深夜徘徊への応援コメント
簡潔な物語の中に詩的な表現が沢山あって、これが何を表しているのかと興味を引き、軽快にオチまで持っていく言葉選びが見事です
僕も短編をいくつか書いているのですが、独特のスリルの中にある麻薬的快楽は人をどんどん闇へと誘うもので、よく題材に選びます
警察官に見つかったところで、1度味わったスリルから解放される訳では無い……というのが恐ろしいところです
作者からの返信
ありがとうございます!
深夜徘徊への応援コメント
連載中となっているということは、夜に徘徊される連載ものでしょうか。
裸の次は何が出てくるのでしょう。
既にネタ切れになるのではないかと、勝手ながら心配してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!一話完結済みです。申し訳ありません!そうですね、裸の次は、実は幽霊だったとか、ですかね?笑
深夜徘徊への応援コメント
コメントお邪魔いたします!
読み始めた時は、ホラーかと思いましたが、まさかのオチ!
笑わせて頂きました(笑)