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第4話 今日から戦士と言われてもへの応援コメント
>>☆魔法や異能を科学的に可能にするにはどんな事が必要か・・・是非とも追求したいですね☝️
ここでは、100km先の遠隔透視?、高速移動の能力(テレポート?)――異能者について解明したいところ……
>>凛はIQ500超という異次元の天才で……
・・・これは凄すぎ(笑)――銀河一でしょう?
自分の,ジーニアウスがIQ200の惑星一ですから(笑笑)
……実にオモシロイ!
また来ます……
作者からの返信
コメント ありがとうございます😊
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第3話 棲み家は地下の地下への応援コメント
うんんん――幻想文学? 超科学? んん、ポエム、散文詩。
難解? そして、謎? ……でも、実にオモシロイ!
(スティーヴ博士の見解です)
――さて、これからどうなる……? もう目が離せない――
また来ます、明日……
P.S.
拙作への応援ありがとうございます❢
先ずは、御礼まで
作者からの返信
コメント ありがとうございます。
嬉しいです😊
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第15話 凛の希望への応援コメント
Wonderful! Amazing! Marvelous!・・・もう美辞麗句は不要!
これぞ、『ザ・空想科学』――いや、そんな既存のジャンルでは評せない💦
『そう何と名付けよう……ジーニアウス、君の異能力で予知できぬか?未来の文学を……?』
――ハイ、そうですね👆地球のこの物語は、単なるSFじゃない。ファンタジーなんて妄想でもない。実現したい未来の科学技術です。遅れた文明の地球人にしては、スゴイ発想力だと思います。惑星アーロンにも欲しい人材ですね、博士!
『……その通り、流石は我が弟子、その洞察力は異能者だな👍』
――デハ、こんなジャンルで、呼びましょう!サーム先輩の言葉も拝借して・・・
”プログレッシブな超科学小説”――これですよ、進歩派のSF。
『なるほど、その呼名はなかなか良いな! SSFだ!(Super Sciennce Ficsion)
空想を超えた、魔法に勝てる、”超科学”いいね!』
――それでは、★3っつ置くべきですね👆
『もちろん、いいとも!……地球で流行っているのだろうこのフレーズ?』
――博士、それチト、古いっす💦
・・・お騒がせ、大変失礼いたしましたっ!
作者からの返信
MASATO 様。
心温まる素敵なレビューを、本当にありがとうございました。
随分と賑やかで、熱い想いのこもったメッセージ。
博士とお弟子さんの楽しげな掛け合い。思わず笑みがこぼれてしまいました。
「SSF」という大変格好いい名付けまでしていただき、本当にありがとうございます。
あなたのように全力でこの世界観を楽しんでくださるお客様がいらっしゃることが、何よりの励みになります。