第17話 猫は楽園を待たないへの応援コメント
よかったよかった♬
まさか本当に神様が現れるとは思いませんでした。
これからも二人がずっと一緒にいられますように!
(*´ω`*)
作者からの返信
身分差こそありますが、二人の行く末に楽園があることを祈りましょう!
⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
第15話 猫は蘇生を解剖するへの応援コメント
魂の回帰と帰巣石にそんな関係が!
面白いですね♬
作者からの返信
ありがとうございます!
王女様の時はほんとに色々な要素が重なり合って、蘇生できたのです (*`・ω・) ゞ
第13話 猫は恋に疎いへの応援コメント
二人とも恋愛初心者ということですね。
(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
ウブな二人です。是非、二人には頑張ってもらいたいところ ᶠⁱᴳʰᵀᵎᵎ ٩(,,•ω•,,)و⚑⁎∗
第11話 猫は十歩以上離れられないへの応援コメント
十歩離れただけでこんなになっちゃうのかあ。
なかなか大変ですね~
( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
離れられない以上、一緒にいないといけないのです (´∀` )
寮も、授業も、食事も、移動も、ずっと一緒なのです。仕方ないのです!
第10話 猫は召喚されるへの応援コメント
すっかり内容を忘れていたので、最初から読み返しました。
猫ちゃんの姿が可愛かったので、ちょっと残念です(笑)
レオノールとフィーの関係がどうなっていくのか、続きを楽しみにしています♬
(*´ω`*)
作者からの返信
再び、最初からお読みくださるとは……ありがとうございます!
実は猫ちゃんは、あとから出てきます ⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
お楽しみに!
第8話 猫は他人に期待しないへの応援コメント
御作、拝読しました。
なかなかコメントを投下できず、遅ればせながら失礼致します。
フィーさんと王女様の関係が何とも微笑ましいです。しかも黒人が差別されている世でありながら、王城様はフィーさんを蔑むことなく、且つ余計な気を遣ったりもせず、対等にお付き合いをしているところが、個人的には好きです。
それにしても思うのは、神父に利用されていた王女様の妹も、ある意味被害者だったのだなということですね。切ないです。
人の強い想いで魔法が為せるとするなら、『集合無意識』を引っ繰り返してしまう方法も納得です。
では誠に勝手ながら、今後の王女様とフィーさんの関係を妄想させていただきます(笑)
作者からの返信
返信が遅れて、申し訳ありません!!
最後までお読みくださり、誠にありがとうございます!
本作は、特にフィーと王女の関係をうまく描きたかったので、そこに着目してくださって、嬉しく思います。
二人の今後がどうなるのか、時間があれば、続きを書きたいと思います!
第8話 猫は他人に期待しないへの応援コメント
何故、フィーには出来たのか。
その答えに脱帽しました。
そして王女様とのやり取りが面白かったです。
思わず、他人に期待しない、という言葉を王女様に伝えたくなりました。
この先、二人がどうなるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
お読みくださり、レビューまでいただき感謝感激です😂
フィーと王女とのやり取り、言及いただき、うれしいです!
既に亡くなっているからこそ、フィーは王女に対して気さくな態度を取り、王女は自分のために事件を調査してくれるフィーに親愛を感じる。
そんな二人の関係を、今後も書いていきたいと思います。
繰り返しになりますが、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
第8話 猫は他人に期待しないへの応援コメント
なるほど、先に人の固定観念をぶち壊してから、成功させるフィールドを作る。
新しい発想の逆転でした!
私は、褐色肌の女の子好きですよ、フィー。
てぇてぇ二人のその後の友人?関係も、楽しみにしております!素敵なお話をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
お読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
賢い?かは不明ですが、魔法の設定をうまくストーリーに絡められたので良かったです(^▽^)
てぇてぇ二人の関係は、これからも描いていこうと思います!
第8話 猫は他人に期待しないへの応援コメント
フィーちゃんと王女様の友情、とても良かったです。見ていて、「てぇてぇ……」と拝んでしまいました笑
きっと2人はこれから仲良く過ごしていくのかと思うと嬉しいです。素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
お読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
てぇてぇと思っていただけて、嬉しい限りです!
第4話 猫は命を尊ぶへの応援コメント
そうか~、中編ってこれくらいの雰囲気で書くべきだったか~・・・と拝読いたしております。いえね。中編コンテストって気付かずに、長編のお話を登録してしまったもので(苦笑)。
さっくり神父を糾弾して、お姫様は復活するのかしないのか、楽しみにさせて戴きますね。ではでは~。
作者からの返信
読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
中編といっても、2万文字足らずで終わってしまうのですが……(^_^;
第1話 猫は王女の遺体を持ち帰るへの応援コメント
今まで読んだお話と全然雰囲気が違うので驚きました。
どうなるのか楽しみです(^-^)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
これまで固いお話が多かったのですが、コメディ混じりの作品も書いてみたく、このようなライトな感じになりました。
お楽しみいただければ、幸いです。
第11話 猫は十歩以上離れられないへの応援コメント
もう一度始めから復習して参りました。大まかな内容は覚えていたのですが、この先をより理解できるかなと思いまして(⌒∇⌒)
レオノール様も生き返ったのは良いですが、その生を正常に保つには条件が必要ということですね。
まだまだフィーの役目は終わりませんね。それが一緒にいなければならない口実にもなりますし、実は二人にとっては好都合で嬉しいのかも?(笑)
などと、私の勝手な妄想でしたww
作者からの返信
再び、はじめからお読みくださり、感謝感謝です ٩(ˊᗜˋ*)و
二人がこの状況をどう思っているのか、次第に明かされていきますので、お楽しみに σ(*´∀`照)