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  • ◆1への応援コメント

    ヨーロッパの優雅な風習と殺人事件
    ミステリーとしても一流で
    恋愛ものとしても楽しめました
    ラスト映画のワンシーンのようですてきです

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    アガサ・クリスティーに憧れて、ミステリの本場はイギリスだろう! というわけでいきなりイギリスについて勉強するというちょっとずれたスタートを切った本作です(笑)
    それでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです!!
    最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!

  • ◆8への応援コメント

    Σ(゚Д゚)
    お姉さんが!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    危ない危ない(;'∀')

  • ◆3への応援コメント

    心理テストみたいでおもしろかったです
    コールドリーディングって言うんでしたっけ?
    理屈はわかってもそれを上手くできるかは
    頭が良くないと無理ですよね
    ジーンさん頭の回転が早いですね

    ローズクリームのチョコが美味しそうで買えないか調べてみました( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ジーンは人一倍洞察力があるので、無関心なようでいて案外見られています|д゚)
    アデルはというと単純なのでジーンじゃなくても読みやすいかも(笑)
    ローズクリームのチョコ、日本人には香料が結構強いかもですね。
    って私も食べたことないんですが、イギリスのお菓子はとても甘いとは聞きました(^^)/

  • ◆2への応援コメント

    ( ˶˙º˙˶ )ホォ〜ジーンさん顔だけでなく性格もすてきですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ジーンは図々しい人間が大嫌いですが、素直に反省する人のことは認めてくれます(^^)
    すてきと感じて頂けて嬉しいです!

  • ◆1への応援コメント

    わぁ毒が…
    誰が犯人にしてもアデルを狙う執着が怖いですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    何故こういうことになったのやらです(;'∀')
    推理って情報の出し方が難しいですよね。
    あんまり出し過ぎるとバレバレなんですし(*ノωノ)

  • ◆4への応援コメント

    ジーンの気持ちもわかるのですが
    そこまで傲慢な娘ではないアデルが少し可哀想に思いました
    五十鈴りく先生の和物も面白いですが洋物のお話も雰囲気があって素敵ですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ジーンもちょっとややこしいタイプなので( *´艸`)
    この後の展開でジーンがアデルをどう思ったのかがわかります。
    推理小説にチャレンジしてみたくて、ミステリの本場はイギリスかと思い、こんな設定になりました(笑)
    雰囲気があると感じて頂けたのなら嬉しいです!

  • ◆1への応援コメント

    本格的な推理と不器用な恋愛をいっぺんに味わえる楽しい時間でした! 二人のこれからに期待してしまいます。何だかんだでお似合いですね。マルグリットとクレメンスも密かにうまく運びそうな……?
    高級ホテルのお茶タイムなど、細やかな描写で非日常の雰囲気に浸りました。今回もとても面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    推理小説、大好きなんですけど書くにはあんまり向いていなくてあっぷあっぷしてました(笑)
    だから推理小説が得意な方ってすごいと思うんですよね……。
    二人、ジーンはアデルに会いに行かず、痺れを切らしたアデルがホテルに会いに来る感じになるのではないかと( *´艸`)
    マルグリットが覚悟すれば進むかもしれませんが、相手が相手なので結構な苦労はついてきます……。
    イギリスのティータイムって優雅でいいですよね。
    少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます!!

  • ◆9への応援コメント

    犯人はノーマークだったので予想外の展開に驚きました。ジーンの独壇場に引き込まれます。
    しかしこんなどろどろした背景があったとは。というかどうやってここまで調べたのか、ジーン自身のことも気になります……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    素人探偵に設定すると、どうやって調査情報を得るかという問題が出てきちゃうんですよね(;'∀')
    なので背後には誰かいる……という。
    あと少し、お付き合い頂けると幸いです。

  • ◆3への応援コメント

    推理ってその人の心理をどれぐらい読めるかが鍵ですね。この3枚の紙の話もなるほどーと感心してしまいました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    アデルは単純なのですぐ引っかかります。
    ノーマも似たようなものだと言われておりますが|д゚)

  • ◆1への応援コメント

    彼は容疑者ではなさそう。(殺人事件と断定している) 最後にした会話が喧嘩だったなんて……悔やんでも悔やみきれないですね。
    自分だったら、と想像するアデルは考え方に幅が出てきたように思います。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    最悪の別れですよね。
    お互いの顔が見たくないくらいに愛想を尽かしたわけでもなく、ちょっとした痴話喧嘩が最後ですから……。
    アデルはジーンに怒られてからちょっとくらいは学びました(笑)
    あの性格だと本当に被害者になっちゃう日も遠くなかったかと(;・∀・)

  • ◆1への応援コメント

    ヘレン様美人過ぎですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    綺麗な花には棘があるかも?

