第102話 日本人大集結ジロ・デ・イタリア⑩への応援コメント
途中で飽きたから最遅…。
わたしら走ってた1990年代、それも序盤ならまだしも、現代のレースでそれではプロとしてどうなのかと思いますが。
作者からの返信
まあ、それがシンなのかなと。集中する時と手を抜く時が極端ですかね。現代でも個人タイムトライアルでは、タイムアウトならないようにだけ走るアシストの選手はいますから。
第101話 日本人大集結ジロ・デ・イタリア⑨への応援コメント
ステージ4勝もしていれば、捨ててるステージでもアシストに引いてもらってトップグルーブにくっついていれば、総合争いでかなりいいところまで行けそうなものですが。
実体験として、登り坂でも引いてくれる人がいると相当違います。
作者からの返信
そうですよね。まあ、ノブ君が唯一の山岳向きの選手なので
第96話 日本人大集結ジロ・デ・イタリア④への応援コメント
仮にもマリア・ローザを着ている選手をリードアウトトレインに加えることはないと思うのですが…
いらないリスクを背負うだけですし。
それとも、チームから全く期待されていないという描写でしょうか?
作者からの返信
結構やってますよ。アランフィリップとか、最近だとボガチャルとかも。まあ、この場面は、チーム内でのマリア・ローザの価値が低めという感じでもありますが。
第95話 日本人大集結ジロ・デ・イタリア③への応援コメント
ジロの山岳ジャージって緑(ヴェルデ)じゃなかったっけ…と調べてみたら、変更があったのですね。時代は遷り変わるものです。
作者からの返信
2012年からヴェルデからアッズーラになったようですね。
第93話 日本人大集結ジロ・デ・イタリア①への応援コメント
再開おめでとうございます!
待っておりました!
作者からの返信
ありがとうございます。そして、申し訳ありません。1年以上経っていたとは……。
実は途中書いてはいたのですが、2度にわたり文章が消えるという。ちょっと挫折しておりました。今後はゆっくりとは思いますが、第5部完結まで書いていこうと思います。
第87話 日本でのドタバタとハワイキャンプ③への応援コメント
とりあえずはお疲れ様でした♪
ハワイもまた、いいものです!
コナコーヒー懐かしい^^;
面白かったです。
ではでは
作者からの返信
ありがとうございます。コナコーヒー美味しいですよね~。ハワイ島好きなんで、登場させてます。ただ最近は食べ物が高くて……。
ありがとうございました。また、よろしくお願い致します(`・ω・´)ゞ
第70話 ツール・ド・フランスの戦い②への応援コメント
おー!ノブ、ツール・ド・フランスのステージ優勝おめでとう!
作者からの返信
本当にめでたいです。気に入って頂き良かったです(`・ω・´)ゞ
まあ、この辺が難しいですよね~。
ノブも日本人としてはトップクラスの才能ですが、最高峰クラスではあくまでアシスト。
この辺野球の表現よりサッカーの方が良いのかもですが、シンは点取り屋。三笘とかですかね?
ノブは、遠藤航とか?
第64話 日本代表合宿①への応援コメント
平坦巡航50km/hでキツいってのは、世界戦も獲ってるロードレーサーのレベルじゃないですね。ローテーションはしてるんでしょう?
作者からの返信
そうですよね。確かにおっしゃるとおりなのですが、個人タイムトライアルでトップクラスの選手が、平均スピードが50kmオーバー。タイムレコードも50kmオーバーですが、レース見てて平坦でも選手が、ちぎれていくのは50kmオーバー。そこよりはちょっと強度を落として、時速50km。初日だしという感覚だったのですが……。難しいです。
第1話 序章への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
お互い更新がんばりましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願い致します(`・ω・´)ゞ
愛須さんの作品も読ませて頂きます。
第60話 フェリーニホテルズの3大エースへの応援コメント
ノブってルーラー勢ではチーム上位なんですよね?
作者からの返信
チーム上位って言うと上位ですが、山も登れるルーラーとして便利で、山賀のアシストとして優秀という感じなんですよね~。
能力的に上位っていうのは、違うかもしれません。
第52話 世界選手権〜後編〜への応援コメント
実はノブも相当な実力者なのでは・・・
作者からの返信
そうなんですよ~。本人に自覚がないだけで、ヨーロッパのトップクラスで走り続けているんですから。
プロ野球で言えば、大谷のチームメイトだから目立たないけど、メジャーで長年スタメンでプレーしている感じですからね~。
第25話 4年目のシーズン開始への応援コメント
もうチームメイトも欧州勢がメインで日本勢の存在感が薄くなってますので、ここいらでもう一回登場人物紹介を入れるか、冒頭の「登場人物」エピソードに追加しておいたほうがいいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですよね。作らないと~。
編集済
用語解説への応援コメント
サイクルロードレースの小説は珍しいので楽しみにしています。
用語ではないですが、第一話で新城選手と別府選手の名前が出ていたので、お二人の業績もどこかで記されておくといいかも、と思いました。
ツールはもちろんグランツール出場がどのくらい価値があるのかは中々分からないものですし。
作者からの返信
そうですね。日本のレジェンドのお二方の説明はちゃんとしないとですね。
ちょっと考えて書きます。ありがとうございます。
編集済
第13話 ミーク・シュヴァンデッシュさんへの応援コメント
BMI22オーバー?
