第31話 孤独と絶望と薬
現在生活保護を受けている僕です。
両親、いとこ、友達。みんな疎遠になった。
俺遭こころに闇を抱えてる。それがナイフになって、人を傷つける。
結局俺は、何も変われなかった。yさんと出会ったあの日
Aさんと出会ったあの日、hさんと出会ったあの日
自分に期待なんかしてなくて、自分を責め続けている。
それが他人に向いて俺は俺はイカレテイル。
どうしようもない凶暴性、憎悪、独占欲、自己中、面倒、殺意
自分を傷つけて他人も傷つけて、俺は死んだほうがいい人間なのに
まだ生き恥をさらしながら生にしがみついてる。
他人を無意識に傷つける自分が嫌いだ
嫌いだ苦しい死にたい殺してほしい終わらせたい、自分が大嫌い
リスカしたい、きっとこんな僕を愛してくれる存在なんて何処にもいない
何で生まれてきたんだろう…生きてる意味なんて無いのに
自殺しようかな血だらけになって死にたい
逃げたい……。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます