第2話 ブリエンヌ陸軍幼年学校及びフランス海軍学校にてへの応援コメント
1887年の貴族の反抗、翌年に1889年とあるのは、勘定が合わないのですが……?
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます。
確かに翌年ではないので訂正しました。
第28話 ロシアの暗雲とアミアンの和約成立への応援コメント
確かにここで無理して戦争する理由もないからね。これでフランスは違った道をたどりそうだね。もしかするとフランスがオランダを介して日本と接触するかもしれないね
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
この作品のナポレオンにとっては戦争はどうしても必要であればやる程度なんですよね。
ただナポレオンにと日本と早急に接触する必要性は今はないのですが。
第28話 ロシアの暗雲とアミアンの和約成立への応援コメント
「私には」なくても「彼らには」ありますよねw
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
まあ他国の王侯貴族にとってはどこの馬の骨かわからんような奴がフランスの最高権力を握るのは許せるものではないのですよね。
第20話 フランス革命の終焉・ブリュメール18日のクーデターへの応援コメント
そう言えばこの「〜しようではない」という口癖はなんでしょう、事実のナポレオンの語調でょうか?大体20話辺りから終わりまで多分会話の半分は「〜しようではないか」、「まあ、そうですなあ」な感じがします。