家族?への応援コメント
莉菜子さん、当初は追い出そうとしていた筈なのに、かなり情が移った感じがあり健気で可愛いです。
その気持ちが分かっていないのか、分かっているけど必死で気が付かないフリをしているのか、その必死さと意思が噛み合わない感じがもどかしいです。
前回のネタフリだったのか、クローゼットに帰っていくあたりが何か押し入れに帰るドラえもんっぽくて良い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!お待たせしたにも関わらずいつも深く読み取ってくださって本当に嬉しいです🥹
まさに莉菜子のイメージは私の中でそんな感じです!世間知らずな、それでいて健気で真面目なお嬢様という。だから結城も莉菜子が困っていて悲しげな表情を見せる人、だけではなく気になるのかもしれません。
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!✨️
夢だ、これ。への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
雪菜さんがひどひ(T ^ T)
結城君が莉奈子さんと気のおけない付き合いというか、悪友のような絡み方をするのは、この子との過去が影響しているのかな。
介入する歌のシーンが印象的でした。面白かったです。
作者からの返信
おはようございます!コメありがとうございます!(≧▽≦)
そうなんです、雪菜ヤンデレさんでした。聞いた実話(らしいです)を参考に雪菜に関することを書いてるんですが、独占欲やら嫉妬心やら(>_<)好きや愛情表現のネガティブというか( ̄▽ ̄)
結城が莉菜子に対して恐怖感が薄いのは、自分に触れられないことや人外であること(妖怪扱いですがどちらにしてもですね(笑))、莉菜子が悲しんで困っていること、おっしゃる通り結城が素の自分で話せてるからだと思っています。思って?(笑)
歌は莉菜子が夢にうなされる結城に対していろいろ試した結果でした。印象的って思ってもらえたなら嬉しいです!歌詞はアレですが( ̄▽ ̄)←黒歴史
いつも本当にありがとうございます!嬉しいです!( *´艸`)
夢だ、これ。への応援コメント
結城くんはとても優しいですよね
雪菜の度を越す愛情でさえ受け止めて受け止められない自分が悪いのだとますます雪菜に迎合してしまう
おじいちゃんおばあちゃん、一部の尊敬できる人と雪菜さえいればいいという世界観が悲しく胸に迫りました
ポチ宮ちゃんも幽霊だし決して幸せな方ではないかもですが
どことなく間の抜けた感じが、一緒にいて
肩肘張らずに息ができるのかな、結城くんは
作者からの返信
コメントありがとうございます!(≧▽≦)
今回は結城の恋愛のトラウマである雪菜とのエピソードを書きました(暗いお話でごめんなさい)。ただこれからのストーリーの中のキーポイントだったので当初考えた通りに書きました。甘栗むいちゃいました的なノリΣ(゚Д゚)
大切な人がこんなになってしまったのは自分がいけないんだ、という結城の考えは健気でありつつもどこか歪つにみえるのは、いつしかそういう関係に変わっていった中で「自分がもっと頑張れば元に戻れるのではないか」という願いも含まれているのではないかと思います。なので雪菜はもとからこういう人と気づくことができませんでした。
大切な人さえいれば、とは言いつつも困った人をほうっておけない不器用な結城ですが、日々どこかしら張り詰めた生活を送っている結城にとって莉菜子との掛け合いは息を抜ける瞬間なのかもしれません。
優しいお言葉本当にありがとうございます!コメントみて泣けました(ノД`)・゜・。
夢だ、これ。への応援コメント
ポチ宮さん、優しいじゃないですか。
冬には冬の夜があって、暖炉に火を入れるですか。そうですよねぇ、今できる事をやって、それを楽しまないと。
作者からの返信
teturoさんコメントありがとうございます!(≧▽≦)
うなされる結城を見て少しでも何とかできないか、何とかしたいと思った莉菜子に歌わせてみました( ̄▽ ̄)←呆然
海外の子守歌もしくは童謡を歌ったという設定で、じゃあ何をうたわせようかと調べてみたんですが著作権フリーのものを使いこなせる気がしないので(笑)摩訶不思議なマ何とかさんの怪しげな詩をお借りしました。利子付けて返してね(笑)
そうですね、苦しいことも悲しいこともいっぱいありますが、結城と莉菜子も今できることに精一杯向き合って、今この瞬間が大切な時間だということを認識して過ごしてほしいですね。ボケと突っ込みで楽しそうですが(笑)
暖かく嬉しいコメント、本当にいつもありがとうございます!
