『運命の選択(一)』への応援コメント
えっ……😰まさか将角さんまで死んでしまうなんて…ショック…
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
初めて心から愛した女に選ばれず、好敵手との決着もつけられず、心身共にボロボロになった成虎が最後に頼ろうとした義兄までもが…。
『白虎派入門(三)』への応援コメント
成虎、やんちゎだけどいざというときの礼儀は結構きちんとしてますよねねw
作者からの返信
元々の性格はチャランポランですが、父親の躾の影響か最低限の礼儀は持ち合わせているようです😅
『白虎派入門(二)』への応援コメント
これまでの作品を読んでいるとピンとくる、懐かしいあれこれが出てきて、拓飛が西王母にあったときのこととか、つい思い出してしまいますね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ピンときて下さり嬉しいです😆
『呑みくらべ(三)』への応援コメント
塩まかれてるのちょっと笑っちゃいましたw
16なのに大人相手にめちゃくちゃやりますね…w
さすがというか、なんというか
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
拓飛と違って酒癖が悪いので余計にタチが悪いです😅
『湖での出会い(四)』への応援コメント
髪飾りはやっぱり貰えませんでしたか。
でも物語は始まったばかりですもんね!
運命的な出会いというからには、まだこれから出会えることもあるのかな❓😊
作者からの返信
若き成虎の初めての敗北でした。
この先また凰珠と運命が交わる時が来るかも知れませんね😊
『湖での出会い(三)』への応援コメント
みんなアゴピンに言及しているので、なんとなくアゴピンに注目してしまいますw
彼女やっぱりめっちゃ強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
氣を込めたアゴピンによって成虎はガゼルパンチを食らったような感じになってしまいました😅
『湖での出会い(一)』への応援コメント
> よーし、皇帝サマの家に忍び込んで『岳成虎、参上』と落書きでもしてやっか!
流石にそれは、まずすぎます😅
成虎なら本気でやりかねないのでヒヤヒヤしましたが、とりあえず大丈夫そうでホッとしました。
占いの爺さんが出てくると必然的にあちこちに出てくるあの人を思い出してしまいますね…w
そして、やっぱり女性との出会いでしたか☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
成虎が行き当たりばったりなのと、方向音痴なお陰で落書きはなんとかせずに済みそうです😅
そして爺さんの予言通りに運命的な出会いを果たしたようですね🤔
『運命の選択(三)』への応援コメント
ううっ・・・完結してしまった。もう続きがないのが寂しい!
あの易者がまた登場して、いいアクセントになっています。
恐らくラストは拓飛が何らかの形で登場するとは想像しておりましたが、本当にいい塩梅で最高の登場です。この先の、更なるワクワク感を残しての最終回、流石です!
これで全三作を読み終えましたが、やはり「暴虎馮河伝」が一番好きですね。
けど、あれもこの話があってのこと。成虎と拓飛の二人が似ているのも何となく納得です。
全てのエピソードが繋がっていて、それぞれの登場人物がバランスよく影響を与えています。本当に全部面白く、この世界に入り込めたらと思うほどでした。
ありがとうございました!
作者からの返信
三部作を読破していただきありがとうございました😭
コメント嬉しいです!
自分としてもやはり処女作の『暴虎馮河伝』に思い入れがあるので、今作のラストは成虎と拓飛の出会いでと決めていました。
結局、易者の正体は三部作では分かりませんでしたが、もしかすると最新作で明らかになるかも…?
『運命の選択(一)』への応援コメント
これはショッキングなことになりました。
ただでさえ、憔悴しきっているところに、この訃報はキツいです。
成虎、どうするんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
最愛の女と好敵手との別れで憔悴していた成虎でしたが、最後に頼ろうとした義兄・将角も既に故人に…。
成虎の心はボロボロになってしまいました…。
『月下の決闘(三)』への応援コメント
成虎は二度も負けたように言っていますが、志龍はこの決闘で凰珠に庇われたことで、負けた気持ちかもしれません。お互いどっちつかずの勝敗で二人とも悔しいと思いますが、物語としては最高に面白かったです!
作者からの返信
そうですね…。敗北を予期していた志龍は気高く散って好敵手と愛する女を祝福するつもりでしたが、凰珠に庇われたことで、彼女の心を手にした代わりに武術家の誇りを傷つけられてしまいました…。
そのことが原因で彼は強さのみに固執する性格になり、成虎と完全に道が別れてしまいました。
そして、勝負に勝っていたであろう成虎も愛する女に選ばれなかったことで心に大きな傷を負ってしまい…。
たくさんコメントいただきありがとうございました!
『月下の決闘(二)』への応援コメント
いい! もう凄くいいです!
この戦いの流れが。
凰珠が止めてもやめられないーー。この二人の胸にある決意は崩せないんですよね。
月夜に対峙する二強がカッコいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
二人の決闘を書きたくて考えた話なので、この辺りが一番テンションが上がってました!
『赤鳳(一)』への応援コメント
一軒につき二本までと決めた・・・ナイスです。
「饅頭」という食べ物が登場する度に食べたくなります。読み方は「まんじゅう」ではないんですね。中華まんぽい感じでしょうか? 中華街のでなく、この物語出る饅頭が食べてみたいですね。
妖怪がオギャア? 気になります。
あと、細かいところですが、「食べかけた饅頭を仕舞い込む」。
こんな事をやりそうですよね!! こういうさり気ない行動も成虎の性格を捉えているようで、しっかり「画」になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
読みは饅頭(まんとう)ですね。中華まんの中身が入っていないイメージです。
成虎の描写については、こちらは何気なく書いていましたが、改めてそのように指摘されると嬉しいです!
