第一一話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 〇一への応援コメント
まだ13だもんなぁ。世界観的に15くらいから成人扱いでもおかしくはないからそんな子供ってほどでもないんだろうが
第三五話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇五への応援コメント
赤黒いグロテスクなキノコ!!
形から精力増強剤か媚薬かなwww
作者からの返信
>Kazu0350さん
錬金術で精錬するんでしょうw
ちょっと怪しい色合いで……w
第三〇話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 二〇への応援コメント
やはり学園卒業と同時に結婚だなwww
第二王子がシャルロッタちゃん以上の最強勇者になってめでたく結婚www
作者からの返信
>Kazu0350さん
学園卒業前に外堀を埋められそうな勢いw
第二七話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 一七への応援コメント
第二王子が勇者になればシャルロッタちゃんと夫婦勇者にwww
勇者夫婦なら子供は男の子でサッカーのチーム(11人)位、女の子でソフトボールのチーム(9人)位できたりwww
作者からの返信
>Kazu0350さん
感想ありがとうございます〜
子沢山な夫婦にはなりそうですねw
第一〇話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇九への応援コメント
お兄ちゃん、エンシェントドラゴン<アンタの妹なんやで…(´・ω・`)
作者からの返信
>さまようよろいさん
感想ありがとうございます〜
この時はまだお兄ちゃん知らないので……(´・ω・`)
第四話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇三への応援コメント
オマワリさん!コイツです!
って、山賊風情が訴えても無理無理ー どんまい
作者からの返信
>barittさん
感想ありがとうございます〜
山賊なら衛兵さんこちらです! ですかねw
第五五話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 二五への応援コメント
第三者視点で見てると、一見落ち着いた利口な性格に見えても自分の手札をやすやすと見せたりとりあえずぶっ飛ばせばいっか、みたいな脳筋思考が割とわかりやすいな
作者からの返信
>初月影さん
感想ありがとうございます〜
基本的に脳筋風味で進みますのでよろしくお願いしますw
第三八話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇八への応援コメント
前世の記憶に引っ張られがちではあるけれど、今世は今世で女として生きてきたわけで、、
難儀ですなぁ
作者からの返信
>裏華さん
テーマ的な命題ですが、精神は肉体に引かれるのか、それとも逆なのか。
個人的には前者かなーと思って書いてました……そのまた逆も然りかと。
第三二話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇二への応援コメント
想像してみよう
王子からの言動の数々を受ける自分(男)・・・
鳥肌立って即座に殴り倒しますな(笑
作者からの返信
>裏華さん
多分自分も同じかな……「何言ってんだてめー」ってなるかもw
第一九〇話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 二〇への応援コメント
存在自体が猥褻な悪魔のエロ攻撃からは逃れない?
>「シャル……! そんな優雅に見ていては……!」
そんな悠長に
と言いたかったのでしょうか?
作者からの返信
>六月さん
どうやら脳細胞が死滅していた時に書いていたようです……
なんて恥ずかしい言い回し
第一八五話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 一五への応援コメント
>……なんでも近くで戦争やってると聞いていたので、領都にいくよりも先に動いてもらえるかもという判断でこちらにきたそうだが、
近くで戦争をやってると
かと。
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます!
第一八三話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 一三への応援コメント
>ハーガンディはその動きに対応しきれず、苦し紛れに武器を振るうがクリストフェルはまるでその軌道を予測したかのように剣をおくと、ことも投げに受け流した。
事も無げに
です。
作者からの返信
>六月さん
うああああ……なんて恥ずかしいミスを……
第一七二話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 〇二への応援コメント
>「それにしたって王キング級の個体が呼び出せてるんだから、巨大な者のような気がするんだけどねえ」
巨大な物のような気がする
かと。
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます!
修正しました!
第一六九話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 一九への応援コメント
>だが、わたくしの防御結界はそのすべての攻撃を受け止め、肉体に振れることなく寸でのところで静止しているのが見える。
肉体に触れることなく
ですね。
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます!
(幕間) 虹色に光る影 〇二への応援コメント
>「野菜もそうなんだが肉も全て生命力の痕跡がない……森で見た小動物の死体を同じ気がする」
小動物の死体と同じ気がする
ですね。
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます!
修正しました
第一五〇話 シャルロッタ 一五歳 魔剣 一〇への応援コメント
>わたくしは満面の笑みを浮かべて彼女の額にコツンと自らの額を当てる。
実はマーサさん、大変危ないシチュエーションだったのではないかと。
以前よりもパワーアップし、しかも戦闘終了直後。
力加減を間違って頭をズゴン!!としかねない。
気が抜けて、「あぶねー」な事に成らなくてよかったですね。
自分でも以前力加減を懸念してたけど、無意識でも戦闘モードから上手くセーブ出来て重畳ですな。
作者からの返信
>六月さん
シャル「コツン」
マーサ「ぶべらァっ!」
想像するだけで恐ろしい……
第一二九話 シャルロッタ 一五歳 蒼き森 一〇への応援コメント
混沌魔法……純血の屠殺場ペディグリーブチャリィッ!
・・・ドックフードみたいな魔法名ですね。
作者からの返信
>六月さん
ちなみに元ネタはカーカスの「Pedigree Butchery」です。
直訳するなら「由緒正しき屠殺場」になりますね。
第一一四話 シャルロッタ 一五歳 知恵ある者 〇四への応援コメント
>空中で制止したわたくしは土埃を巻き上げながら回転する七国魔セヴンネイション道騎アーミーへと目を凝らすが、うーん……土煙が凄まじすぎてよく見えないな。
空中で止まっているのなら、
静止
ブレーキを掛けたとの表現なら、
停止
ですね。
制止は他動詞なので違うと思います。
作者からの返信
>六月さん
ご指摘ありがとうございます〜
(幕間) 騎士たる心 〇一への応援コメント
ターヤと知り合いにはなれたけど、なんか悪魔の搦め手に引っ掛かりそうな危なっかしい心理状態の人だなぁ。
作者からの返信
>六月さん
シドニー自体はまあ成長すればワンチャン、という感じの才覚です。
編集済
第七四話 シャルロッタ 一五歳 暴力の悪魔 〇五への応援コメント
ダルランはゲーミングデーモンだったのかぁ。
ピカピカと、我に集中せよ?
承認欲求が強そうな悪魔ですね。
作者からの返信
>六月さん
虹色に光りますw
第六四話 シャルロッタ 一五歳 肉欲の悪魔 〇四への応援コメント
>言い換えてみれば大きな湖に溜まった水をひたすら組み上げているようなものだから、
汲み上げている
です。
次の話も楽しみ
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます!
第六〇話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 三〇への応援コメント
おやくそくコメントをひとつ。
とうとう
ったか!(ゲス顔)
真面目な話、直接的描写では無いけど、その物な描写はしているので保険の性描写有りは掛けておくべきだと思います。
作者からの返信
>六月さん
これでも性描写ありですか……
厳しいw
第四〇話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 一〇への応援コメント
>「すぐに挨拶することができずに申し訳ありません……こちらはターヤ、わたくし懇意にしてくれている平民出身の学生ですわ」
わたくしと懇意にしてくれている
かな?
素人だと思われる坊ちゃん嬢ちゃんの実習に指導者がよくボッチ狩りを許すものだな。
事前準備不足の担当者の怠慢かな?と思いました。
作者からの返信
>六月さん
ありがとうございます〜
AI校正じゃ検出されない筆者の恥ずかしいミス……
第三六話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇六への応援コメント
>どうもそういうのは気疲れしてしまうので、割と控えさせてもらっているわけだが……そろそろどこかに行かないとダメかもあな。
ダメかもなあ。
か穴ぁ?
作者からの返信
>六月さん
ダメかもなぁ
ですねw
修正しました〜
(幕間) 小鬼の王 〇二への応援コメント
セクハラゴブリンキング
セクハラゴキブリンングに進化出来なかったのね。
キは訪れなかったと。
乙女の敵から人類の敵へのキキは去った。
なんて。
作者からの返信
>六月さん
もう少し掘り下げてもよかった……かも
第二八話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 一八への応援コメント
>普通の人間ならこの殺気に当てられて気絶してしまうであろう威圧感があるが、まあ元勇者であるわたくしには対して効果はない。
相対してとか応じてでは無く、大小の量計、度合いの事だから、
『大して効果はない』
では?
作者からの返信
>六月さん
ご指摘ありがとうございます。
ですねー、修正しました!
