どこぞのガンダム作品のフリット・アスノは死人を想うあまり、メインヒロインと結婚して孫までできていながら、実質上は彼女と一定の距離を置いたまま「最期」まで押し通した。
しかしリュージは結局そんなハードボイルド気取りをいつまでも許されるタイプの主人公ではあるまい。
第79話エピローグ(5)で真正面からハッキリ告白してOKをもらった上に、王宮の厨房であんな事までできるほどアストレア女王と仲が深まっているのなら、リュージは主人公としての責任を果たすという意味でも女王と正式に結婚すべきでは?
そうじゃないと女王があまりにも不憫だし、作中における周囲の関係者たちも黙ってはいまい。
一応「残りの大罪魔人たちを滅ぼすまで結婚するわけにはいかない」といった考え方もアリだとは思うけど、それだと却って大罪魔人たちをはじめとする政敵に付け入る隙を晒す事になりそうな気がするんだよ。
作者からの返信
政敵はかなり処分したです!(*≧ω≦)✨✨✨✨✨✨✨
あー、棒温度計のある世界なんですね!
作者からの返信
そうなんですよ!(;'ω'∩)💦
編集済
リュージさんとアストレア女王の想いがこもった
美味しいチョコレートケーキが完成しそうです。
2人のお墓にお供えする分も作って欲しいです。
作者からの返信
2人はこれからいろんな記念のケーキを作ることでしょうね(ΦωΦ)