第15話 さらば愛しきマレーシアという国への応援コメント
水が合わなかった国というと、私の場合はオーストリア…。日本みたいに無料で飲める水がある飲食店が多かったんですが、うっかり飲んでしまうとだいたいお腹壊しました。笑
日本は、水に関してだけは、本当に恵まれた国だなと思います。
ところでフォックスさんの文体、とても好みです。
この先も追っかけさせていただきます。
作者からの返信
あーオーストラリア!
私の弟も学生の頃ホームステイをした時、確かに「水が納得いかない!」と叫んでいましたw
あとは食文化的に冷凍食品とジャンクフードしか食べないやばい家にあたったらしく、2日ともたずに自分で買出しして異国で料理をせざる得なかったと言ってましたw
やはり食と水に関してはメンタルにも影響しますよね。
次のエピソードではシンガポール側の水に関しても少し触れるので、お楽しみに!
楽しんでいただけたら幸いです!
第14話 病院③への応援コメント
重篤な病気で大変な時ではありますが
医療費が安いというのは
実に安堵する話で・・・高額医療費のせいで
治らないんじゃないかと思うこと暫し。
その昔、父親が大病の折
1か月の請求が200万超えた時期がありまして。
子供ながらに絶望的な気分になりました。
未知の国マレーシアでしたが
病気になったらお世話になりに行きたくなります。
作者からの返信
マレーシアは色々と寛容な国ではあるんですよね…
個人的に他国と比べてみると、やはり言葉の壁やアクセスのしやすさなんかを考えて日本の医療機関の方がバランスは良いのですが、やっぱり幾分かのお金を持ってないとない袖は振れぬなぁとw
そう考えると医療保険って本当に大事…
第19話 光への応援コメント
スカートでも買おうか…のくだりで思いましたが、男性も民族衣装とかなら、スカート型というか筒型の服ってけっこうあるのに、今の服ってもっぱらパンツスタイルですよね。
まあスカートはスカートで動きづらかったり寒かったりとめんどくさいときもあるのですが、ラクなときはラクです。男性の服も、状況や体調に合わせて選択できるくらい、もっと服の形が多様化すればいいのにね…と、そんなことを考えてしまいました。