第三二話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇二への応援コメント
辺境泊って上司が国王のみ最上級階級なのに、公爵家の令嬢が田舎娘って言ってるのはウケるw
作者からの返信
>ヤーンさん
感想ありがとうございます〜
辺境伯いじりは令嬢ものでよくありますよね
第三〇二話 シャルロッタ 一六歳 王都潜入 〇二への応援コメント
誤字と思われます。
アイリーンに助けを求め彼に一切の日がないことを彼女が確認
→一切の非がないことを
作者からの返信
>kawsemi100さん
ありがとうございます!
修正しました〜
第二三七話 シャルロッタ 一六歳 内戦 〇七への応援コメント
ソフィーヤって本物の聖女なの?ずっと担ぎ上げられただけの偽物だと思ってたけど
作者からの返信
>ryririehryrufさん
担ぎ上げられたというのも考えたのですが、結果的にはちゃんと才能はあったという感じです。
第二一三話 シャルロッタ 一六歳 煉獄 〇三への応援コメント
男爵は静かに寝息を立てているシャルロッタの顔をそっと撫でると、
ここの男爵なんで顔撫でてんの?普通にキモい
作者からの返信
>ryririehryrufさん
なんか優しいおじさん風だったんですが、そうかキモく見えるんですね・・・
気がつきませんでした。
第三〇〇話 シャルロッタ 一六歳 純真なる天使 一〇への応援コメント
聖女素フィーヤ・ハルフォードの戦死という事実が、軍勢の王都帰還後に衝撃を与えることとなった。
→ソフィーヤでは?
作者からの返信
>kawsemi100さん
ご指摘ありがとうございます、修正しました。
第一三九話 シャルロッタ 一五歳 死霊令嬢 〇九への応援コメント
村人を全滅させた敵を放置してるのはなんで?と思う、やっぱり村人の命なんてなんとも思ってないんだろうか?
と言うか放置したらまた襲ってくるのは確実なのになんの手も打たないのもなんでなんだろう?
第六八話 シャルロッタ 一五歳 肉欲の悪魔 〇八への応援コメント
男に壁ドンされて恥じらったり初めてがどうしたとか考えるとか、もう気持ち悪すぎる。
まわりの普通の男に聞いてみたらどうかなぁ。
全力でそんな状態になるの避けるし、身分捨てて飛び出すんじゃないかなぁ?
作者からの返信
>hanage777さん
感想ありがとうございます。
気持ち悪い、不快にさせてしまったのであれば申し訳ありません。
ご自身が不快になられたのであれば、話を読み進めなくても良いと思います。
どうぞよろしくお願いします。
第六一話 シャルロッタ 一五歳 肉欲の悪魔 〇一への応援コメント
男の意識がある人なのに男に言い寄られてドキドキするとか、正直気持ち悪い。
ホモっ気のある童貞な勇者だったということか。
作者からの返信
>hanage777さん
感想ありがとうございます。
気持ち悪い、不快にさせてしまったのであれば申し訳ありません。
ご自身が不快になられたのであれば、話を読み進めなくても良いと思います。
どうぞよろしくお願いします。
第二話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇一への応援コメント
ドラゴンノベルスの応募作品、総合ピックアップから来ました。
一度目は勇者(男)への転生。そして、二度目は貴族令嬢という異色の流れは非常に斬新で、読んでいて楽しかったです。また、第2話においては一話から一気にどんでん返しをする内容となっていて、心理描写が面白く笑ってしまいました。
今後もお時間がある際に、立ち寄らせていただきます。
作者からの返信
>LAST STARさん
ありがとうございます〜
今後とも読んでいただけますと嬉しいです。
第四三話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 一三への応援コメント
もしかしてメタルお好きですか?聞いた事のあるバンド名がちらほら…
作者からの返信
>fukahire931さん
感想ありがとうございます〜
はい、大好きですw
家名=バンド名
魔法や剣技の一部=曲名
で作ってますw
(幕間) 着せ替え人形への応援コメント
着せ替えと痛がっているので察したけど、コルセットはね結構キツいよ。なんだったら腰骨折ってるなんて事例もあるらしいし
作者からの返信
>amataka2000さん
なんかすごい大変らしいですよね……書くにあたって調べてドン引きしました
第一四〇話 シャルロッタ 一五歳 死霊令嬢 一〇への応援コメント
シャルロッタとユル達は何故ラヴィーナを捕らえて尋問しなかったのでしょうか。
作者からの返信
>meetguyさん
単純にシャルが面倒だと思った可能性や、ラヴィーナを捕らえておくコストが高すぎるという問題もありますね。
(幕間) 迷宮探索 〇五への応援コメント
本当なら魔法を使う時はこういう長い呪文があるけど、シャルロッタはめんどくさがって省略していたのですね。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
最初のうちはちゃんと詠唱してたんですけどね、結局速度優先で無詠唱になっていくという……。
第二二九話 シャルロッタ 一六歳 煉獄 一九への応援コメント
使徒様に認定されてしまった?
