正元二年…ウウッ…たまりませんね
作者からの返信
コメント有難うございます^^
中国の元号ですが……今作は歴史作品というよりSF・ファンタジー色が強いので……;;
第1話 『扉』2024年6月8日(土)への応援コメント
作者さんのペンネームが気になりすぎてしまう三国志ヲタクです。。。夢のコラボネーミング…
作者からの返信
コメント有難うございます^^
姜維も好きです!
信繁(幸村)も好きです!
なのでつけました。姜維は多分名字……。
第19話 『弥馬壱国へ』への応援コメント
トレッキングと言ったら、ドイツ人ですね、ドイツへ留学してクラスメイトにトレッキング誘われて気楽に行ったら日帰り20−30kmって話を聞いたことあります、体力バカなドイツ人なら転生しても怖くなさそう。
作者からの返信
コメント有り難うございます^^
へえー!そうなんですか?
うーん、さすがに日帰りで2~30kmはきついですねw
第10話 『鉄と帆船』 への応援コメント
中国大陸から導入すればいいんじゃねと一瞬思ったけどこの時代の海外旅行(?)は多分現代で言えば月面着陸とまでは行かなくても南極探検か砂漠越え並に難しんじゃないかなあと思うと難しそう、遣魏使マジっぱねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
マジで命がけだったんでしょうね。
第9話 『大官彌勇馬と邪馬壱国の国際情勢』 への応援コメント
地図…地震・噴火・海岸線変化などで多分変わったところもあるんでしょうね、どうなるかな、ワクワク。
作者からの返信
コメント有り難うございます^^
作中で描写したかどうかは忘れましたが、今よりも海面が高かったといいますね。
編集済
第4話 『烏丸鮮卑東夷伝倭人条』2024年6月10日(月)深夜への応援コメント
どこかで読んだのか、昔の人の食事について、たとえ昭和初期のものでも現代人との差が大きいらしい。1700年以上もの古代人が食べたら多分すごくショックを感じるのではないでしょうか、たとえば20世紀前半の肉食は現代よりも噛みにくいらしいから、壱与が食べたら噛み応えがなくて食べた気がしないと感じるかも知れませんし。味付けの濃いコンビニ飯は調味料が塩しかない彼女にとって油脂っこかったり、濃いすぎるとか…お粥さえも精米の質と食感に驚いたりして…もしケーキ、マカロンやアイスなんか食べたらドラッグ並の衝撃力と中毒性もあるかな、胃腸が慣れてないからそこも問題がでるかもしれません。
などと考えるのは面白そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
想像力がふくらみますね^^
毎回いろんな方から様々なコメントをいただきますが、着想が面白く、参考にしています^^
第3話 『吉野ヶ里遺跡と歴史の矛盾』2024年6月9日(日)への応援コメント
目覚めた時、服がどうなってるか、わたし、気になります!
作者からの返信
コメント有り難うございます^^
お楽しみですね~^^
あれ?描写したかな?
第12話 『失踪した先生を捜せ - 研究会メンバーの決死の調査』への応援コメント
知識のジャンルがとてつもなく幅広いですよね…!
そもそも並行連載というのがすごすぎます。
作者からの返信
コメント有難うございます^^
ただの飽き性ですw
そのため、いたるところで、なんだこれ???
の整合性がぐちゃぐちゃ;;
そこは、あたたか~い目で、見守ってくださいw