夢だ、これ。への応援コメント
前回に、前進したように見えて、今回は1歩後退していますね。
どうやら結城君が過去に縛られている為でしょうが、莉菜子の事を妖怪と思い込む事で何とか心を保っている感じでしょうか。
もどかしいですね。
でも互いに離れられない事情があるから、大丈夫は大丈夫でしょうね。今のところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(≧▽≦)
結城の過去のトラウマを詳しく書いた回ということですが、おっしゃる通り結城も今は人外として見ているためにそんな感じです( *´艸`)
結城のトラウマを知る前にどちらかが部屋を去ってしまうのか、結城の過去のことを知った莉菜子はどうするのか、そもそも結城がそのことを素直に話すのかはここから書いていこうと思いますのでもどかしい感じで進みますごめんなさい<(_ _)>
いつも読み込んでくださって本当にありがとうございます!
デジャブだな。への応援コメント
ポチ宮さんと話すのがすっかりルーティンになってますねꉂ🤣
なんやかんやと楽しそう過ぎて
でも幽霊なのだなと思うとどんなラストなんだろうと気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!😭
そうですね!問題の解決に向けて(莉菜子の実家を見に行く)気持ち的に少しずつ歩み寄る感じです(*´艸`*)ただ今の段階ではお互いのテリトリーを譲れない、譲る気はないのは変わりませんが、ここからどうなっていくんでしょうか( ̄ー ̄)←作者(笑)
ラブコメなので何かのきっかけでなのか少しずつ気がついたらなのかはネタバレしてしまうのでアレですが楽しんでいただけたなら嬉しいです!
いつも本当にありがとうございます😭
デジャブだな。への応援コメント
会話がちゃんと成立している。
世間一般では当たり前のことだが、大きな進歩の様な気がする。
単に問題を先送りにしているだけという様な事に対してだが……。
それでも互いの存在がある事が前提で、希薄になると互いに寂しくなっている感じが、ちょっと良い。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます!そして貴重な感想ありがとうございます!
そうなんですよね……あまり一気に仲良くなるのも変だし、だけどもっさり進めすぎるのもアレだし、そのあたりの微調整は書きながら手直ししてるのでこういった(問題の先送り感とか)本当にありがたいです(≧▽≦)
そうですね、現状では何となくふと考えてしまう存在にはなった来たみたいです。頑張って書いていきたいと思うのでよかったら二人を見守ってください(≧▽≦)
立ち寄って下さって本当にありがとうございます!
不思議なヤツだ。への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
結城君のバイト風景が手際良く格好良かったです(≧∇≦)
莉菜子さんへの態度もだいぶ丸くなりましたが、それでも首輪をあげるようないつものよりとりに、ほっこりしました。面白かったです。
作者からの返信
コメありがとうございます!嬉しいです😭
結城は仕事にも一生懸命取り組む感じですね。カッコいい頂きましたありがとうございます!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
莉菜子に関してもちゃんと向き合おうとしてますが態度的には変わらない所が(笑)お互いが関わることで二人がどう変わっていくのかも書いて行けたらと思います。
立ち寄って下さって本当にありがとうございます!☺️
不思議なヤツだ。への応援コメント
ヤバいね。当初は相手の都合なんか全然考慮に入れていなかった結城君に考慮するような情が出てきたし、莉菜子さんにも結城君に対して期待というか、依存の様なものが感じられるようになってきた。
対立から、共存へ、そしていつしか燃える様な恋に!!!……なるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!更新遅くなってごめんなさい😭
そう、おっしゃるとおりお互いほんの少し理解度が深まった感じです。結城は全く態度に出てませんが(笑)
いつしか燃えるような恋になるのか……何でラブコメにしてんだろう( ̄ー ̄)ウソですウソです🙏
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます✨
私のこと呼んでなかった?への応援コメント
観音崎さん怖い:( ;´꒳`;):
呪われそうな返信でしたが
莉菜子さんと二人でボケとツッコミしてたからそれすら楽しそうですね
作者からの返信
こちらにもコメありがとうございます!😭
そうですね、面白いかなって思って書いたらサイコ感がハンパありませんでした_(:3 」∠)_(笑)
これを二人がどう捉えたか、というのを次話に書きますのでよかったら🥰
私のこと呼んでなかった?への応援コメント
凝った返信ですねぇ。
何だか闇を感じます。
作者からの返信
コメありがとうございます!本当は斎藤京子ちゃんみたいにバビ語を観音崎さんに言わせようとしたんですが、こっちの方が何となく莉菜子が突っ込みにくそうだったので今回はこうなりました( ̄▽ ̄)いつもの思いつきですごめんなさい(笑)
ココでお話してごめんなさいですが、「蒸気都市の公女」前回のドラゴンノベルズ中間選考突破していた力作にもかかわらず何で私まったく見てなかったんだろう……と反省しました。
多分そのころドラゴンノベルズも何もかも応募取り下げて心身ともに落ちちゃってたからだと思うんですが……本当にごめんなさい(ノД`)莉菜子や結城と一緒に応援してます!頑張ってください!