まあ間違ってはいないけど、いつか殴ってやると息巻いていた女神の子分と思われるのは不本意でしょうねw
作者からの返信
>Happy_Stepさん
認定使徒様……!
第二二七話 シャルロッタ 一六歳 煉獄 一七への応援コメント
これ以上ないグッドなタイミング!
今回の敵はザコかな?
次回、死を覚悟したらもっとやべー奴が来たでござるの巻。
第二二六話 シャルロッタ 一六歳 煉獄 一六への応援コメント
この忙しい時に一体何を言い出すのかw
悪魔の囁きかな?
マルヴァースが嫌で行きたくないとか…?
作者からの返信
>Happy_Stepさん
選択肢をちゃんと提示できる人(鳥?)なんですw
第一話 ♂勇者様、相打ちとなり死す……そして転生へ。への応援コメント
こちらでははじめまして。
Xよりの訪問です。ご挨拶が遅くなり失礼いたしました。
これから読み進めていきますね。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
>水無月 氷泉さん
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけますと幸いです。
第二一一話 シャルロッタ 一六歳 煉獄 〇一への応援コメント
ただの悪人なんか比べ物にならないほどの何百年も掛けて償うような罪なんでしょうね。
それを頑張って抜けてこいというのだから、女神様流の試練なのかな。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
神殺しですしねえ、それが邪神と呼ばれるものでもやっぱり神格を倒すというのはそれ相応のペナルティがあるって感じですね。
第二〇三話 シャルロッタ 一六歳 暴風の邪神 〇三への応援コメント
令嬢どころか人間やめるくらいの強さですもんね。クリスを王位に就けても普通の令嬢に戻れるとは思いませんが…w
そういえばなぜそこまで強いのか、家族に説明したのかな?
元から強かったと言えば納得してもらえる世界なのかな。飛び抜けて強い人間がたまに生まれることもあると知られているとかで。
あるいは理解するのを諦めたのかもしれませんがw
作者からの返信
>Happy_Stepさん
ちゃんと説明できていない感……なので説明だけだと納得できないけど、シャルロッタだしなあ……で済まされているかとw
第五話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇四への応援コメント
肉ほしさに捕まってしまう幻獣。CCさくらのケロちゃんみたいに関西弁しゃべる幻獣も出るのかしら、水瀬ワクワク!
作者からの返信
>水瀬真奈美さん
幻獣とは思えない酷い理由で捕まるという……w
第四話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇三への応援コメント
(´-`).。oO ストレス発散のために夜中に盗賊狩りなんて、ドラ股のリナ・インバースを思い出すなぁ
作者からの返信
>水瀬真奈美さん
そういやドラ股は盗賊狩りしてましたね……
第二話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇一への応援コメント
「わたくしは同年代のお友達ができるのを楽しみにしておりますわ」
はいはーい、それ水瀬がなります。マルヴァースへ水瀬も転生し、10歳のころから飼育……もといお友達として仲良くなって百合人生を歩ませたいです!! (*´Д`)
作者からの返信
>水瀬真奈美さん
感想ありがとうございます〜
百合もありですねw
第一九四話 シャルロッタ 一六歳 打ち砕く者 〇四への応援コメント
シャルロッタとして成長する中で精神が変容して弱くなったか、前世は世界がだいぶ危機的状況な上で近しい実力の戦友もいたっぽいからそういう目で見られる機会がなかったか、あるいはその両方ですかねぇ
まさかの大苦戦でこの後どうなることやら
作者からの返信
>kurubusimk2さん
一人だけアホみたいに強いってのは孤独ですしねえ……
第一九四話 シャルロッタ 一六歳 打ち砕く者 〇四への応援コメント
レイジー男爵を倒した時のデストロイヤーは敵に対しても敬意を払う性格だと思ったのですが、今回は不意打ちやら精神的な揺さぶりやらで意外と卑怯な奴でしたね…。
シャルロッタの意外な弱点判明?
