応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 バイト初日への応援コメント

    コメント失礼します。

    わわぁ……。
    初日でコレは大変ですね💦

    私は接客バイトはしたことがないので、想像の域を出ませんが、酔っぱらいに絡まれたり、いきなり大人数だったり、テンパるの仕方ありません。
    頑張れ、と、つい応援したくなってしまいました!

  • 第7話 新しいバイトへの応援コメント

    コメント失礼します。

    個人店の居酒屋は、入るのに度胸が要りそうですね。。。
    私はお酒がほとんど飲めないので、忘年会だの歓迎会だのに半強制参加でない限り行きませんが。

    でも2人とも採用が決まって何より(*´ω`*)
    他の先輩方も良い人たちだといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    居酒屋に限らず、個人店での居心地はオーナー次第によるかもしれません。
    私は酒好きで、恥ずかしながら飲み会では数々の失敗があります。

    萌とリコ、2人ともバイトが決まって何よりです。順調にいくはずかと思います。

  • 第5話 和解への応援コメント

    コメント失礼します。

    真理さん……自分が美人だという過信はいけませんね💦
    いくら見目が良くても、この性格の幼馴染みが最終的に恋愛対象になるのは……無理かも(´・ω・`)

    悠さん、告白しなくてよかったんですよ。たぶん。

    そして親衛隊が待ち構えている中でのランチ。
    怖くて食べ物の味がしない気がします(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よほどのマゾでもない限り、こういう性格の女性と恋愛関係になるのは難しそうと私は思ってしまいますが、世の中、そうでもないのでしょうかね。でも悠は私と同じような気持ちだと思います。

    確かに、親衛隊の敵意の中のランチなんて、砂を噛んでいるみたいにしか味がしなそうです(汗)

  • 第1話 頭に来る女への応援コメント

    コメント失礼します。
    今度はこちらにお邪魔させて頂きます(*´ω`*)

    方言をバカにされるのはイラッときますよね。
    私も(あんまり方言は使わないですが)東北民なので、時々イントネーションおかしいよ(笑)とか言われるタイプです。

    ぎゃふんと言わせるために嘘の告白ですか〜。
    どうなるのか、続きも楽しみです✨

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます。
    嘘告で傷つく人が出ないといいのですが、どうなるでしょうか。続きでご覧いただけると嬉しいです。

    私が東北の大学に在学していた頃は、あのイントネーションが心地よかったので、なんだかうつってしまって帰省時に東北出身かと聞かれたことがあったぐらいです。大分前のことなので、もう忘れてしまったのですが……

    私の地元では、すぐによその人が分かるほどの方言はないですが、自覚していない地元の方言独自の単語を時々見つけてしまって、「これ、方言だったのか!」と驚くことがあります。

  • 第1話 頭に来る女への応援コメント

    小説が完了なさったというお知らせをいただいたので、きてみました。
    この作品は96,066文字ですよね。
    あと4000文字増やせば、カクヨムコン長編に応募できますが、そのおつもりはないのでしょうか。ここで完結はもったいない気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はこの作品は他サイトのコンテストに応募しているので、カクヨムコンには応募できません。できたとしても、あまりPVが振るわないので、読者選考通過は厳しそうです。
    この作品は、応募しているコンテストの関係で公開したまま改稿しているのですが、1話が長くなったので分割しようとしたら完結したままでは新しい話を挿入できず、一旦連載中に戻しました。そんな訳で完結通知がいってしまい、すみません。

    それから、別作品も読んで下さって評価をくださり、ありがとうございました。

  • 第17話 グループ発表への応援コメント

    うふふのふ!
    萌ちゃんと園田君が、段々と‥‥。
    少なくとも、萌ちゃんの方は、徐々に意識が‥‥w

    さあて、それを見つめるもう一人のミス・キャンバスは!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、2人は段々と接近していきます。でもそれが気が気でない人もいて……

  • 第16話 この感情は何?への応援コメント

    ほら!
    ほらほらほら!
    萌ちゃんと園田君が2人で町を歩けば、何かが起こる♪

    で、真理さん、授業のさぼりは良くない~ww
    「モブと言う草はない」と、植物学者の牧野富太郎博士が言っていますよン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何かが起きちゃいますかね?!真理は気が気じゃないのに、その気持ちを認めたくないようです。

    真理はモブ草を新発見したようです😂

    授業を1度休むともういいか!って気になってサボり癖がついちゃいそうですね。

  • 第15話 ガールズトークへの応援コメント

    おっ買い物、おっ買い物♪
    若い二人が一緒にいれば、何も起こらぬ訳がないですよねえ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私にしては珍しく健全な小説😂を目指していましたので、何も起きないんですよね🤣

  • 第32話 エピローグへの応援コメント

    一番成長したのはなんと野村君でしたね。真理が素直になるまで時間がかかりそうですが、ずっと一緒にいて欲しいです。
    等身大の学生の雰囲気、楽しかったです。それぞれに幸せな未来がありますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    野村くんは、最初は本編にちょろっと出てきて終わりのはずでしたが、真理救済編のキーパーソンになりました。
    私の学生時代は大分昔の話なので、学生の雰囲気を出せるか不安でしたが、楽しいと言っていただけて嬉しいです。