私のこと呼んでなかった?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
な、なるほどこれは茶目っけ……なわけあるかーい!Σ(・□・;)
幽霊でもびびるホラーというか恐怖体験ってあるものですね。面白かったです。
作者からの返信
こんにちわ!コメありがとうございます!そして莉菜子ばりのツッコミもありがとうございます!( *´艸`)
そうですね、思い付きで書いたら私も何か怖くなったので莉菜子に気持ちを託しました(笑)莉菜子防戦一方ですが大逆転の日がくるのかどうか作者でもわかりませんが結城に今回もしてやられてますねΣ(゚Д゚)
面白いって言って頂けて嬉しいです!立ち寄って下さってありがとうございます!
私のこと呼んでなかった?への応援コメント
>『ねえ、もしかして貴方って三歩歩いたら忘れちゃう人? そういえばそういう動物いるよね。あの、ほら……えっと』
「久宮莉菜子か」
『そこで私の名前を出すなああああああ! しっかり名前覚えてるじゃないのよ! ねえ、ねえねえねえ面白い? 私のことからかってそんなに面白い?』
ここのところ最高です。このカップルの夫婦漫才が尊いと思えるほど円熟してきています。素晴らしい!
ついでに幽霊自身が鳥肌がたつってところも、もう最高!
作者からの返信
コメありがとうございます!☺️
第一章でシリアス的な伏線(のつもり)はだいたい書けたので二章はこんな感じで進めていきたいと思ってます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
初手から円熟夫婦並みのボケツッコミを見せる二人ですが、見守っていただけたなら嬉しいです。莉菜子、何で鳥肌立ってるんでしょうね(笑)
楽しんでいただけてよかったです!ありがとうございます!
【五分で何となくわかる『莉菜子さん』/第一章の登場人物紹介】への応援コメント
人物紹介ありがとうございます
こういうのを読むとよりキャラに思い入れとか親近感が湧きます
昔から知り合いだったみたいな
2章からまた新たなメンバーも参戦してくるかも??ドキ(✱°⌂°✱)ドキ
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
昔から知り合いだったみたいな、嬉しいです!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾書いた理由はネタバレなくまとめておきたかった事と(真似っこです笑)私が設定を忘れないようにです∑(゚Д゚)
登場予定新キャラもいますので少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです!いつもありがとうございます!
これでおあいこ!への応援コメント
よく考えると名前を教え合うの初めてだったのですね
仲直りできて莉菜子がうれしそうに見えます
お互い少し心に傷を持った者同士、意外と気があいそう
でも彼女は霊ですもんね
どうなるんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっと自己紹介です😱
ちゃんと話せたことで莉菜子はやっぱり嬉しいのかも☺️そして過去のそれぞれの傷を見せあって認める部分があったからこそ結城も歩み寄ったのかもしれません。発言は斜め上に戻ってますが😆
一応最後までのイメージはあるんですが摩訶不思議マ猫なので(笑)作者と一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
いつも読み込んでくださって嬉しいコメント本当にありがとうございます!
【五分で何となくわかる『莉菜子さん』/第一章の登場人物紹介】への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
整理されると、より読みやすくなって助かります^^
岡崎さんと莉菜子ちゃんのこれからが楽しみです。
……家賃やすいなあw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!( *´艸`)
そうですね、書いておかないと私がまた名前を間違えたまま進めてしまう(笑)のと、みなさまの真似をして「ここまでのまとめ(ネタバレ無し)を書いてみたくなりました( ̄▽ ̄)……あ!雪菜のこと書き忘れてる!Σ(゚Д゚)ありがとうございますありがとうございます!(笑)上野先生のコメントがなかったら忘れるところでした。わたしのばか。
家賃安いですね。私は入居しても一時間と持たなそうですが(ホラー怖い)。楽しんでいただけたなら嬉しいです!いつもありがとうございます!
