第117話 総家令の進路への応援コメント
こんばんは
四妃さま、なかなかの問題物件でしたね💦
まだ本人のひととなりがはっきりしませんが、毒実家~😱
食も細くなろうってもんですね
拒食気味なのかな
ご飯がたくさん食べられないのはつらいですね
おまけに流産(T^T)
せめてこのさきになにか良いことがありますように
作者からの返信
おはようございます😃
実家に問題のあるお妃様😓
実家から離れて少し楽な人生になるといいのですが。。
やっぱり栄養が足らなかったのかな。
翡翠様はハンストだし、四妃様は食が細いし、食事係の白鴎も頭を抱えてしまう。。
もうなんか・・・プロテインと、ゆであずきの缶とかで、、、笑
第107話 痛切な欲求への応援コメント
こんばんは
意外と小児科医のアドバイスは的確だったのでは(笑)
仲よさそうですよ
孔雀の話しかしてないけど!
作者からの返信
多分、似た部分もあるから、ぶつかるんでしょうね・・・。
小児科の先生とは、今でも年賀状をやりとりしたり親しくしているトンチンカンな孔雀の意欲💧
こちらの物語は、シリーズの中でもちょっとラブコメ要素が強いので!笑
平和だからこそですよねー。
孔雀を巡ってバチバチ・・・だと、恋愛モノですと言えるのですが・・・バチバチというより、ギスギス・・・笑
第106話 夏の離宮への応援コメント
こんばんは
なんと、翡翠パパ、若い継室をもらうのですか
孔雀が「お若い女性」というくらいだから、相当若い??
ロリ疑惑が再燃かしら( ̄∇ ̄)
作者からの返信
こんばんは⭐️
そうなんです。
なんと懲りないおじさんでしょう!💧
新しいお妃様は孔雀よりは何歳か年上のお姉さんです。
孔雀は自分の年齢の自覚が曖昧なのでしょうね・・・若い頃から気苦労して笑
第103話 皇妃の役割への応援コメント
こんばんは
王室周りのたいへんなこと(^_^;
家令はマッチョにたいへんですが、
妃たちはねっちょりたいへんですね💦
そんな妃たちをもコントロールしなければならないとは~(>o<)
孔雀の忍耐強さ!
作者からの返信
こんばんわ🌝
うふふ、マッチョにネッチョリ笑
案外、主張出来る妃であるので、軋轢も多いのでしょうね。
孔雀って、なんか面倒臭い仕事ばっかり押し付けられてますよねー。
注文の多い王族達笑
第100話 人肉を喰らうダキニへの応援コメント
こんばんは
これはもう翡翠だけでじゅうぶんじゃん……という甘々展開が来ておりますが、
ここに、天河さんがどう絡んでくるのか、
どうつけ込んだ(笑)のか
わくわくしますね~o(^-^)o
作者からの返信
こんばんは⭐️
やっとこ落ち着くとこに落ちついた?かな?💖
しかし、そうなんですよ🧐
天河、必要??笑
隙間ある?
えへへ😄
ワクワクして頂けたらうれしい!
そして、ちょっと!?と突っ込んで頂けましたら笑
第89話 総家令撃たれるへの応援コメント
こんばんは
テロリストの子どもに撃たれるとは、残酷な(´;ω;`)
撃つ方も、撃たれる方も
生きのびることはわかってますが、
孔雀さん、つらいですね
作者からの返信
こんばんは🌛
痛い😓
デモダイジョーブ!ではありますが💦
戦う相手が敵軍だけではない場所で戦うのは困難ですねー。
子供だったし、孔雀、油断しました、、、💦
第84話 船上婚活パーティーへの応援コメント
こんばんは
おー、久しぶりの鵟ちゃん、と微笑ましく思っていたら、最後の1文で
ぶほっ(゚Д゚)
まじですか~
作者からの返信
こんにちは😃
鵟ちゃん、健気に勤労しているようです!
16〜17歳くらいだろうから、偉いですよねぇ🐥
孔雀の捨て身の落とし前笑
玉虫色ですが、天河はそれなりに受け入れて満足しているようです😓
第83話 女神の采配への応援コメント
こんばんは
孔雀の毒は、本当に手強そうですね
翡翠さまも気の毒に(笑)
解毒はいつになることやら
天河さんは、一応、生きている(生かしてもらっている)ようで良かったです💦
無事の再登場を楽しみにしています
真鶴の再登場も
はっ、ひょっとして真鶴なら、解毒できるのかしら(;゚〇゚)
作者からの返信
おはようございます🌞
ほんと、、。
この人達も、気が長いというか、孔雀は日々に追われてもうどうでもいいんでしょう😓
一晩中お菓子食べたり弁当食べたり、"わんぱく夜食クラブ"化していたようです。
天河、生きてます!笑
ありがとうございます。
ボート部なので、多分、海も大丈夫です!🚣🌊
真鶴お姉様はどこ行ってしまったのか、、、
第80話 緋文字の大罪への応援コメント
こんばんは
この作品は、けっして孔雀がいわゆる正義の味方ではないのが良いですねぇ
「家令らしい家令」でありながら、そのわくにすらおさまらぬ、独特の倫理観、価値観を培っているのが魅力的です💕
作者からの返信
こんばんは⭐️
そう言って頂けますと救われます、、、孔雀が笑
孔雀は、そういうところがとにかくダメなんだと天河に嫌がられておりますので💦
天河はお母さんが教員だったので、王子様なのに教員資格も持っているので、孔雀の育成歴から何から、あり得ない!と物申したいのです笑
第73話 密談への応援コメント
こんばんは
さまざまな組織、立場の思惑が入り乱れて、不穏な空気になってきましたね
そもそも権力の中枢に、平穏ということばはないのかもしれませんが💦
天河さんは海兵隊ですか
しばらく登場しないかな
いろいろ引っかき回してくれそうで楽しみなんですよ(笑)
作者からの返信
こんばんは⭐️
やっと少し宮廷モノっぽくなって来ましたかね💦
宮廷では皆さん割に狭い社会で生きてるので、人間関係もこじれがち。
そこに家令がからんだら、、、うまく行くわけない😓
天河様はあと7回くらいはお休みで鬼のような女家令にシバき倒されていると思います👹
その後は、役に立ったり、立たなかったり、、、💦笑
第69話 家令にあるまじき爽やかな人材への応援コメント
こんにちは
期待の新人が登場しましたね
翡翠さま、ライバルを遠ざけたつもりが、修行を乗り越えステップアップして戻ってくるとは、気の毒に(笑)
まだ先の話でしょうけど、孔雀がなくなる時には、お迎えも賑やかになりそうですね
作者からの返信
こんばんは⭐️
ついに若手新人がやって来ました。
人気のない業界ですが、高齢層も健在なので、二十代後半でも十分若手。皇帝陛下に睨まれつつも、退職代行とか頼まないで頑張ってほしい笑
孔雀が死ぬ時には、死ねないほど喧しいのでしょうね・・・。
翡翠様の死因がおかしいので後で笑ってやってください笑
第63話 消えた猛禽への応援コメント
こんばんは
おやおや
迷い込んできたこだぬきを可愛がっているのかと思いきや、「中学生(交換)日記」だったとは!
いやいや、これはひょっとして、今はやりの年の差溺愛系カップルでは⁉
しかも、天河がからむと、禁断の恋ルートも開放‼
たいへんなことになってきましたぞ(゚Д゚)
作者からの返信
実は、どうやらそうなんですよ。。。
巷の溺愛系とはかなり様相を異にしてるとは思うのですが、、😅笑
宮廷では、緋連雀は赤いきつね、孔雀は緑のたぬきと言われております!
第59話 皇帝の福音への応援コメント
こんばんは
名前だけはよく出ていた川蝉さん、
戻ってきたんですね
二妃の死についても
いろいろ思うところはありそうですが、
事情を知っている分、
孔雀のたのもしい味方になってくれるなら
良いなと思います
作者からの返信
こんばんわ⭐️
名前だけは出て来た川蝉さん。
やっとお城に戻って来ました。
間違いなく味方ではあるのですが・・・何しに帰って来たんだ・・・と思われるかもしれません・・・💧
健康第一!
第57話 鳥達の娯楽への応援コメント
こんばんは
なるほど、なるほど、
そういういきさつが!
許嫁のつもりでいた子が
まさかの義母(?)展開
やってられるかー٩(๑`^´๑)۶
とへそ曲げてたんですね
太子、かわいそうに😆
作者からの返信
こんばんは🌛
そうなんです、、、。
天河様、そもそもが身分が低い妃の子で、スペアの二番目であって。
園遊会で、ぬか漬けみたいになったチビ孔雀を見て、まさか恋には落ちないでしょうけど、気にはしていたんでしょうね💦
再会してみたら、その実際は違くとも、父の実質愛人では・・・。
しかも、父は変態寄りなの?!みたいなね、、、😓
グレますよねぇ。。
第51話 二番目の心の傷への応援コメント
こんばんは
いかん、いかん、すっかり雰囲気にのまれてましたが、たしかに、ふつうのご家庭なら、翡翠の子どもにとっては、環境が悪い(笑)!!
孔雀、後妻業みたいな感じかな?
王子、不良になってしまわれて~
作者からの返信
こんばんは🌜
そうなんですよ。
ドタバタと呑気な感じで来てしまいましたが・・・「非行に走っても仕方がない家庭環境です」と専門家から太鼓判を押されるような環境なのです・・・。
そして、この2番目王子様の周りにも、母方のじいちゃんばあちゃん以外まともな大人が居なかったと言う不幸。
そして孔雀も被害者かつ加害者なのでありました。
グレてしまいましたね・・・笑
第49話 太子達の醜聞への応援コメント
こんばんは
孔雀さん、4年間、問題なく翡翠様に家令として仕えてきたようですね
でも、成人するまでは孔雀も「チルド」されているはずだから、まだ色恋沙汰はない感じ?
そして、いまからじわじわ動き出す感じ?
でしょうか(^^)
作者からの返信
こんばんは🌛
孔雀、まずは無事奉公出来ているようです。
ハイ、・みすみ・さん、さすがご明察。
厳しい契約書がありますので、甲である翡翠様は乙である孔雀が二十歳になるまで性的な目的で指一本触れてはいけません笑
とんだ変態だと世間に晒されてしまいます!笑
二十歳になれば自由恋愛でイチャイチャするかどうかは、、、翡翠様の努力次第ですね笑
第42話 珠鶏の手紙への応援コメント
こんばんは
やっぱり本物の毒入りだったんですか💦
正妃様は、ちょっとばかり、この世に疲れちゃってたんですかね…
作者からの返信
こんばんは🌛
一服盛られちゃいました☕️
お妃様、やっぱり疲れてくるお年頃ですしね、、。
旦那様、結構いい加減だし、恋人には振られるし、、、💦
覆水トレイにノーリターンだけど、、ドンマイ😉💦
第39話 皇后の毒盃への応援コメント
こんばんは
正室から毒を賜る儀式とは、
優雅でありながらもおそろしいですね
遊びと本気の境があいまいで、
仕掛ける側の胸先三寸という
狂気をはらんだ美しさ
それくらいあやうい関係性を象徴しているのでしょうか
孔雀は、正室の試しをクリアしましたかね(。・ω・。)
若い女官、気の毒に💦
作者からの返信
こんばんは🌛
皇后様、やらなくてもいいことをやり、孔雀もやらなくてもいいことをやる。
そして、若い女官は完全にとばっちり💦
トホホに前途多難です🦚
第35話 憎みきれないろくでなしへの応援コメント
こんばんは
少女時代の孔雀、可愛いですねぇ☺️
翡翠さまも、すっかり、孔雀をペット認定(?)
作者からの返信
こんばんは🌛
個性の強い兄姉弟子とは違う、ちょっとアレだけど、優しいっぽい王様のコダヌキ枠で、いても邪魔にならない距離感で笑
第30話 皇帝脅迫案件への応援コメント
こんばんは
ほんと、15歳に何してんだって感じですが、少しは家令の人権も認められ始めているのか、いないのか
たんに光の君が若紫にころりとやられているだけのような気も😁
真鶴さんもまた出てくるでしょうし、孔雀、落ち着けませんね💦
作者からの返信
こんばんは🌛
本当、ドン引きの業務形態🫣
盗んだバイクで走り出したくなる15の夜の話でした笑🛵💦
孔雀はこのまま落ち着かない人生です、、、🦚
そして、山雀の子孫は、緋連雀お姉様なんです🦤
山雀同様、美人で性格に難あり。
"宮廷育ちの根性曲がり"とか"火喰蜥蜴サラマンダー"と呼ばれております💦
第21話 あれが我々の神への応援コメント
こんにちは
神様、いたんですね!
実在していたとは
そして、なにかしら大きな力もお持ちのごようす
しかも、封じられている感じ……?