『旅立ちの杯(二)』への応援コメント
二人の乾杯が気持ちいいです。成虎もまだ伸びしろがあるんですね。楽しみです。
作者からの返信
永蓮は残念なことになりましたが、永蓮と将角との出会いによって成虎も成長できたようです😊
コメントありがとうございました!
『活きた獲物と女心(一)』への応援コメント
「死んじゃった風に言わないの!」
永蓮さん、ナイスつっこみです。
あと懐かしいですね、青龍派との交流試合!
相変わらず、(といってもこちらの話の方が時間軸は前ですが)西王母さまは大胆不敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
貴重なツッコミ役の永蓮と、以前から妖しげな西王母でした!
『白虎派入門(三)』への応援コメント
成虎は西王母の前でも全く物怖じしてないですね。お孫さんと一緒です!
作者からの返信
そこはやはり流石の成虎といったところですね😊
たくさんコメントいただきありがとうございました🙇♂️
『白虎派入門(二)』への応援コメント
出ました! 西王母さま。十何年(?)も前ですが、きっと今がものすごく若いわけでもなく、あの時と変わらないのでしょうね。
作者からの返信
その通りです!
ずっと三十路美女の姿をキープしている西王母さまです!
『白虎派入門(一)』への応援コメント
『裏口』からの入り方・・・。回り込んで見ても何の変化もないのに、木と木の間を通ると風景にスウっと溶け込むように見えなくなる。面白いですよね。桃源郷の雰囲気にぴったり。
作者からの返信
結構ありふれた表現だとは思いますが、ピッタリかと思いやってみました!
『呑みくらべ(三)』への応援コメント
酒豪も良いとこですね!
この飲みっぷりもすごいですが、睡眠薬に気づいてからの去り際までの爽快感がたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
成虎が睡眠薬に気づいたおかげでなんとか勝負は持ち越しとなりました。売り上げにならなかった店の人はかわいそうですが😅
『湖での出会い(四)』への応援コメント
成虎の性格がいいですね。大胆でかつ潔いといいますか。
彼を彷彿とさせます!
作者からの返信
やっぱり、特に若い頃はよく似ていたようですね😊
たくさんコメントいただきありがとうございました🙇♂️
『湖での出会い(一)』への応援コメント
皇帝の家に忍び込んで『岳成虎、参上』と落書き? 最高ですね。
そして方向音痴が発覚。このおじさん(まだ若いけど)面白過ぎです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
どこかヤンキーっぽさがある、若かりし頃の成虎でした😅
『運命の選択(三)』への応援コメント
よっしゃ! 本編も読みますぜっ! 旦那っ!(?)
序章への応援コメント
自主企画イベントにご参加ありがとうございます😊
『運命の選択(三)』への応援コメント
完結、お疲れさまです!&おめでとうございます!
>拓飛に内功を伝授して
拓飛との出会いに繋がる展開、胸アツでした♪°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一応、ラストはこう書こうと決めていたので、なんとかまとまってよかったです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
『運命の選択(三)』への応援コメント
最後はやはり、拓飛との出会いですよね。
岳先生にとって、大事なもの…後々息子同然になりますもんね(´;ω;`)ジーン
波乱の幕開けからの岳成虎の人生、面白かったです。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とりあえず暴虎シリーズ(自分で勝手に言ってます)は自分の中で書き終えたので、スッキリしてます。
最後までお付き合いいただき感謝です😊
『月下の決闘(三)』への応援コメント
分かっていたけど、これは過去の景色で見るとは違って、より志龍の心痛が伝わってきます。
此処で完全に決着をつけておくべきだったのか…でもそうすると…😭
作者からの返信
感想ありがとうございます!
試合では負けたけど勝負には勝った志龍と、試合には勝てたけど勝負では負けた成虎。実は双方が反対の境遇ならまだ耐えられたという皮肉。。
この場面が一番書きたかったところですね。
『運命の選択(三)』への応援コメント
あのオジサマにこんな若い未熟な頃があったとは。
どんな強い人でも未熟な頃はあるものですね。
志龍とはできればもっと仲良くなって欲しかったけど、本編でどうなったかは確定済みなので……;
そして凰珠もまた……
途中の感想で「成虎と志龍のコンビが一番好き」と書こうと思って、でも後の展開を思い出して…;書けませんでした・・・;
成虎は友達に恵まれていたのに、気づいたら皆いなくなってしまって、
楽しくわいわいとやってた頃が懐かしくなり、寂しくなります。
そしてラストの拓飛のシーンは胸が熱くなりました!
完結お疲れさまでした!ヾ(≧▽≦)ノ✨楽しかったです!
作者からの返信
自分も成虎と志龍のコンビを書いていて楽しかったのですが、二人は肩を並べるのではなく、向かい合う運命であったと思い出して物悲しくなりました…。
飄々とした性格のオジサマ、過去にはつらい別れなどもありましたが、最後に息子とも思える拓飛と出会うことが出来て生きる活力を取り戻せたようです😊
最後までお付き合いいただき、また素晴らしいレビューまで本当にありがとうございました🙇♂️