【五分で何となくわかる『莉菜子さん』/第一章の登場人物紹介】への応援コメント
あれ? 莉菜子さんは確か、結城より年上だった様な……。あ、亡くなった時点で歳が止まっているんだっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、ホントだ!これだとややこしいですね( ̄▽ ̄)修正しますありがとうございます!😭
私、お料理得意だよ!への応援コメント
莉菜子さん・・・可愛いかも。
幽霊を可愛いと思ったのは、初めてかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
莉菜子さんが可愛いって言ってもらえてうれしいです( *´艸`)一章はお互いの事情やらなんやらを書いておきたかったのでシリアスな場面が多くなってしまいましたが、二章からは掛け合いとドタバタをイメージしてたので楽しんでいただけたならうれしいです!
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます(≧▽≦)
歩み寄って10分でバトルへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
部屋を出たら消えてしまうかも知れない恐怖に、幽霊だからこその理由だなあ、とじんと来ました。
でもまあ、打ち解けたようだし、雰囲気もよくなったし、からの地雷を踏むのがまたw
それでも間違いなく関係は前進しましたね♪ 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、誰も正解がわからないから『そんな訳ないでしょ』と軽く考えられない莉奈子さんからしてみたら怖いんじゃないかと思って。
結城と接する事でいろいろと変わるのか変わらないのかはわかりませんが、いい方向に向かえばいいですね🤫ええ、地雷踏んでますねお互いに(笑)
立ち寄って下さってありがとうございました!
歩み寄って10分でバトルへの応援コメント
>バッドエンド一直線しか考えられない
そんなこと無いんじゃないですかねぇ。でもそういう場面も見てみたい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
親切心……というかちょっと得意げな莉奈子さんでしたがこういうところはポンコツで、見事に結城からカウンター貰いました_(:3 」∠)_
これから楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
歩み寄って10分でバトルへの応援コメント
なんやかんやとお互い存在になれてきて
共同生活がスムーズに運びそうな雰囲気にニヤニヤしてしまいます( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!☺️
やっと第一章が終わりまして次回から二章となります_(:3 」∠)_
立ち寄って下さって本当にありがとうございます!そう、お互いをよくも悪くも理解したここからスタート、という形です🙌
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです!
ば、バカッ!への応援コメント
結城くんがぶっきらぼうなんだけどめちゃくちゃ優しいんですよね
それはもしかしたら両親と姉を事故で亡くしたからなのかもしれないと思うと切ないです
作者からの返信
コメありがとうございます!
そうですね、実際にいたんですが、悲しかったりツラかったりとか、家族の面倒を続けてきたとかそういう経験してる子どもって同年代の子どもより精神的な成長が早い気がします。
そういった部分と、息子家族を失い悲しみにくれながらも、残された結城を大切に、懸命に育ててきた爺ちゃん婆ちゃんの存在や教えもあり、困っていたり悲しそうな人間を結城は我知らず気にかけてしまう、という感じです。
いつも読み込んでくださって温かいコメ本当にありがとうございます!
ば、バカッ!への応援コメント
別にお涙頂戴でいいんじゃないですかね。
彼氏よりも家族ですか。彼氏には会えなそうですから、大事な事だと思います。本来は、そうなんでしょうねぇ。
それからギフトをありがとうございました。本当にすいません。
作者からの返信
コメありがとうございます!
結城的には家族を事故で失ったことを既に克服し、そんな自分がもし誰かを勇気づけることができるなら、という思いを持っています。なので自分のことを話す結城はどちらかというと淡々と莉菜子さんに語りかけるイメージで書きました( *´艸`)
そんな結城の過去のエピソードはたまにチラホラ差し込んで行こうと思ってます。
気持ちに余裕がなかった莉菜子さんは今まで家族のこと以上に先輩のことばかり考えていましたが、結城との話をきっかけに少しずつ前に進めたらいいんじゃないのかな、と思っています。
いえいえいえ!いつもすっごく元気が出るコメ、応援をして下さる@teturoさんですから、ささやかではございますが|д゚)
食うか?への応援コメント
事故物件の話……確か結構読んだ覚えがあるけど、何があったっけ?