  • コメント失礼します。
    真理の性格はかなり歪んでいますが、まさか裏でこういうことをしていたとは。嫉妬は恐ろしいですね……

    作者からの返信

    ここまで読んでくださり、コメントもありがとうございます。
    女の嫉妬は怖いです。嫉妬からの醜い行為がますます想い人の心を遠のかせているのに……


  • 編集済

    第9話 懐がピンチ!への応援コメント

    パパ活‥‥。

    まあ‥‥、自分の商品価値と賞味期限とを冷静に見極め、仕事は何だって辛いこと嫌なこともあるけどガマンして勤め上げ、それに見合った以上の報酬が得られるならば‥‥。

    余人がくちばし入れる事でないぃぃい!???
    ホンマか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    パパ活が仕事と言えるかどうか?!ってか言えないですね。言葉を変えた売春ですしね。

  • 第8話 バイト初日への応援コメント

    酔客の相手は、大変!
    園田君、頼りになりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こういう時に助けてくれた男子にキュンときちゃうんですよね。

  • まあ‥‥(ため息)
    真理ちゃん、どんなに美人でも、たかが大学の同率1位ですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっと美人でおだてられると図に上ってしまうんですね。
    所詮、井の中の蛙なんですけどね。

  • 第3話 女はめんどくさいへの応援コメント

    ああ‥‥。
    萌さん、真理ちゃんと同類と見なされちゃったよ(涙)

    面白かったです。

    作者からの返信

    3話でもコメントくださってありがとうございます。
    傲慢な幼馴染と同類からどう這いあがっていくのか。萌を見守ってください。

  • 第2話 いよいよ嘘告?!への応援コメント

    面白いです。

    主人公の萌さん(大学生)、やっている事が、アニメ『耳をすませば』の主人公の雫ちゃん(中学生)のレベルですね!
    「ヤなやつ、ヤなやつ!」
    っていうのね!
    実は、マジで恋する5行前?

    くすくす。

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます。
    面白いって言っていただけて嬉しいです。
    大学生の癖にやってることが中学生レベル! 作者の精神年齢がバレますね(爆)

  • 第1話 頭に来る女への応援コメント

    お作品、拝読しました。
    「嘘告」ってww
    これは、何が起こるのかな?
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よく考えれば、嘘告って大学生にはあり得ないほど子供っぽいですね(苦笑)私の精神年齢が……(あくまで精神の年齢……)

  • 第15話 卒業への応援コメント

    真理さんは野村君のおかげで変わりましたね。
    悠君とはやることなすことが裏目に出てしまい上手くいきませんでしたが、その失恋があったからこそ変われたとも言えますね。
    どっちの二人も、やっぱり相性なんですよね。
    それでもお互い、自分にとってかけがえのない存在を見つけられてよかったです!
    楽しませて頂きました。ありがとうございます!!

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    いつもざまぁされた側がそこまでされる必要あるのかなと気になっていたので、当作品のざまぁ役の真理にも幸せになってもらう事にしました。恋のライバルに睡眠薬を盛ろうとする所まで落ちた人間をどう言う過程で改心させていくか、ちょっと苦労しました。この結末を気に入ってくださって励みになりました。

  • こんにちは。

    「でも甘酸っぱくて胸がドキドキした。」
    本当ですね。甘酸っぱくて、拝読していてニマニマしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甘酸っぱいドキドキな気分を感じていただけて嬉しいです。

  • 第32話 エピローグへの応援コメント

    読み合い企画から来ました、愛歌勇です、全話を読んで、とても面白かったです
    心情の変化、萌さんと悠君の描写は共感しながら読みました
    新田さんは最後、素直に居ようと変わりつつあるのが読んでて成長を感じ、罪あれど人は変わっていけるのだとこの作品を読んでそう思いました!
    ありがとうございました!
    番外編楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いていて真理がちょっとかわいそうだったかな、いや自業自得だと迷ったのですが、彼女の成長を感じていただけてよかったです。

    番外編は予約投稿済みで15日7時公開です。
    よろしくお願いします。

  • 第3話 女はめんどくさいへの応援コメント

    園田君の独白いいですね。

    真理さんがつけあがるのは優しい園田君に甘えていたからだと思います。ただ、優しさっていうのは我慢できなくなるまで耐えることではない気もするので、難しいですね。真理さんを作った一旦は園田君にもあるような気がします。勝手な解釈すみません🙇‍♂️読み進めるさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントをいただいていたのに今更気付きました! なんと1年以上後の返信となってしまいました。申し訳ありません。

    野上さんが解釈してくださった通り、優しい幼馴染の園田悠に真理が甘えて増長してしまいました。そう描きたかったので、そのように読み取っていただけて嬉しいです。確かに悠がもっと早く真理の我儘を諫めていれば、2人の関係も変わったかもしれませんね。ただ、描ききれませんでしたが、周りの人達も彼女を増長させた一因でもあるので、悠の態度が変わっただけでは彼女の性格は早々変わらなかったかもしれません。