応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れ様です。難攻不落の要石でしたね。

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございました。

    また、次回作でお会いしましょう。

  • 完結お疲れ様です。楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございました。

  • サイゾウ生きているだろうと思ってはいたがタフだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    追い込まれた時の生命力が半端じゃないですね。

  • 空気の薄い山岳地帯での厳しい修行で自身を瀕死にまで追い込む山伏達が天狗の元になったと言う説を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういった修験道の山岳修行などを元ネタにイメージを膨らませています。


  • 編集済

     更新お疲れ様です。
     あらら、同じことされるだろうにやっちゃったなぁ。


    返信からの追記
     当主を狙われたら、当主を狙い返される可能性とか……ね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    攻撃は最大の防御なりってところですかね。
    着想は悪くないと思います。

  • 火災旋風めいた炎の渦から豪雨、落雷と、大人数で遁術を使ったからか偏った五行によるものか、術の規模が上級魔術師めいた破壊力になってますね。恐ろしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご理解の通り、多人数が起こした五行の偏りを利用して術を上乗せした形ですね。
    自然現象と五行の理を自分のものとしたヨウキの真骨頂と言えるでしょう。

  • おおー、忍術合戦!
    敵もさるもの引っ掻くものって猿はヨウキの方ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり忍術物なら忍術合戦がなくてはですね。

  • 闇夜より白昼の方がバタバタと味方が倒れて行くのが視界に入ってより恐ろしく感じてしまいそうですね。
    今後ヨーダの農兵達はセイナッドの名前を聞くだけで恐れ慄くかも…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小勢のセイナッド家としてはそういう心理的威嚇効果も狙っていることでしょう。

  • 電磁カタパルトで射出されるモビルスーツみたいな動きしてる…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん。そういうイメージです。
    「ヨウキ、いきまーす!」とは叫びません。

  • 山岳信仰の修験者の様な荒行ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう。「どうして山に登って体をいじめるようなことをしたのか?」というところから、このお話における仙道のイメージを発想しました。

  • 言っちゃぁなんだが、本当に天運があるなら、こんなところで身内を殺され死にかけていたりしないと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    禍福は糾える縄の如し。見方を変えればとんでもない不運に襲われているわけではあります。

  • 昔読んだ時代小説の短編集で猿飛佐助が真田幸村に拾われた時が題材の短編小説を思い出しました。あれの続きが読めるみたいでワクワクしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    忍者モノ(?)にワクワクした感覚で読んでもらえるとありがたいです。

    ソレを異世界設定でやっている意味がよくわからなくなりましたが……。
    「自由」ですね。自由。約束事に縛られない自由を手に入れたということで。