータに防御魔法をかけるのを忘れないでね〜
作者からの返信
信頼はすぐには得られませんからね
ソフィア様を思い出した時にもしかするともうかけているかも知れません
第891話 非があるのは?への応援コメント
ジュリアのメイドはオスカーとジュリアを兄妹喧嘩のように見ているのかな
そしてキャンベル女伯爵はマチルダが何を感じているかが分かるようになったねw
作者からの返信
いう事を聞かない弟と妹を見ている気持ちかもしれませんね
オスカーがいかに不敬なのか改めて理解したことでしょう
編集済
第890話 値段の確認方法への応援コメント
うーん、店員に何でも聞かないといけないのは大変ですね
まぁ、少なくとも一歩は終わった
そしてこれが完了したときに、計算を忘れないように願いますねぇ
シャノンはノルンにとって悪い先輩だっただろうw
作者からの返信
値札が早く普及して欲しいですね
シャノンは歌以外は何とかなるはずなのできっと計算を忘れる事は無いはず…
第889話 新入部員の力への応援コメント
「嫌な事に気付いてしまった俺は、やっぱり部室は要らなかったかも知れないなと改めて思うのだった」
まぁ、在庫処分として使えるかも
みんな寮に住んでいるので、卒業したら家に持って帰れないものがある可能性も…?
だが貴族ならそれは問題ないのようだけどね… 機材を保管する場所としてはまだ使えますが。あるいは、後輩たちに倶楽部の財産として何かを継承する場合〜
作者からの返信
宝物が見つかった理由がこんなところに…?
第888話 エミリアの起伏への応援コメント
今日もエミリアの周りには花が元気いっぱいだわね〜!
あの周りの花はハイエルフのように進化できるのかなw
作者からの返信
エミリアはみんな大好きですからね
花が進化するときは結婚出来たときかも…?
第887話 負けイベントへの応援コメント
「うん、今はミリーだけが俺の味方だ。やっぱりいつでも俺の味方はミリーだけだせ!」
もしオスカーの影になるための試験があったら、ミリーはきっと見事に合格するでしょうねぇ
「そんな事を思っているとハイエルフの勝利で試合が終わっていた」
おや、ハイエルフはエミリアよりもずっと強くなったそうw
でも彼女が受けた訓練を考えると、エミリアはそれを予想していたかもなぁ
作者からの返信
ミリーなら何にでもなれる事間違いなしです
少なくとも現状体力面では負けてしまっていますからね…
編集済
第886話 無礼な質問への応援コメント
「王家の中で居場所が無いと言う共通点があるカミラさんとニキータ様」
うーん、強引な方法としてはオスカー・ウィリアムズの名前を使うことですが、それは根本的な問題を解決しない可能性が高いですね
そもそも、どんな仕事がニキータに王家としての居場所を与えるのだろう… 現在の仕事は王族というよりは秘書や使用人に近いのかな(貴族の目には)
まぁ、多くの問題はニキータとブリアナの謎めいた過去に関係しているが、とりあえず彼女が他に何か好きなことがあるのでしょうか… 彼女はなんとなくキャンベルを思い出させる。でもニキータの場合は、彼女は自分の物がはるかに少ない
少なくともオペラのような好きなことがあれば、活動に取り組んでいる時に心の平安を得ることができる
だからふむ、つまり彼女にはコミュニティが必要なんだね。オスカーが良い仲間をニキータのために増やしているのはいいと思う。でも問題はオスカー自身が一匹狼なタイプですがねぇw
作者からの返信
ニキータの趣味やコミュニティを見つけて作るのは大変そうですね
オスカーは一度立ち止まって自分を見つめなおした方がいいかもしれませんね
編集済
第885話 人間と獣人の差への応援コメント
「ほら生徒が怒ってるからそっちに集中してやりなさい」
正直シャノンがこの時今何を学びたかったのか忘れてしまったw
そしてこのままだとノルンもオスカーの教え方を真似し始めるんじゃん…!?
恐ろしいのはそれがあるの生徒たちにとってより効果的のかも… (´∀`;)
作者からの返信
はじめてのおつかいはいつになるのでしょうね…
オスカーの教え方を真似したらシャノンが暴れてしまいそうです
第884話 仕事の手伝いへの応援コメント
「オスカー、見ているだけでは無く少しは手伝いなさい」
まぁ、オスカーを参加させることはある意味彼の配慮だったなのかも
「オスカーはニキータの前では猫を被っておるからな」
でもうーん、ニキータが頼んだらオスカーが手伝ってくれるかな
作者からの返信
簡単な交流を一つ作ってくれたのかもしれませんね
嫌そうな顔をして陛下へ視線を向けて結局手伝う事になっていそうですね
編集済
第883話 拗らせ姉妹への応援コメント
ニキータはレイラが認める人物なのかな
冷静で困った先生のキャラに見えます
彼女は貴族の女性たちにとっていい教師になれるかもw
作者からの返信
自分の夫が初恋の相手ですから心の中でどう思っているのでしょうね
少なくともジュリアよりはいい先生になれそうですね
第882話 二つの感情への応援コメント
この二人にはどんな秘密の考えを持っているのかな
うまく仲介しましょうね、オスカーくん!
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第881話 お詫びの金平糖への応援コメント
「金平糖は絶対に分けたく無いとか」
突然、アシャママが子供たちに金平糖を分け与えるかどうか少し怖くなりました
まぁ、さすがに子供を金平糖で売るような悪いことはしないでしょう…そうですよね?(˘ŏ_ŏ)
「ご、ごめん、あまりにもクラスメイトに美人が多くて目が贅沢を覚えちゃったみたい」
彼らの美の基準は崩れてしまったようですねぇ😇
「辛うじてイシュがギリギリ我慢出来る程度だから金平糖がかなり好きな種族だと断言出来る」
おぉ!これはエミリアの可愛さが金平糖より強いってことなのかな!?w
「俺の言葉に謎の覚悟を決めた三人は力強く頷いた」
ふむ、そんなに効果があるなら、金平糖はチェイスタグ部の士気を高めるためのご褒美として考えられるかな 🤔w
「闇バイトも無くなったところだし、変な稼ぎに手を出す事も中々無いだろう」
人間の…“工夫”を甘く見るなよオスカーくん(。△。*)
作者からの返信
仮に子供が出来た場合…
売るかは分かりませんが少なくとも分け与える事はないのではと思ってしまいますね
基準を崩れた壁くらいまで下げるしかなさそうです
イシュの天秤が揺れていることは間違いないでしょうね
とても頑張ればもしかすると与える事はあるかもしれませんね
それを原動力に次へつながるかもしれません
法の抜け穴や欺く方法はどんどん巧妙になっていくので油断は禁物ですね
ただまた何かが起こればアトリがまた頑張る事になりそう…
編集済
第880話 最後の校外学習三日目への応援コメント
「職人の負担は減るだろうが、このまま自動化が進み続けたら職が失われる事もあるのではなかろうか?」
まぁ、大量生産が自動化されても、作るための知識は依然として重要だ
自動化する機械の製造、改良、運用に必要であり、そして自動化なしで生産されたものをプレミアムにすることができる〜
需要が強い限りですがね…
「我が家の騎士は貴族しか受け付けておらず、限定的な求人になるので働き手を増やす目的は一切果たされていないんだよな」
正直、次世代の獲得に問題があるって少し怖いです
特に死者による戦力不足の場合
でもそれは最強の騎士団の主な目的の一つとは、緊急任務に利用されることだからなぁ
「ソフィア達の後ろから腕を回して一緒に――」
なんとなくオスカーとソフィア達を野球やサッカーチームのように想像しましたw
作者からの返信
職人にしか作れない物の価値が高い理由はちゃんとありますからね
需要が少なくとも無ければ困る物もあるのでそう言った物はいつまでも残り続けるでしょう
最強と言うブランドに魅せられる人はいるので当面は大丈夫でしょう
特に黒竜が指導してくれるなんて騎士を志望する人にとっては魅力的ですからね
緊急任務時はルーカスが鍛えている憲兵がいるので受け継がれていけば特に困る事もなさそうです
将来チームを作る可能性はありますね
第879話 最後の校外学習二日目②への応援コメント
まぁ、きっといつか慣れるかも
ウェスターはオスカーを楽しませるように頼まれたのかなw
作者からの返信
公爵として生き続ける限り付き合っていかなければならないと考えると早く慣れるしかなさそうですね
仮にそうだとしたらまた殴られてしまいそうですね
編集済
第878話 最後の校外学習二日目①への応援コメント
サーキュレーターか… 空気を冷やすものと組み合わせればエアコンになる!多分…
でもオスカーは魔道具が得意なのかな〜
作者からの返信
魔法があるのでエアコンと同等の物があってもおかしくは無いでしょうね
一度体験に来たことがあるので経験者ではありますね
第877話 最後の校外学習一日目への応援コメント
ん、ミリーがいればきっと大丈夫だよねぇ
そしてアシャはシンと金平糖を分け合うのかなw
作者からの返信
ミリーなら大丈夫なはず…
アシャは貰ったらすぐに食べちゃいそう…
第6話 自慢の姉さんへの応援コメント
いくらぽんこ、ミリーに試しても無理なはずだ
⇛ 何となくですが ぽんこ...ミリー の方がいい気がしますがおまかせします