事故物件住みます芸人・松原タニシさん系は怖い方だからダメとして。
とりあえず私が一番印象深いのは、月刊少年ジャンプに連載していた、あろひろし作の『優&魅衣』ですね。
直近、事故物件じゃないけど、このカクヨムで読んだ幽霊系が『君に手向ける花はない/ゆつみ かける』『死神喫茶~黄泉比良坂でいただきます~/渋谷滄溟』『つくもBARへようこそ/ABC13』(敬称略)あって、ちょいお勧めです。
作者からの返信
ご親切にありがとうございます(ノД`)・゜・。
『優&魅衣』φ(..)メモメモ
ゆつみかける先生の作品は拝見してます!渋谷先生とABC先生の作品、今度お伺いしてみたいと思います!ありがとうございました!
怖いのダメなんですよー。スプラッタとかゾンビ系とか特にダメで。サイコホラーはどちらかというと人間の心理からなる怖さなので私もたまに書いたりしてますが、どちからというとホラーでもコメディタッチの方が好きかもです( *´艸`)
教えてくださってありがとうございました!m(__)m
風呂場でへの応援コメント
今更なんですが、この作品見た瞬間から、なぜかテンションがハイになりました。
というのも、この主人公2人の掛け合いがスラスラと頭の中で声になって聞こえてきて、その理由が比較的最近に校正してUPさせた拙作『刻吸いの魔女』のメイン2人書く為に充てたCVをそのままで読んでいたからです。
関係性は全然違います。しいて言えば結果的に彼女の住むマンションに男の方が転がり込んだ位。
キャラ的にも、しっかり真面目な性格だが、慌てるとポンコツになる年上女子と、筋肉系で見てくれは良いが鈍感で不器用な男との絡みだという位。
本来なら気軽に作品読み合い勧めるのですが、かなり嗜好性高く趣味と合わない可能性大なので、最初の1話レストラン前編のみ、良ければ読んで頂きたいなと思います。そこで終われば単にレストランで出会って互いに一目ぼれした2人の物語である意味完結しますので。
おそらく貴作の2人のイメージの声で読めるのではないかと思うので。
以上、単なる自作の押し売りでした(強制はしませんよ!)
作者からの返信
コメント遅くなってごめんなさい!
頂いた先生の作品、フォローさせていただきました!落ち着いたらじっくり読ませていただき、勉強させてください!
もともと私一人称の作品がが多く、書いていく中でフォローしているカクヨムの人気の先生方の「会話はテンポよく」というのを気をつけてたら「あ、私こういうの好きかも」と気付き、こんなのばっかり書いてます(笑)もし楽しいと思っていただけたなら嬉しいです!
う・ら・め・し・やあ!への応援コメント
「うらめしや」言うてるのに、
話を進めるって、凄い構成でめっちゃ面白いです。
幽霊が可愛く見えてきました♪
作者からの返信
コメありがとうございます!
結城は幽霊の存在を頑なに信じない人という設定を考えて書いたらこうなりましたΣ(゚Д゚)
面白いって言ってもらえて嬉しいです!莉菜子さんもほのかに人気があるみたいでそこも嬉しいです( *´艸`)マ猫より人気があるところは悔しいですが(嘘)
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
ツッコミどころは満載への応援コメント
絶叫系小豆洗い🤣
先輩を待つ姿はまさに忠犬〇〇をしのばせますね
作者からの返信
コメありがとうございます!
どうしてそこでアズキ洗いが絶叫するイメージを結城がしたのかは作者の影響と思われます(素)。
そうですね、まさに忠犬をイメージしたんですが当初の予想以上に健気になってしまって( *´艸`)
いつも立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
ツッコミどころは満載への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
なるほど、絶叫系アズキ洗いに変わる前に……。
いやまて、ちゃんと考えているのに、説得手段がななめうえにはねたw
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あいかわらず斜め上な結城のスタンスですが、意外と面白いのでこのまま行こうと思います(笑)
いつも立ち寄ってくださって嬉しいコメント本当にありがとうございます!
ツッコミどころは満載への応援コメント
優しいんだが……優しいのだけれど……発想がななめうえすぎる!(笑)
妖怪・小豆洗いへの転職をすすめたwww
作者からの返信
コメありがとうございます!
