4-7. 人狼と市への応援コメント
最後まで拝読しました。すごく面白かったです! 先へ先へと読ませる引力がとても強くて、登場人物たちそれぞれの信義や愛情に共感する時間を、毎日楽しませていただきました。
市がとっても格好よかったです! 人狼と対峙するときも、オルガと対話するときも。見えていない彼だからこその重みが、セリフの端々から感じられました。アロンソが、市との別れ際に伝えた言葉も、すごく印象に残っています。彼の台詞回しも粋でしたね。
終盤の展開も、驚きの連続で引き込まれました。夢中になれるお話を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございますーっ!
アロンソはこの話では地味な立ち位置ですが、注目してもらえたのは嬉しいです。
裏設定としては、彼はその後、ピサの賭場で荒稼ぎしたりしてます。ラストにそれも書きたかったんですが、ちょっと冗長だったんですよね。
3-2. 皇帝と皇女への応援コメント
終盤の市の台詞、いいですね。市の人としての怒りが感じられて。背筋がふるえました。
作者からの返信
ありがとうございます。
まるっきりパロディではあるんですが、やはり原作はリスペクトしたくて。
4-7. 人狼と市への応援コメント
あ、ジュゼッペはガリバルディだったのか!気づかなかった😳
そしてオルガちゃんを思う父の話でしたね。皇女であるか、人狼であるかなんて、どうでもよかったんだろうな。
作者からの返信
お付き合いいただきありがとうございます。
そうですね。親子の絆の話でした。
ガリバルディのことは白里さんが爆速で気づいて「えっ、そんなにすぐバレる書き方してたか?」と焦りました。大丈夫そうでよかったです笑
まあ、こんな個人で動くような人じゃなかったでしょうけどね。