  • ◆4への応援コメント

    ジーンの態度に正直すっとしましたがアデルはショックですよね。「生まれてきてごめんなさい」の飛躍がすごくて笑ってしまいました。
    そのあとのミルクティがにくいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さっそく鼻っ柱を折られました(笑)
    チヤホヤされて育ち、あんまり指摘されたことがないもので慣れておりません。事件解決とアデルがどれくらい成長できるかという話ですね。
    ミルクティは美味しく淹れてあります( *´艸`)

  • ◆3への応援コメント

    なんとも優雅な滑り出しで、こちらまで別世界に来たようです。マンチェスターはおろかロンドンにも行ったことがありませんが、天気の悪さが当地らしいですね。アデルの美人だけどちょっと鼻につく(笑)性格が意外な主人公像で興味が湧きました。続きも楽しみに読みます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    私もイギリスに行ったことがありません(笑)
    イギリス文学とか好きなので憧れるんですけどね(;・∀・)
    推理小説といえば本場はイギリスだ! という私のその憧れで、イギリスが舞台になった作品です(おい)
    アデルはめちゃくちゃ鼻につく子です。このままではヤバイです。

    こちらにもお付き合い頂き、ありがとうございます!

  • ◆1への応援コメント

    アガサ・クリスティーですか
    なるほどぉ。

    一難去ってまた一難
    攻めてきましたね
    登場人物の個性が豊かに描かれていて
    良質のミステリィを楽しませていただきました。

    今までの作風からガラッと変わって
    それも楽しみのひとつでした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    アガサ・クリスティー、素晴らしいですよね( *´艸`)
    アデルはとても傲慢だというスタートだったので、そのうち殺されるんじゃないかと思われそうですが、生き残ってます(笑)

    ミステリを書きたいけど、ミステリといえばイギリスが本場だろうというかなり安直な発想でこのような舞台になりました。
    楽しんで頂けたのなら嬉しいです!
    お付き合いありがとうございました!!

  • ◆2への応援コメント

    これまでの数々の物語の中で
    一人一人に個性が付けられていますね。

    ニコライヴィチ・リョフ・トルストイは
    街角で通り過ぎただけの人間にも個性を与えると言われていますが
    あの文豪と呼ばれた人と同じだなぁ
    なんて思っております。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    えーと、アガサ・クリスティーの「バートラム・ホテルにて」に憧れてホテルで推理小説を書いてみたかったのですが、私は推理小説を読むのが好きなわりには組み立てるのが苦手でした(;'∀')
    なのでミステリがお上手な方はすごいなと思います。

  • ◆1への応援コメント

    ミステリとしても、恋愛モノとしても、とても良質な小説だと思いました。
    古きイギリスの優雅な雰囲気にどっぷりと浸ることができましたし、何よりもアデルとジーンのキャラが良いですね。
    アデルは下手をすれば、すごく嫌な女になりそうなのに、とても可愛く感じてしまうのは彼女の無邪気さとひた向きさ所以でしょうか。
    ジーンはアデルに陥落させられるかと思いきや、そうはならず、それでも期待を抱かせるラストには、思わずニヤニヤしてしまいました。

    とても面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます!

    ミステリを書いてみたい、と思ってはいたのですが、どう書いていいのかわからず……ミステリといえばイギリスが本場だからイギリスについて学ぼう、とよくわからないスタンスでイギリスに片足を突っ込みながら書きました(笑)
    書いていて楽しかったですが、あまり鮮やかとは言い難いので、ミステリが書ける人は本当にすごいなと思います。

    それでも楽しんで頂けたのなら光栄です!
    アデルはジーンと出会わなかったら嫌な女まっしぐらだったことかと。
    ジーンは手強いですが、アデルの努力次第です(笑)

  • ◆7への応援コメント

    あらら、デリック、死にましたね(汗っ)

    作者からの返信

    でも、実は遠からずというやつです(こっそり)

  • ◆5への応援コメント

    殺人事件より”恋”を重視?のアデルの天然っぷりが可愛いですね。ジーンもかっこいいし。
    今のところ、私の中ではデリック犯人説が有力なのですが。あるいはマルグリッドと共犯?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    順調(?)に傲慢に育っていたアデルがちょっとずつ成長しております。
    探偵は偏屈という私の偏見からジーンは偏屈です(笑)
    でもかっこいいと仰って頂けて嬉しいです。
    恋を重視したいアデルですが、どうなることやらですね。

    ミステリ書き慣れていない私が書いた「それっぽいもの」なので、読了後スッキリして頂けるかどうか(遠い目)
    いつもお付き合い頂き、ありがとうございます!