そうですね、何でこんなに斜め上の考え方するんでしょうね(答え 作者が作者だからΣ(゚Д゚)(笑))
結城の斜め上目線はこれからも続く予定です(≧▽≦)いつも立ち寄ってくださってありがとうございます!
あと例の「Blue」はごめんなさい。今回しくじりました(ノД`)・゜・。別の形で改稿してまたチャレンジしてみたいと思います!ありがとうございました!
へとへとだ。への応援コメント
今更何ですが、この主人公の岡崎結城って、岡崎友紀からでしょうか?
だから何だと言われそうですが、感性若そうなのに、ひょっとして私と同年代? などと窺ったりして。
ちなみに私はリアルタイムで『奥様は18才』観ておりましたが、それほど好きだった訳ではなく、むしろ全集を購入して何度も観ている『アイアンキング』のゲストヒロインの方が印象深いです。
作者からの返信
岡崎友紀さん……φ(..)メモメモ
ごめんなさい、今回の作品のキャラ名ですが地名をモチーフにしたものが多いのです。なので岡崎+結城でよくね?って言う感じで命名しました(爆)いつも名前に関しては思い付きでつけたりするので珍しい感じです。そちらの岡崎さん、今度調べてみます!「奥様は18才」「アイアンキング」のゲストヒロインも(≧▽≦)人(≧▽≦)♪
温めますか?への応援コメント
雪菜……ここに新しい(古い?)存在が気になるところ。
昔フラれた女なのか、それとも亡くなった姉なのか。
姉だったらいいな。そしたらまた、どこかで存在をほのめかしたり思い出を語ったりする事もあるだろうから、とお姉ちゃん命の私が語ります。
作者からの返信
こちらにもコメありがとうございます!
雪菜に関してはまだ詳しく書いていないので内緒にしておきたいところですが、実は(自主規制)で、結城のとらうまだったりしま……あれ?規制入った(確信犯(笑))
お姉ちゃん命なんですね!いいですよねラノベお姉ちゃん溺愛ものとか書ける気がしませんがいつかチャレンジしてみたい気持ちもあったりします(謎)
私、お料理得意だよ!への応援コメント
だよね。だよね。
お料理得意ったって、何も触れないよね。
こういう生前はしっかりしていた人が、死後ポンコツになるパターン良いなぁ。
いや、生前もちょくちょく、こういうボケかましていた可能性高いな。
作者からの返信
コメありがとうございます!
そうなんです。そのやり取りが書きたかったのでこのエピソードを差し込みました(笑)
莉菜子さんの人物像は育った家庭環境や性格を少しづつ公開していってますが……かもライン先生のご想像に近い感じです( *´艸`)
う・ら・め・し・やあ!への応援コメント
塩の使い方が絶品! って料理じゃないし。
そういうもんなん? そういうもんなん? と。
これまで幽霊の住む事故物件に転がり込む主人公男性のパターンは、星の数ほどあったけど、このケースははっきり言って初めて!
このノリを、今後も期待しながら続き読みます。
作者からの返信
お返事が遅くなってごめんなさい!
清めの塩、という認識により差し出したのが〇ジシオ。間違ってはないんだけどバチが当たらないか心配になる態度と行動ですね(笑)
へえ!いっぱいあるんですね事故物件もの!もしよかったらおススメの人気作品教えてください|д゚)
怖くないヤツで!
怖くないヤツでえ!(絶叫)
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
企画から来ましたが、メチャ好みです。
鈍感系で、殴っても屋根から落ちても気にしない系の男と、繊細ヒステリー系の女の絡み合いが期待できそうです。
残念なのは、お姉ちゃんの存在があるのに、もう亡くなってしまっている事!
幽霊になって、連れてこないかな?
