とりあえずビールじゃ無くて烏龍茶だろ気配りにもしやと胸はずませて

とりあえずビールじゃ無くて烏龍茶だろ気配りにもしやと胸はずませて


 文字数、かなり崩してしまっていますが、どうしても会話調にしたかったんです。

 文字数遵守で詠めば、


『とりあえずビールじゃなくて烏龍茶その気配りにもしやと思う』

 

 こんな感じになるのでしょうか。

 でも、これだと、なんとなく生き生きしていないような気がしてしまったんですよね。もう少し、臨場感欲しいなぁと思いまして(笑)


 会社の飲み会などでは、とりあえずビールになること多いですよね。

 私は飲めないので、最初から烏龍茶って言いたい人なのですが、空気を読んで我慢します(笑)

 そんな時、一声かけてくれる気配り君が居たら……

 その優しさに惚れるだけでなく、普段から私を見ていてくれたから気づいてくれたのかもしれない……なんて、余分なトキメキまで加わってきますね(妄想中)

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