祖父の残した日記への応援コメント
はじめまして
注目の作品からポチっとお邪魔いたしました!
引き込まれて、ぐいぐい読み進めさせていただきました( >д<)、;'.・
武者の亡霊…場所柄夢だったとは言えない状況ですね~。
怖かったです。イヤ…怖いです(>_<)
作者からの返信
桔梗 浬様
ようこそいらっしゃいました。
コメントありがとうございます!
え?
「注目」のところからおいでくださったんですか?
ありがとうございます!
というより、「注目」載ったのですか?
わぁ!!嬉しいです。
武者の行進、会いたくないですよね!
彼らは二人だからまだよかったですが、一人のとき霧に包まれたらと思うと!
怖がってくださって、良かったというか、ありがとうございます!
またお星さまもありがとうございました。
ご褒美をいただけたようで嬉しいです!
祖父の残した日記への応援コメント
コメントにはこの不思議体験についての感想を書いた方が良いのかも知れません。
それで私も不思議な出来事ですね、幻想的でちょっと怖い、と書きましょう。
でもそれよりも、また違った感想も述べさせて頂きたいです。
これはフィクション、でも武者行列を見たことは本当、とありました。
私は、武者行列を見たというこの一つの出来事を、こんなに魅力的にひきよせてしまうお話に創り上げられる、つむぎさんの筆の力に感服しました、とコメントしたいのです。
つむぎさんが、作者は歴女であろうかと思われるような物語を書かれることを知って、この行列にいた武者が書いてもらいたくて、つむぎさんに伝わるように武者行列を再現して見せたのでは・・と空想して楽しんでいます。
作者からの返信
@88chama様
コメントをありがとうございます!
とても深いコメントに嬉しくて震えそうです。
この武者行列のエピソードが世の中に出たくて私のところに来たのなら、無事生み出すことができて良かったです。
実はあと数個、似たような話しが来ていまして、それらもいつか作品の形に出来るといいなと思います。
そしてこの武者行列を目撃してしまった人は旗印も見ておられるのですが、ちよっと特定されそうなので、今回は割愛しました。
祖父の残した日記への応援コメント
あっ。古戦場って、洒落にならないから、興味本位で行くものではないですよ。ホントに出ますから。そういう変な興味だけで行く人の前には。
中学生の合宿が、そういう古戦場の近くで、夜、変な光が外にも、部屋の中にも現れて、夜中に誰かに触れられている感覚があって、もう二度と興味本位では行くまいと思いました。
なので、気になるかもしれませんが、そこは、そういう気持ちを持って行かない方が賢明でしょう。
お祖父様は、その日記に、どうしてその話を書かなければいけなかったのかが、まず不思議ですよね。
まるで、孫がそれを読んで興味を持って、そこに行くのがわかって書いているような……もしくは誰かに(何かに)書かされているのかも……??
余計怖くしてどうする(笑)。
作者からの返信
緋雪様
早速のお越し、ありがとうございます!
このコメントがマジ怖いんです!
そういう体験はしたくないです!
彼には絶対行くな!と伝えます!
せっかくなので、彦根城へいってひこにゃんのサインでももらって来るように伝えます!
編集済
祖父の残した日記への応援コメント
狐火
もしくは、狐の嫁入り
実家の川の向こうにある山々の中に三角山がある(名前は忘れた)
子供の頃、お使いで買い物をした帰り道、田んぼの間の農道をてこてこ歩いていた時に、普段は気にしないけど、何となく、気になって、その、三角山を見た
麓から、山頂まで、等間隔にてんてんてんと、一直線に並んだ二列のあかりが見えた
お祭りとかなのかな?
そう思って、そのまま、家に帰った
翌日、やはり、農道を歩いた
その日は昼間だったので、三角山は、はっきりと良く見えた
そこで、はたと気付いたんだけど、その三角山には、道は横にしか無い
何しろ、勾配がきついから、うねうねと横に這うように道はある
あの日、なぜ、二列の光は一直線に山の頂上に向かって伸びていたのだろう…………
光のあった所を登るとなると、ロッククライミングみたいな感じになっちゃうのに…………
あの日以外、良く、三角山を見るが、光が並んだことは無い…………
あれはなんだったんだろう…………神社も無いし?(・_・?)
………………………………………………
徳川埋蔵金?(・_・?)←マテ
作者からの返信
kuwanyan様
たくさん読んで下さって、ありがとうございます。
kuwanyan様も不思議な体験をされたのですね。
三角の山の山頂に真っ直ぐ登って行くに列の灯りですか。
不思議な光景だったでしょうね。
何か謂れのある山なのでしょうか。
ご実家の地域には何か言い伝えなどあるかもしれませんね。
この作品だけでなく、他の作品にもお星様もありがとうございました!