  • ◆2への応援コメント

    このロイドさんが探偵役? まだ事件は起こっていませんが、どんな風に展開するのかが楽しみです。

    作者からの返信

    こちらにまでお付き合い頂き、ありがとうございます!

    >探偵役
    そうなりますが、とてもやる気がない素人探偵です。
    推理小説を読むのが大好きなんですが、書く側としてはあまり向いていないので、なんとなく雰囲気だけ……(え?)

  • ◆1への応援コメント

    すごく面白かったです!ありがとうございました!
    ミステリー好きなので、存分に楽しませていただきました。
    犯人の手口や動機など、人間関係が複雑だったにも関わらず、わかりやすく書かれていて読んでいて楽しさだけを享受できました!
    アデルさんの天真爛漫で超ポジティブさが可愛くて、なんだかこちらまで前向きになれました!

    他の作品も少しずつですが、読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    私もミステリーを読むのは好きなのですが、自分で書くとなると難しくて、なかなか思うようにはいかなかったのですが、そう仰って頂けて嬉しいです。
    アデルは最初、とても嫌な女からスタートしています(笑)
    でも実は素直だったりもするので、あの調子でジーンを振り回していくことでしょう。

    こちらにまでお付き合い頂き、ありがとうございました!
    他の作品も気が向いた時にで十分です。
    いつもありがとうございます(^^)

  • ◆1への応援コメント

    執筆、お疲れ様でした。
    楽しませて貰いまいた。

    アデルの性格設定がピーキーで、逆にそれで興味をそそられましたね。
    きっちりと周囲の雰囲気が組み上がっているので、それが支えになっているようにかんじられます。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

    アデルは登場時のままだと逆に被害者になってそうなわがまま娘でしたが、ちょっとずつ成長してます(笑)
    推理小説を読むのは好きなんですが、書いたのは初めてでして、大丈夫かなと思いつついたので、そう仰って頂けて嬉しいです。
    改めまして、ありがとうございました!!

  • ◆9への応援コメント

    そういうことでしたか。
    アデルが不幸になれば良いと、目が曇っていたようです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    そういうことでした。
    もう少し話は続きますが、あとは事件には直接かかわりのない伏線回収といいますか……。

  • ◆8への応援コメント

    ほうほう。
    砒素で肌を白くするのは日本のさる有名な推理小説でも、ある意味では決め手になっていますね。
    久しぶりにこの情報に接しました。

    姉も操っていたと。こうなるとエマは遺産が巡ってくる係累の可能性が出てきますね。
    この辺りの事情がジーンと似たような部分があるとか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    砒素は死後、骨にもそれとわかる特徴が出るそうですね。

    操って……といいますか、続きはまた明日(;'∀')
    いつもお付き合い頂き、ありがとうございます!

  • ◆7への応援コメント

    小説家志望はそういう動機からですか。
    しかし、ここまでは妄想と言いくるめられそう。レイチェルの証言はあてになりませんし。砒素の入手経路が分かればなぁ。
    動機はまださっぱりわかりません。復讐だと仮定してもノーマを巻き込んでいますし、これも何か違うような。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    どうも謎解き部分は長くなってしまいますね。
    犯人を追い詰めるにしても黙って認めませんし。
    大分先が見えてきたところなので、もうしばらくお付き合い頂けると幸いです。

  • ◆4への応援コメント

    ジーンは貴族の庶子かなぁ、と思っていましたが今回出てきた情報で、ちょっと違うかもしれない、と思い直しました。執事の息子辺りが近いのかも。

    作者からの返信

    いつもお付き合い頂きありがとうございます!
    ジーンの謎に関して明かされるのは結構最後の方になります。
    色々と予測して頂けたらなと(;'∀')

  • ◆5への応援コメント

    となると、最初からノーマが目標だった可能性もありますか。
    目的以外の人物を殺してしまったあとで偽装工作が出来るかというと……

    作者からの返信

    いつもお付き合い頂き、ありがとうございます!
    殺人となると偽装工作は難しいですね。
    どうしてアデルの部屋が現場になってしまったのかという……

  • ◆3への応援コメント

    自殺だとすると、砒素を持ち運ぶための瓶か蝋紙みたいなものをノーマが持っていたのか気になるところですが、アデルでは気にしてくれないでしょうね。

    作者からの返信

    コメント、♡をありがとうございます!
    砒素がどのようにして持ち込まれたのか、アデルは気にしていませんでしたが、そこを気にしている人物がいますのでもうちょっとしたら出てきます(^^)
    お付き合い頂けると幸いです。