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    祖父の残した日記への応援コメント

    狐火


    もしくは、狐の嫁入り



    実家の川の向こうにある山々の中に三角山がある(名前は忘れた)

    子供の頃、お使いで買い物をした帰り道、田んぼの間の農道をてこてこ歩いていた時に、普段は気にしないけど、何となく、気になって、その、三角山を見た



    麓から、山頂まで、等間隔にてんてんてんと、一直線に並んだ二列のあかりが見えた



    お祭りとかなのかな?



    そう思って、そのまま、家に帰った






    翌日、やはり、農道を歩いた

    その日は昼間だったので、三角山は、はっきりと良く見えた


    そこで、はたと気付いたんだけど、その三角山には、道は横にしか無い

    何しろ、勾配がきついから、うねうねと横に這うように道はある




    あの日、なぜ、二列の光は一直線に山の頂上に向かって伸びていたのだろう…………


    光のあった所を登るとなると、ロッククライミングみたいな感じになっちゃうのに…………







    あの日以外、良く、三角山を見るが、光が並んだことは無い…………




    あれはなんだったんだろう…………神社も無いし?(・_・?)




    ………………………………………………

    徳川埋蔵金?(・_・?)←マテ

    作者からの返信

    kuwanyan様
    たくさん読んで下さって、ありがとうございます。

    kuwanyan様も不思議な体験をされたのですね。
    三角の山の山頂に真っ直ぐ登って行くに列の灯りですか。
    不思議な光景だったでしょうね。
    何か謂れのある山なのでしょうか。

    ご実家の地域には何か言い伝えなどあるかもしれませんね。


    この作品だけでなく、他の作品にもお星様もありがとうございました!

  • 祖父の残した日記への応援コメント

     武者行列は怖いですよねー!
     こういう系の都市伝説よくありますからね。
     賤ケ岳かぁ。
     怖いなぁ。

    作者からの返信

    DITinoue(上楽竜文)様
    コメントをありがとうございます!

    武者行列、絶対遭遇したくないですよね!
    実は武者行列に会ったのは、妹の友達なんです。
    とても怖かったそうです。

    もしも、賤ヶ岳へ行くときはお札と数珠とを持って行きましょう!

    お星様もありがとうございます!
    御褒美をいただきました!

    編集済
  • 祖父の残した日記への応援コメント

    はじめまして
    注目の作品からポチっとお邪魔いたしました!
    引き込まれて、ぐいぐい読み進めさせていただきました( >д<)、;'.・

    武者の亡霊…場所柄夢だったとは言えない状況ですね~。
    怖かったです。イヤ…怖いです(>_<)

    作者からの返信

    桔梗 浬様
    ようこそいらっしゃいました。
    コメントありがとうございます!

    え?
    「注目」のところからおいでくださったんですか?
    ありがとうございます!
    というより、「注目」載ったのですか?
    わぁ!!嬉しいです。

    武者の行進、会いたくないですよね!
    彼らは二人だからまだよかったですが、一人のとき霧に包まれたらと思うと!
    怖がってくださって、良かったというか、ありがとうございます!

    またお星さまもありがとうございました。
    ご褒美をいただけたようで嬉しいです!

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    こわいー!引き込まれて読みました!
    私は行くやもしれません!
    企画参加作品なんですね!

    うまいっ!
    さすがつむぎさん!

    作者からの返信

    和響様
    こちらも読んでくださってありがとうございます!

    はい!
    柴田 恭太朗様の自主企画に参加してみました!

    引き込まれてくださって嬉しいです。

    お!
    和響さんは、行く派なんですね!
    うまく行けば有名人の行列に会えるかも!です。
    出来れば信長さん辺りに出会いたいですよね!

    お星様も、ありがとうございました!
    頑張った御褒美をもらった気分です!

    編集済
  • 祖父の残した日記への応援コメント

    それは・・・。
    身の毛がよだつ恐ろしい記憶。

    私が彦根城に行った時。

    ・・・その時。
    ひこにゃんは・・・。

    ※※※※※※※※












    横浜のイベントへと。
    出張で留守します、と。

    カンバンに書かれていました。(笑)

    作者からの返信

    進藤 進様
    コメントを……あ、あ?
    待って!待って!

    ひこにゃんに何が???

    あ、留守だった!
    ビックリしました!
    ひこにゃん、案外お忙しい( ´艸`)
    売れっ子だね!

    お星様もありがとうございます。
    頑張って書いたご褒美のようです。

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    うわ、武者行列ですか。
    不思議な体験をされた方がいるんですね。
    小烏さんの表現がリアルだから、なおさら真に迫ってきます。

    私ならきっと見に行っちゃうなぁ。好奇心だけで生きてます(早死にするタイプ)。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田 恭太朗様
    おはようございます。
    三題噺に参加させてもらって
    ありがとうございました。

    そしてコメントをありがとうございます!

    武者行列、リアルに感じていただけて嬉しいです。
    柴田様は突撃派なのですね。
    もし戦国に転生したら新たなるお話しが書けそうですね。

    お星様もありがとうございます!
    御褒美をいただけた気分です。

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    コメントにはこの不思議体験についての感想を書いた方が良いのかも知れません。
    それで私も不思議な出来事ですね、幻想的でちょっと怖い、と書きましょう。
    でもそれよりも、また違った感想も述べさせて頂きたいです。

    これはフィクション、でも武者行列を見たことは本当、とありました。
    私は、武者行列を見たというこの一つの出来事を、こんなに魅力的にひきよせてしまうお話に創り上げられる、つむぎさんの筆の力に感服しました、とコメントしたいのです。

    つむぎさんが、作者は歴女であろうかと思われるような物語を書かれることを知って、この行列にいた武者が書いてもらいたくて、つむぎさんに伝わるように武者行列を再現して見せたのでは・・と空想して楽しんでいます。

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます!

    とても深いコメントに嬉しくて震えそうです。
    この武者行列のエピソードが世の中に出たくて私のところに来たのなら、無事生み出すことができて良かったです。
     
    実はあと数個、似たような話しが来ていまして、それらもいつか作品の形に出来るといいなと思います。

    そしてこの武者行列を目撃してしまった人は旗印も見ておられるのですが、ちよっと特定されそうなので、今回は割愛しました。

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    行ってみましょう!
    そして、壮大なドラマが始まるのです。
    もしかしたら、プロローグで死ぬモブかもしれませんが(笑)

    作者からの返信

    出っぱなし様
    コメントをありがとうございます。

    さすが! 
    出っぱなし様です!
    攻めの姿勢、見習いたい。

    皆さんのコメントですっかりびびった小心者です。

    ちよっと行って、戦国時代に転生してみますか。

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    つむぎ様、こんにちは😊

    お祖父さまの日記の恐怖体験、気になりますね。
    武者行列、間近に見たら怖かったでしょうね。

    「賤ヶ岳古戦場」に行ってみませんか、なんて宿の人、気安く言ってるけど大丈夫かしら?
    さぁ、僕はどうするのでしょうか。

    作者からの返信

    この美のこ様 
    コメントをありがとうございます!

    この話しはフィクションなのですが、武者行列を見た話しは実話なんです。
    (私ではない)
    見た人は怖かったけどコスプレかなと思ったとのこと。
    本物だとしたら、えらいこっちゃ!ですよね。

    皆さんのコメントもありますし、彼には絶対行くな!と伝えます!


  • 編集済

    祖父の残した日記への応援コメント

    なるべくそういう所には近付かない方が賢明!
    古戦場跡には出るらしい。
    キャー、いや~。

    作者からの返信

    オカン様
    早速のお越し、ありがとうございます!

    彼には絶対行くな!と伝えます!

  • 祖父の残した日記への応援コメント

    あっ。古戦場って、洒落にならないから、興味本位で行くものではないですよ。ホントに出ますから。そういう変な興味だけで行く人の前には。
    中学生の合宿が、そういう古戦場の近くで、夜、変な光が外にも、部屋の中にも現れて、夜中に誰かに触れられている感覚があって、もう二度と興味本位では行くまいと思いました。
    なので、気になるかもしれませんが、そこは、そういう気持ちを持って行かない方が賢明でしょう。

    お祖父様は、その日記に、どうしてその話を書かなければいけなかったのかが、まず不思議ですよね。
    まるで、孫がそれを読んで興味を持って、そこに行くのがわかって書いているような……もしくは誰かに(何かに)書かされているのかも……??
    余計怖くしてどうする(笑)。

    作者からの返信

    緋雪様
    早速のお越し、ありがとうございます!

    このコメントがマジ怖いんです!
    そういう体験はしたくないです!

    彼には絶対行くな!と伝えます!
    せっかくなので、彦根城へいってひこにゃんのサインでももらって来るように伝えます!

    編集済