他人からどう見られるかという悩みは前世でとっくに解決してそうな気がしますが、そういう機会はなかったのですね。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
イメージ的には騎士道とかよりも戦国以前の侍に近い感じです(勝つためには手段を選ばない)
第一九一話 シャルロッタ 一六歳 打ち砕く者 〇一への応援コメント
勇者の資質があるとはいっても、今のクリストフェルの戦いぶりを見ると、まだシャルロッタとは恐竜とミジンコくらいの差があるような気がしますね。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
そうですね、まだまださが凄まじいくらいあります。
多分シャルは小指でクリスを倒せるレベルなので……
第七話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇六への応援コメント
OHHHHHH!
Marriage contract!!
That's exciting~
作者からの返信
>laoyunzaさん
Thank you for your comment.
I hope you will continue reading this book in the future.
第一八五話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 一五への応援コメント
ついに領民に犠牲者が出てしまいましたね。
シャルロッタは強過ぎるせいか、他者の危機にも鈍感なような気がします。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
強すぎるんですよね、それゆえに自分だったら平気と言う感覚で動いてしまっているのが原因になっています。
第一七四話 シャルロッタ 一六歳 侵攻作戦 〇四への応援コメント
夜に二人きりで会いたいと呼ばれて出向いてみれば、その身を剣で嬲ってほしいなどとのたまう殿下であった。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
もしかしてMなのかも
第一六九話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 一九への応援コメント
ってか第一王子派はシャルロッタのこと魔女って言って攻めたけど、こういうのが広まったら第一王子派が魔人か魔女と関係あるって思われんのかな?
作者からの返信
>20020715さん
何らかの阻害があるのか、ここまできてるのでもう気にする必要もないかのどちらかですね
第一六九話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 一九への応援コメント
お話に出てくる剣聖さんは別作品の主人公のことなのですね。
そちらはまだ読み途中ですが。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
微妙にクロスオーバーしてる世界観ですw
第一六一話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 一一への応援コメント
> 妹は普通ではありませんので
どこまで気付いてるんでしょうね。
さすがに自ら剣を持って戦うのは予想外なのかな?
作者からの返信
>Happy_Stepさん
そのあたりは今後どこまで理解していたか書ければと思ってますー
子供が考えている以上に大人はちゃんと見てるよ、的な。
第一五九話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 〇九への応援コメント
やっぱり居場所が漏れていた感じがしますね。
でもアルキオネ強すぎの情報すら持ち帰れるかどうか。
デーモンとは情報共有してないみたいだし。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
残念ながらイングウェイ王国の大半は第一王子派なので……
第一五六話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 〇六への応援コメント
情報が筒抜け。
相当奥まで潜入されてるのか、裏切り者がいるのか、それとも口の軽いやつがいるだけなのか。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
第二王子派も一枚岩ではなかったりして……
第一五四話 シャルロッタ 一六歳 ハーティ防衛 〇四への応援コメント
こいつらまだシャルロッタの戦闘能力知らないの?
ネクロマンサーの令嬢はまだ王都に戻ってないってこと?
作者からの返信
>20020715さん
そうなんです
訓戒者=情報知ってる(体験として
貴族側=情報知らない(格差あり
第一四九話 シャルロッタ 一五歳 魔剣 〇九への応援コメント
これは名刀電光丸の一切防御してくれないバージョンw
先日のアンデッドに持たせた方が強いかもしれない。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
下手すると木の人形に持たせたほうが役に立つくらいの勢い
第一四五話 シャルロッタ 一五歳 魔剣 〇五への応援コメント
いくら子爵本人が良識的だとしても、あんな息子を重要ポストに置いた責任は重大だと思う。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
良識と無責任はちょっと違いますよね。
大事な息子だから、というのも言い訳になっちゃいますし。
第一四四話 シャルロッタ 一五歳 魔剣 〇四への応援コメント
このところ理不尽な暴力で良い人が死にまくっていたので、今回はざまぁですっきりかな?と思ったけどすんなりは行かないかもしれないですね。
作者からの返信
>Happy_Stepさん
ざまぁ書きたいんですけど、どーもうまく書けなくて・・・
第一三九話 シャルロッタ 一五歳 死霊令嬢 〇九への応援コメント
> 不気味な生物を出してやろうなんて酔狂な人間がそう多くいるとは思えないし
他のプリーチャーが助けに来れば、あっさり外に出られそうな気がしますが…
作者からの返信
>Happy_Stepさん
そうですね、魔王級のパワーを持つ訓戒者が来たら速攻で脱出できます
第四話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇三への応援コメント
ヒャッハーッ!!