神秘的で惹かれますo(^-^)o
それはそれとして、孔雀は、「ここが嫌なら現世できばりな」という……
シン・竹尺先生、スパルタが過ぎますなぁ(>_<)
作者からの返信
神様、いましたね!笑
案外ワンルームにこじんまりと。
ある日突然怖いおじさんがやって来て、怖いおばあさんのところに連れて行かれ、今日から小学校辞めて働けと言われ、親も校長先生も文句が言えない。
なんだか悲惨な幼少期😅笑
確かに!
こちらも竹尺スパルタ先生。
圧迫詰め込み教育の象徴でしょうか📏
第6話 皇帝の一番近くに侍る鳥への応援コメント
こんばんは
孔雀さんはカエルマークさんちの子
…よく拉致られる家系ですね(笑)
今回は家令として連れて行かれちゃったわけですが、残雪も家令向きと言われていたし、何かそういう素質みたいなものがあったんでしょうか
にしても、小学生でスカウトか
たいへんだ💦
作者からの返信
こんばんは🌛
貢献度も低いビリッケツの家なので、やめてが効かないのかもしれません💦
小学校中退。聞いた事ないですね〜。
おしん並みに奉公をさせられる児童です笑
第4話 アーモンドの花への応援コメント
おはようございます
時代の流れを感じます〜
もう家令は備品扱いされていないのでしょうか
やり手の職能集団みたいにはなっていますが、本質は変わっていないのかな
このシステムのなかで、
個人の幸せがつかみとれるのかどうか
興味深いですね👀
作者からの返信
こんにちは🌞
ハイ、時代の波に逆らえず!🌊笑
こちらはこうなるまでの経緯の話です。
なので、より家令のひどさが極まっております💦
残雪の時代から見ると圧倒的現代なので、個人の欲望も諦めない、そんな最悪の鳥達です🐔🐧🐦
第2話 悪魔の鳥と蝙蝠の娘への応援コメント
こんにちは
こちらにもおじゃまします
あの麗しの王制が廃止されていてびっくりしました(゚Д゚)
でも、家令は存続
皇帝も、ひっそり上流階級として存在しているわけですね
就職活動で家令になれるんだ(笑)
人気がないようですが、消防士さんでもないのに、いつもある意味命がけですしねぇ
さもありなん
作者からの返信
こちらまでありがとうございます。
残雪よりも過積載で毎回息苦しく、長い話です笑
残雪の子孫に当たる🦚孔雀の細腕繁盛記💪でございます。
家令リクルート!は難しいようです。
手厚い福利厚生でもカバー出来ない、おもに先輩からのパワハラでストレスフルなお仕事。。
応募来るわけないですね💦
第11話 羆殺し《レディ・タイガー》への応援コメント
この小説の雰囲気が好きなんですよねー。
実は自分でもなぜ好きなのか……自分を突き詰めていないですw
次に読みに行きます、では。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネット小説がどうやったら読みやすいかまだわからない頃に書いたもので、読みづらいと思います。
少しづつ、スキマ入れたりして、なるだけ目がショボショボしないようにしていますので💦
雰囲気が好きと言って貰えて嬉しいです。
第1話 鳥が舞い降りたへの応援コメント
見習いたいくらい、丁寧な文章ですね。
「紫色の目」が私の目にとまりました、綺麗ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読み頂き嬉しいです^_^
紫色の目、たまーにたまーにいるらしいです。
往年のハリウッド女優の、エリザベス・テイラーとか。
レビューまで頂き、ありがとうございます!
第120話 明けの明星への応援コメント
こんばんは
久しぶりに里帰りしてお兄ちゃんお姉ちゃんたちとくつろいでいる(?)孔雀ですね
きちんとした実家があるとはいえ、もはや骨の髄まで家令だから、たぶん、こちらにいるほうがリラックスできるのかなぁと思ったり
天河さん、うまく孔雀のテリトリーに入り込んでいってるような👀
翡翠様ピンチ
作者からの返信
こんばんわ✨
そうなんですよね・・・お盆と正月は実家に帰る異例の総家令ではありますが・・・やっぱり、兄弟子姉弟子に振り回されながら鳥の巣にいた方が安心なんだと思います。
それに、小学校中退という実績ですし、学校に通えるのが嬉しいんでしょうね。
天河様、距離をジワジワつめて言ってますね・・・。
翡翠様は、今頃ハンスト中でしょう笑