応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第38話 真実への応援コメント

    不承不承であろうと主人公を裏切ると決断したのは彼女ですからね…

  • 第36話 謁見への応援コメント

    不穏なグフフきました

  • 第252話 永遠の愛への応援コメント

    泣ける (°̥̥̥̥̥̥̥̥o°̥̥̥̥̥̥̥̥ )人 (°̥̥̥̥̥̥̥̥-°̥̥̥̥̥̥̥̥ )

  • 第120話 決着への応援コメント

    アルと一緒に騎士団試験受けに来た子かな?続報があってよかった!

  • 第104話 秋の味覚への応援コメント

    つまりはこの物語ということですねw


  • 編集済

    第30話 謎の男への応援コメント

    この軽薄さと口調… そしてギルドハンター… あの人かあ

  • 第1話 孤高の鉱夫への応援コメント

    マルディンの物語からこちらへ…

  • 最終話 鉱夫剣を持つへの応援コメント

    最後まで読みました。
    とてもとても面白かったです。こんなに夢中になって読んだのは久々でした。
    また追放騎士のお話に戻って、引き続きこの世界を楽しませていただきます!

  • 第145話 百六十倍の報酬への応援コメント

    マルディンのお話で魅了され、遡って鉱夫も読み始めました。
    こちらもとても面白いです!!
    シドの不老不死のお話のくだりでは涙が出ました。
    犬斗さんの小説を読むためにカクヨムのアプリも入れました。
    引き続き、ワクワクしながら拝読します。
    執筆活動、応援しております!!

  • 第90話 告白への応援コメント

    しっかり寝れるアルくん好きだぜ?

  • 第280話 水竜ルシウスへの応援コメント

    結局討伐しているしw

  • 第173話 帝都からの来訪者への応援コメント

    局長が三人退職とはw
    ギルマスは泣いていいw

  • 後作品から読んでますが、いろんなつながりがあり、楽しく読ませてもらってます!

  • 第106話 蟹漁への応援コメント

    やりそうだとは思ったが、実際にやられると笑えてくるなw

  • 第104話 秋の味覚への応援コメント

    アル君の存在が帝国の歴史に多大な影響を与えてそうだが、あまりにも人外なエピソードばかりで存在を疑われそうw

  • 第100話 緊急討伐への応援コメント

    この作品読んでると、某ハンティングゲームをしたくなるw

  • 第83話 夜明けの攻防への応援コメント

    某モンスターをハンティングする絵面が
    克明に脳内再生される

  • 第53話 地獄の試験への応援コメント

    「このテストの疲労は一ヶ月取れない!」
    ただし、化物は除く


  • 編集済

    第200話 強さを求める理由への応援コメント

    追放騎士の方を先に読んで、いまこちらを追いかけてます。
    面白いです!
    「最敬礼した」のところはシドじゃなくてジルですよね?

  • 最終話 鉱夫剣を持つへの応援コメント

    素晴らしい作品でした。楽しく読ませていただきましたm(__)m

  • 第45話 新たな決意への応援コメント

    誤字報告です🙇

    トミー・ゴードンを始末し、→ハリー・ゴードンを始末し、


    まだ読み始めたばかりですが面白いです。
    ザインさんが亡くなったのは悲しかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    以降の誤字報告は修正したら削除させていただきますね。
    先は長いですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

  • 作者様切な過ぎます涙

  • 第34話 王都へへの応援コメント

    誤字報告

    へー、そうだんだね

    そうなんだね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第322話 白竜と老人への応援コメント

    小僧と言っているのを考えるとノルンはシドの親戚・・・?

    作者からの返信

    楽しみにしていてください!

  • ドラゴンノベルスの応募作品、総合ピックアップから来ました。
    異世界モノで、かつ鉱夫系の物語は初めて読みましたが、短い文章で読者の心を掴みつつ、分かりやすく情報を入れて物語を進行させていく手腕は素晴らしいと思います。また、お話も次はどうなるんだろうと期待させる作りになっていて良いと思いました。時間がある際に、また立ち寄らせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    仰る通り短い文章を意識してるので、そこに気付いていただき本当に嬉しいです
    この物語はかなりの長期連載となっています。
    またお時間のある時に立ち寄ってくださると幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第4話 八百屋の少女への応援コメント

    正統派の小説だ!