とにかく、この先が楽しみです!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
摩訶不思議な素人マ猫なので「ここは惜しい!」とか「シリアスいらん」とか「何言ってんだこのポンコツ」とか「ぷぷぷ、変なこと言ってらあ」とかいろいろあると思いますが(笑)基本的にはおバカな掛け合い中心に進めて行きたいのでよろしくお願いします|д゚)
和風がいいのか?への応援コメント
なぜに幽霊やイマジナリー・フレンドかも知らん相手に骨ガムや猫マンマを食わそうとする! さては自分が猫マンマ好きなんか! ついでに骨ガムも好きなんか! お前は顎を鍛えるために骨ガム噛んでた武井壮のファンなのか! ということで岡崎君の食事の嗜好がだんだん見えてきたような。
作者からの返信
コメありがとうございます!🥰
結城からすれば莉奈子さんは『自称幽霊と言い張る得体の知れない変なの』という雑な認識なので扱いが適当です(笑)
自分に害を与えるようなら逃げたり出ていく事を考えるかもですが莉奈子さんがあんな感じなので様子見といったとこもあるようです。
ちなみに結城は簡単なご飯は安くて美味しいので猫マンマは好きです😊武井さん(笑)
食うか?への応援コメント
『抱える痛みも悲しみも100分の1じゃなくそれぞれが抱える1分の1、全てが違うのだから。』
これは深い言葉ですね
この言葉がずっと心の中の大切な場所にあって
でもしまい込むのではなく
常に取り出しては確認してるんだろうなと思います
マクスウェルの仔猫様の大事にされてるものもきっとこういうことなのだろうなと
他の作品なども読んで感じています
作者からの返信
おはようございます!凛花先生コメありがとうございます!嬉しいです(≧▽≦)
そうですね、哀しみ、心の痛みに関してはエピソードに書いたり書かなかったりはしてもお話を書く時に思い浮かべる事は凛花先生の言う通りです。かなり多いかもしれません。
似たシチュ、痛み、辛さ、悲しみというものはあっても、本人が感じたものはその人だけのもの。
誰に励まされても、慰められても、時がたっても。
結局は最後には自分が背中を押さないといけない、前に進めない。そんな心の痛みってあるんじゃないかなって感じています。
だから私も「1分の1」という言葉に共感しているんだと思います。うまく伝えられなくてごめんなさい🙇♀️
ふでぢからがないのでそうした部分を表現できない素人マ猫ですが、そう感じてくださる事、本当に嬉しいです(ノД`)・゜・。
いつも立ち寄ってくださって、嬉しく温かいお言葉本当にありがとうございます!
シリアス展開になってしまったけれど、今回はそういった部分を、結城の想いを書きたかったのかもしれません|д゚)
食うか?への応援コメント
>抱える痛みも悲しみも100分の1じゃなくそれぞれが抱える1分の1
本当ですよねぇ。私も中学後期は学校をサボりまくっていたので、何となく分かります。それを乗り越えられたら、きっと良い事がありますよ。
作者からの返信
おはようございます!コメ本当にありがとうございます!
teturoさん、いろいろと大変な時期があったんですね。そうですよね、乗り越えることができたらいい事がある。私もそう思います(≧▽≦)
嬉しく優しく温かいコメ、いつも本当にありがとうございます!
あ!この場を借りてごめんなさいですが限定近況の拝見しましたよ!400字バージョンでお話の内容と構成還られたんですね!400字でもこんなに読み応えが出るんだな、本当にいいお話だなってしみじみ思いました。
私、teturoさんの経験から書かれる人と人とのかかわり、繋がりのお話大好きです( *´艸`)
編集済
風呂場でへの応援コメント
耳まで真っ赤な幽霊ちゃん、顔の前で蟹ばさみみたいな動きをさす幽霊ちゃんww
うむ! こりゃ、確かに幽霊でないな、血が通ってるw
「ポチ」はヒドイww
そろそろ、互いに自己紹介でしょうか?
それで……、一番くじって何ですか?😁
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
「きゃああああ!男の人の裸!」とか思いながら指のすき間からチラ……ガン見する莉菜子さん。確かに幽霊以前の問題で只の不審者(笑)
ちなみに莉菜子さんも結城も今のところは名乗る気がありません。お互いに「とっとと出て行かんかなあ」という認識なので……ひどいですね作者Σ(゚Д゚)(笑)しかも結城はポチ呼ばわりしてるし(笑)
一番くじはですね、
①マジメ回答
コンビニとかで売ってます。アニメとかゲームとタイアップしたクジで、いろいろな賞があるんですが……ラスト一枚を引いた人は「ラストワン賞」っていう超豪華な賞品がもらえたりします……多分(≧▽≦)←見たトキしかない(笑)
②ネタ回答
『莉菜子さん』の作中では【祓いたまえ、榛名(はるな)さん! ~暗夜を照らす巫女~】のヒロイン榛名さんに似ているようです(原作 マクシミリア・ド・猫(笑))
いつも立ち寄ってくださってありがとうございます!m(__)m
私、お料理得意だよ!への応援コメント
持てないって、お茶碗も持てないって、さっき言ってたよ!