作者からの返信
>TubakiTubasa3さん
感想ありがとうございます〜
シャル「おい、ちょっと跳ねてみろよ」
盗賊「……」(チャリンチャリン)
シャル「金持ってんじゃねえか、おいてけよ!」
盗賊(ヤダ怖い)
第二話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇一への応援コメント
家名でストーリーが吹っ飛びました(´・ω・`)
ムーアさんも出てくるのかな?
とりあえずこの話を読み直します笑
作者からの返信
>癒海えりかさん
感想ありがとうございます〜
ムーアはすっかり存在を忘れてました……(ありがとうございます
第四二話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 一二への応援コメント
口調に突っ込んであげようよ。隠す気ないだろってくらい一番分かりやすいのに
作者からの返信
>yuuneko02さん
あえて見ないふりをですね……
第三七話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇七への応援コメント
できるのならとっくにしとるわな。王族に対して辞退を申し出るのすら不可能なのを理解してないとは思えないのだがどういうつもりで言ったんだろうな。この人数が全員アホだったとは思いたくないな……。教育が下手すぎて国が終わるわ
作者からの返信
>yuuneko02さん
シャル「騙された!」
第三四話 シャルロッタ・インテリペリ 一五歳 〇四への応援コメント
全部勝手に出てきたユルが悪いな。後ファーストタッチが肩を組むってかなりべったりくっつくことになるけど、その時点で胸に手がいってないのはおかしい。肩に手を置くくらいにしといた方がよかったのでは
作者からの返信
>yuuneko02さん
あまり描写が露骨だとあれかなと思ったんですが、言われてみるとそっちの方が自然かもですね
編集済
第三〇話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 二〇への応援コメント
盟約破りとか言ってるけど育つ前の勇者始末する為に詳細教えるのはいいんか? それが有りならこちらも魔王復活邪魔させて欲しいんだが?
作者からの返信
>yuuneko02さん
ですねえ・・
第二三話 シャルロッタ・インテリペリ 一三歳 一三への応援コメント
平民が侍従になれるとかこの国やべえな。間諜入り放題やんけ
作者からの返信
>yuuneko02さん
感想ありがとうございます〜
二人は特例なので……(普通はないw
第一二二話 シャルロッタ 一五歳 蒼き森 〇三への応援コメント
エルフの長さんは外界と隔絶しすぎてアンスラックスが失踪して囚われていたことは知らなかったのか
作者からの返信
>alramuneさん
エルフの時間軸では最近なのですが、やはり外界との情報格差が……
第一二一話 シャルロッタ 一五歳 蒼き森 〇二への応援コメント
>「……大丈夫、今彼らはエルフ達に捕えられていますけど……まだ死んでいませんから、安心して体をお休めなさい」
死んでないから安心しろは勇者基準過ぎて溢れ出るポンコツブラック臭、情報から安心できる要素が何一つない
作者からの返信
>alramuneさん
現場女神「ヨシ!」
スコット(何がヨシかわからない……)
第一二〇話 シャルロッタ 一五歳 蒼き森 〇一への応援コメント
衛兵に捕まった時よりはるかに高度な要求されそう
作者からの返信
>alramuneさん
素直に衛兵に捕まった方が実は脱出しやすかったり……(シャルのみ
第一一七話 シャルロッタ 一五歳 知恵ある者 〇七への応援コメント
カエルな割にR18なセリフも少なめの脳筋で敵としては好感度高めのキャラだった
勇者に対してその仲間への攻撃は逆転フラグだからやってはいけないとあれほど…!
作者からの返信
>alramuneさん
そういやあんまりそういうセリフ喋らせてなかったですね(今気がついたw
第六話 シャルロッタ・インテリペリ 一〇歳 〇五への応援コメント
アンデッド……リッチーかな?
作者からの返信
>ドブロッキィさん
死霊魔術の使い手はリッチーだけではない感じです