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  • 第十話 町の外の屋敷への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおっ、雰囲気が変わりましたね?
     屋敷の中で何が待つのか、ハラハラしますが面白かったです。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     ああーっ、遊びってこじつければ、応用力半端ないのか>▽<
     今後が楽しみ。面白かったです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ツ ン デ レ !?
     反応が愉快で面白かったです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     遊びというスキルが今後どのように使われるのか、楽しみです。
     面白かったです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     何もわからないことがわかった>▽<!?
     0とか、遊びとか、そのまま受け止めればハズレもいいところですが、はて?
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、感想ありがとうございます。

    はい、結局はわからないと言う事実が判明しました。
    おっしゃる通り、受け入れればハズレもいいところですが、果たしてこれからどうなっていくのか、今後の展開を楽しんでいただけると幸いです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ラルス君の正体がわからないので、腕輪で魔力量を測ればヒントが得られるかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、感想ありがとうございます。

    ラルスの正体は腕輪で判明するかは不明ですが、少なくともヒントにはなるかと思います。

    果たしてヒントを得られるのか、お楽しみに!

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ら、ラブラブでイチャイチャだなあ>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、感想ありがとうございます。

    はい、今回はイチャラブ回となっています。
    おねショタならではの展開ですね。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     当人が一番、倒したことを信じてなーい>▽<
     そりゃ相手がクマだものなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、感想ありがとうございます。

    相手がクマと言うこともあり、ラルは自分で倒したと言う自覚がありません。
    まぁ、子どもがクマを倒すなんて一般的には考えられないですからね。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ラル君。記憶喪失スタートなのがやはり厳しいですね(;'∀')
     ソフィーお姉さんたちは頼りになりそうですが――
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、感想ありがとうございます。

    記憶喪失のラルは運よくソフィーと出会うことで危険を回避することができました。

    この作品はおねショタと言う未開拓のジャンルに挑戦した時の作品であり、前回読んでいただいた時の作品と比べるとクオリティーが下がっております。

    10万文字を書き終えた段階で目標達成できず、打ち切り完結となった作品ですが、それでも良ければ続きも読んでいただければ嬉しく思います。

  • 面白かったから続きが出るなら見たいですね

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    続編が出るかわかりませんが、何かきっかけがあれば書くかもしれません。

    その時はまたよろしくお願いします。。

  • ツンデレは良いですね!!!

    作者からの返信

    宇豪乃 衆 様 感想ありがとうございます。

    ツンデレは良いですね。私も好きです。

  • 遊びは強そうですね。ある意味すべての根源みたいなものですから。

    作者からの返信

    宇豪乃 衆 様 感想ありがとうございます。

    遊びから色々なものが派生することができるので、応用の効くスキルとなっていますね。

    編集済
  • 魔力0とか何も無いのは主人公の証ですね!!

    作者からの返信

    宇豪乃 衆 様 感想ありがとうございます。

    魔力0には、実は裏設定があります。

    理由があって0000になっています。

  • オネショタは最高だ!!!!

    作者からの返信

    宇豪乃 衆 様コメントありがとうございます。

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです。