第2話 自由の閉塞感への応援コメント
住んでたところを破壊した相手ですからね…多少なりとも恐怖を感じますよね。つれてかれて…
というかリリィ!この時から奥さんだったんですか!
こんないい奥さんいるのにファイサルめ!
あまり彼女に対していい感情はないかもですねリリィ
作者からの返信
メガゴールド さま
いつもありがとうございます! こちらにまでお越しいただいてしまって恐縮です!
ケイト目線のファイサルたちなので、書き足りないところなのですが、リリィはファイサルと同じ感覚でケイトのことを気に入っているところがあります。
いい奥さんでしょー!(自分で言う笑)
この頃のファイサルは、ヤコージュに比べると随分若いですよね、なんか、色々。あはは。
第3話 相対する瞳の光に(完結)への応援コメント
「ヤコージュ」に続いて読ませていただきました。孤独な二羽の鳥が、互いの心の隙間を埋めるような静かな恋の物語。ファイサルの孤独と、ケイトの心の機微がとても印象的です。
氷細工のように冷たく儚げな世界観に、じんわりと浸らせていただきました。
作者からの返信
ジェム様
感想に選んでいただいた言葉が素敵で、ファイサルとケイトがすんごい美人に思えてきます。すごいことです。恐縮です。
お互いに溶かしきれなかった心を残してお別れするふたりなこともあり、儚いと言っていただけたのも嬉しいです。
お読みくださりありがとうございました!
第3話 相対する瞳の光に(完結)への応援コメント
読了しました。
不思議な世界観での恋愛小説でとても物語に引き込まれました。素敵な物語をありがとうございました🙇♂️
作者からの返信
野上けい様
嬉しいです。
世界観の説明不足を乗り越えて最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第3話 相対する瞳の光に(完結)への応援コメント
ケイトはすでに心を奪われてかつ、ファイサルはわかってたんですね。
彼もまあ気をひきたかったのか貢ぎ物をそんなに…それなのに子供のロキにあまり優しさないのはどういうこっちゃ…
かなりの頻度で訪ねてそう。
心を奪われたのは自分もだけど、否定したかったから、ヤコージュの結末になったのですかね…
ケイト、本編では亡くなってるんですよね確か。
どのようにファイサルと過ごしたのか気になりますね…
あの恐ろしい奥さまもこの時からいたんですかね?
リリィは優しいから大丈夫だけどあの人は…
こちらも面白かったです!
作者からの返信
メガゴールド さま
ケイト、ファイサルのことは、好きになってはいけない人だという認識だったのじゃないかな、と思うのです。
ファイサルは、ケイトのそういうところも、それでもファイサルに惹かれているところも、ひっくるめて、自分の手元に置いておきたいひとになったんじゃないかなあ、と思います。だいぶ好きだと思う。
ロキのことは、そう、ですね、ケイトはロキの出産で命を落としているので、ファイサルとしては複雑ですね。かわいい我が子だと思うんだけど、人族は敵だし。ケイトはいなくなっちゃうし。頼りのラシュだったのですよ……。
リリィは幼馴染で奥様です。アヴェリーさんはケイトがいなくなってから権力で捻じ込まれた奥様ですね! こわい!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございましたー! 大感謝ですー!