2025年6月13日 06:59
光の星への応援コメント
こんなふうに心を閉ざしてしまった人の内面に触れるというのは、とても特別で神聖なものだと思います。だんだん心の距離が近付いていく過程が、とても愛おしく感じられました。SF観点からの感想が全然書けなくて申し訳ないのですが、あたたかい終わり方が素敵でした。長い時を経て約束が果たされて、本当によかったです。
作者からの返信
すえのは さま、いらっしゃいませ。企画への参加承認、感謝します。元ネタの『怪獣使いと少年』が、孤独な者どうしがひっそり暮らしていたのを、集団が偏見から迫害して死に追いやるようなお話で、それに対しての嫌悪から物語を組み立てました。ウルトラマンメビウスのメイツ星人回への反発もかなり入つています。SF的観点からの感想が書けないこと、お気になさらず。SFなんてそんな大層なものじゃありません。ドラマの一部にしかすぎませんから。このお話を楽しんでもらえてよかったです。感想をありがとうございました。
2023年7月1日 03:37
素敵な小説です。文中にタグのようなものが散見されたのですが、もしかして別サイトからの転載ですか?
カクヨムSF研さま、いらっしゃいませ。素敵と言ってもらえて嬉しいです。>別サイトからの転載ハイ、その通りです。初出はリスペクト元の上原正三先生が亡くなられた二〇二〇年の一月、某大手小説サイトにて、でした。>タグ……直していたつもりでしたが "つもり" だけだったようです(汗)指摘してもらえて助かりました。感想をありがとうございました。
光の星への応援コメント
こんなふうに心を閉ざしてしまった人の内面に触れるというのは、とても特別で神聖なものだと思います。
だんだん心の距離が近付いていく過程が、とても愛おしく感じられました。
SF観点からの感想が全然書けなくて申し訳ないのですが、あたたかい終わり方が素敵でした。
長い時を経て約束が果たされて、本当によかったです。
作者からの返信
すえのは さま、いらっしゃいませ。
企画への参加承認、感謝します。
元ネタの『怪獣使いと少年』が、孤独な者どうしがひっそり暮らしていたのを、集団が偏見から迫害して死に追いやるようなお話で、それに対しての嫌悪から物語を組み立てました。
ウルトラマンメビウスのメイツ星人回への反発もかなり入つています。
SF的観点からの感想が書けないこと、お気になさらず。
SFなんてそんな大層なものじゃありません。ドラマの一部にしかすぎませんから。
このお話を楽しんでもらえてよかったです。
感想をありがとうございました。