自転車選手としては高すぎるような…
13:00追記
計算してみました。
185cm76kg
190cm80kg
パワー系の選手ならそんなに驚くほどの数字ではありませんね。
早合点失礼いたしました。
作者からの返信
実際公表されている数値なのでなんとも。
編集済
第10話 ツール・ド・ラヴニールへの応援コメント
サガンが好きで未だにHansgrohe のアルカンシェルジャージを着用しています。登場してきて嬉しい。また、次から次へとレースの速い展開がありワクワクしっぱなしです! 今後も楽しみにしています。
作者からの返信
サガン凄いですよね。圧倒的でしたし、今後もよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
番外編① 全日本自転車競技選手権大会ロードレースへの応援コメント
おお! ノブくんが日本一ですか! これはめでたいです!
作者からの返信
勝ちましたね~。シン君と栗谷先輩のアシストによる力も大きかったですが。でも、それもノブ君の日頃の献身の恩返しでしょうね。
良くっやった、ノブ。
第9話 フェリーニホテルズサイクルロードチームへの応援コメント
多国籍編成のチーム、面白い!
しかも今、活躍が期待されるエリトリア人が。まさにギルマイ!
ちなみに、UCIのチームカテゴリーは今、下記になっています。毎年ルールと名称が変わって面倒ですが。
UCIワールドツアーチーム>UCIプロチーム>UCIコンチネンタルチーム
一昔前まではプロコンとひとまとめでしたが、プロとコンチネンタルが分離されています。
で、KTMだから第11話でピエール・ロランならぬ、なのですね。
作者からの返信
そうギルマイ好きなので、ちょっとっぽいのを登場させました。頑張って欲しいですね〜。
UCIのチーム分けは、理由があって、あえてです。申し訳ありません。
そう、KTMです。解散しちゃいましたが……(泣)
第16話 ツール・ド・フランスでの奇跡への応援コメント
おお! 一部完。ってことはこのあとのエピソードもいつか読めるかもなんですね!
俺達の戦いはこれからだ! ですね( ^ω^ )
ともあれ完結おめでとうございます!(^_^)∠※
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました。ちょっと趣味にはしった作品なので、なんのこっちゃという部分もあるとは思いますが。お付き合い頂きありがとうございました。
で、俺達の戦いはこれからだ!
なのですが、プロット作成が楽しくて。いずれ書けたらな〜と思います。
第7話 ヨーロッパのレースへの応援コメント
ユイの壁については、平均勾配9.3%、最大勾配26%(シケインでの勾配含む)で、これも諸説あり(26~29%の間で)なので、下記参照しつつ「最大勾配については諸説あり」と入れておく方が無難かもしれませんね。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Mur_de_Huy
作者からの返信
ユイの壁のアドバイスありがとうございます。書き方が難しいですよね~。とりあえず、直してみます。
編集済
第6話 そしてフランスへへの応援コメント
ル・ブールってどの辺でしょう?
L'Alpe-d'Huezの麓の街としてはLe Bourg-d'Oisansがありますが。
追記です。
おっと、なるほどです!
地名の読みは「ル・ブール=ドワザン」です。
フランス在住7年以上、何でも聞いてください(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。フランス語読めず、架空っぽい名前にしてました。多分、それです。
第1話 序章への応援コメント
はじめまして。
まさかカクヨムでサイクルロードレースの、しかも本格的なものを書いている方がいるとは!
まあ日本人がマイヨジョーヌなんて夢のまた夢なのですが、小説だからこそあり得て良いですね。ほんと、実現できたらどんなに喜ばしいか。
ちなみに、斜度は度数表示ですが、ロードの山岳は勾配表示で%にした方がより本格的かと。
平均勾配○%、最大○%にもなる●●山岳とか。
最後、ちょっと吹きました。
栗村さんとサッシャさんがそこにいるようでした(笑)
引き続き楽しみに拝読しますね。
作者からの返信
ありがとうございます。そう意外となかったので、書いてしまいました。ただ、実際にパリしか行った事無く、ツール・ド・フランスの映像を見ながら書きました。そして、アドバイスありがとうございます。修整していきます。
栗村さんとサッシャさんは、好きなので登場させてしまいました。引き続きよろしくお願いいたします。
第103話 飛んでハノイ?①への応援コメント
この作品、長く拝読しておりますが。
やはり私が思うに、時代設定を少々間違えた感が否めないです。
今の自転車ロードレース…と言うかスポーツ全般。
「(勝てるだけの力があるのに)気分で勝ったり手を抜いたりする」
つまりは趣味で”仕事”をやってる。
そんな人材は、そもそもプロの世界に入ることすらできない、無機質な世界になっています。
私が思うにユルい競技に対する態度がまだギリギリ許容されていた、せいぜい21世紀入ってすぐあたりの「少し過去」の物語にしておけば、それなりの説得力があったのではないかと。
どうもたびたび辛辣な意見で申し訳ありません。
こちらも自転車モノを執筆するにあたって、「公」はもちろん「私」のほうも、急速に「自転車乗り」であった自分を取り戻しつつありますので。
これがまたですねー。
ロード好きの中でも私の派閥は今中、新城、別府、栗田(ええとあと他にいたっけ、ぶっちゃけ知らん)の側ではなくて、完全に市川雅敏氏の側ですので。
正直今の日本で知名度あるシマノ派閥に対する見方はキツイですよー。
作者からの返信
長く読んで頂きありがとうございます。まあ、実際に走っていたからそうなのでしょう。これはあくまで趣味の小説という事で御勘弁を。
そして、この作品自体がとあるプロ選手の「日本人って真面目過ぎるんだよね〜。悪い意味で」という話から出来上がってますので、気分屋の山賀(主人公ではない)の事を大目に見て頂ければと思います。