第4話 新たなる旅立ちへの応援コメント
ガッテンだあは なかなかどうして
女子店員はいなかったのかしら?
よろこんで という居酒屋はありますね
悲惨な最後だったけど おもしろいお話でした
作者からの返信
オカンさま
コメントありがとうございます。
ガッテン居酒屋には女性店員はいないようです(多分危ないから
よろこんで、の居酒屋さん、最近は見かけなくて少し寂しく思っています(;^ω^)
最後まで読んでいただき、感想や★も、本当にありがとうございましたm(_ _"m)
第4話 新たなる旅立ちへの応援コメント
水島ぁっ!
まさか、こんな結末になるとは。
「ヘイ! ガッテンだ!」
当初、この言葉にイライラしていた自分の感性を信じていたのなら。
作者からの返信
成野さま
そう……結末はこんなでした(;´Д`)
そして危険手当が入っても、受け取れないという寂しさ……。
最後まで読んでいただき、また、レビューまで
本当にありがとうございましたm(_ _"m)
第2話 とある夜の事件への応援コメント
もはや、狂気を感じる。
そして、普通に傷害事件が発生しているのですけれども。
店員が誰かツマミを持ってきてくれていれば、和んだかもしれないのに。
(こいつにツマミ、だしてください!)
↑
失礼いたしました。
作者からの返信
成野さま
続けてコメントありがとうございます。
遅レスで本当に申し訳ないです……。
ツマミもかなり良いものをお持ちしなければ和むのに時間が掛かりそうです(´∀`;)
そしてコメントで笑わせに来るところが流石です!
読みながらニヤニヤしちゃいました。
第1話 イライラの矛先への応援コメント
ハイ! ヨロコンで!
にも、同じものを感じます……。
最近、あんま聞かないけど……。
作者からの返信
成野さま
コメントありがとうございます。
そう……。ホントに最近、聞かなくなりました。
あのお店はまだ健在なはずなんですけど(;^ω^)
というか……こんな古の作品、よく見つけましたね(笑)
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _"m)
第4話 新たなる旅立ちへの応援コメント
最後は怖い、ガッテン、ですね。
こうして店員を失うと、また、募集して、新たな犠牲者が出たりするかな。
面白かったです!
作者からの返信
本城さま
コメント(たくさん)&おヨミいただき、ありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
拙い作品ばかりではありますが、また立ち寄っていただけると幸いです。
第3話 窮屈な毎日への応援コメント
とうとう、例のお店にお勤めすることに……
これはいったい。
第2話 とある夜の事件への応援コメント
気に入らない、と騒ぐ大男客もちょっと変、だけど、この店の店員さんたちは、ここまでくると、確かにかなり、変ですね。
「ガッテンだ」に何か意味があるのかなあ。
第1話 イライラの矛先への応援コメント
コメント失礼します。
文章が読みやすく、適切な分量で、イラッとしません(笑
このお店で、なぜイラッとするのかは、そして、店を出てから清々しくなるのかは、読んでいけばわかりそうですね。
第4話 新たなる旅立ちへの応援コメント
ヘイ! ガッテンだ!が呪いの言葉に聞こえてきました……。
危険手当5万いいじゃん。と思ったけど、ちょっと、割に合わないですね。
作者からの返信
碧絃さま
こちらでもコメントいただきありがとうございますm(_ _"m)
2、3発殴られての5万ならありかな? と思いまして。
あの結果では、安いかな、と……(;^_^A
第4話 新たなる旅立ちへの応援コメント
癖になりそうな短編小説でした。面白かったです。
作者からの返信
醒疹御六時さま
コメントありがとうございます。
面白いと思っていただけてホッとしました。
最後まで読んでいただき、★までくださり
本当にありがとうございましたm(_ _"m)