このトンチンカンな会話劇が、最高です。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!この噛み合っているようで噛み合っていない、要は意思の疎通が取れていない、取ろうとしていない(特に結城)会話と思考を楽しんでいただけたなら嬉しいです(笑)
う・ら・め・し・やあ!への応援コメント
なんと、見えてたー!!
見えていて、この扱いwww
冷酷! 非道っ! 鬼、悪魔っっ!!
ん???
作者からの返信
コメありがとうございます!(≧▽≦)
はい、結城には普通に見えていたようです(笑)
今のところはおたがいに『何だこいつ』状態ですが(笑)楽しんでもらえていたなら嬉しいです!(≧▽≦)人(≧▽≦)♪
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
お仕事中の情シス様のレビューから来ました。
コメント、失礼いたします。
第1話から面白いです。
これから、主人公と幽霊ちゃんのバトルが始まるのですね?
期待感しかありません。
作者からの返信
立ち寄って下さってコメも本当にありがとうございます!
天然幽霊っ娘と天然ボケ役の掛け合いとバトルを楽しんでいただけるなら嬉しいです!
頑張ります!(๑•̀ㅂ•́)و✧
私、お料理得意だよ!への応援コメント
おはようございます。
なんだかもう、夫婦漫才みたいになってますね。
かわいい。
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!
おはようございます(≧▽≦)ほんとですね、夫婦漫才みたい(笑)
可愛いって言ってもらえて嬉しいです!( *´艸`)
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
私、お料理得意だよ!への応援コメント
二人の会話つぼる!
最高に可愛くて楽しいです!
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
二人の織りなす天然ボケツッコミをお楽しみいただけてたら嬉しいです|д゚)
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
なんだか賑やかな新生活が始まりそうな予感ですね
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
事故物件なのに余裕、見えない体質?
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!
そうですね、序盤からかなりにぎやかになるように(笑)書いていきたいので……なんですがギャグばっかりになったらごめんなさいΣ(゚Д゚)
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
う・ら・め・し・やあ!への応援コメント
味塩って、お祓いに使えるんですかねぇ。
何だか旨味がプラスされてて、上手く行かなそうな……
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!
あ、そっか旨味成分……それじゃうまくいきませんよねΣ(゚Д゚)いつも立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!(≧▽≦)
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
無霊能力者 !? これはこれで才能ですね。
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!
おおお、無霊能力者……!何かそれだけで一話書けちゃいそうですね( *´艸`)
結城が霊を信じていない理由はそのうちに書くつもりです(≧▽≦)ギャグばっかりでごめんなさいですが|д゚)(笑)
立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、新作ですね♪
驚きに満ちたスタートが愉快でした。面白かったです。
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!立ち寄ってくださって本当にありがとうございます!
はい、近況に書いたんですがちょっと企みがあってスタートしちゃいました(甘栗むいちゃいました的な(笑))
面白かった、頂きました!こつこつと頑張ってみようと思います( *´艸`)
【Prologue】ここがいいですへの応援コメント
とても良い「えー!」最高です。
これから、えっちチャレンジも始まりそうだし(マテ
最高やないですか!
楽しみです!
作者からの返信
お返事遅くなってごめんなさい!
本当は短編でラストまで一気に行きたかったんですが書けなくて(ノД`)・゜・。あとラストを決めているんですが展開が早すぎるんじゃないかっていうことと書いてみたら意外と二人のやり取りがおもしろかったのでこつこつ書きたくなりましたΣ(゚Д゚)
えっちいチャレンジは、もしかしたらチャレンジじゃなくて普通に軽めに入ってくるかもしれません(笑)またお時間のある時にお付き合いいただけたら嬉しいです( *´艸`)
お忙しいとは思いますがご家族ともども健康第一!幸せいっぱい!で過ごされることをお祈りしています(≧▽≦)人(≧▽≦)♪
…………すんっ!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
岡崎さん、莉菜子さんに「来るか」と声をかけているあたり、連れ出す気だったのか>▽<
扱いはナメげふん塩対応だけどw 奏さんのすんっ! という反応が気になりますが、面白かったです。