編集済
第5話 サフランとおでかけへの応援コメント
失礼いたします。
またまたコメントさせていただきます🙇🏻
……私は、現実世界では臨床検査技師なので、日々、とんでもない種類の装置の間を飛び回り、エコーやら心電計やらを引っ張り回しているわけですが、よーく考えてみたら、回数制限がるとは言え、一目で病名を確定診断してしまうサフランちゃんは『商売敵』ですね! ……なんて🤭
それでも、サフランちゃんは可愛いです。 お姉さんのようなユヅさんもそうですが、まさしく『可愛いは正義』ですね〜♡
作者からの返信
そうです、サフランがいることによって仕事を奪われる人が出てきます。申し訳ありません。
でもサフランは24時間営業ではないし、総合病院は広いのでやっぱりコメディカルの方は必要なんですねー。
第4話 新しい仕事 新しい名字への応援コメント
失礼いたします。
コメントさせていただきます🙇🏻
……サフランちゃんの、施術時と私生活の落差……実際のドクターも、そんな感じのところがありますよね🤭
妙なリアリティを感じてしまいました😁
作者からの返信
ありがとうございます、サフランは怠惰を絵に書いたような女の子です。
書いたのが僕なので、僕と似てます。自分のことは全然できません。
編集済
度々失礼いたします
……星山さん……いやユヅさん、中々の『処世術師』(笑)ですね! サフランちゃんとユヅさんのペアなら、病院の垣根を越えて、看護協会を席巻! 更には日本医師会を牛耳る事も可能かも!?
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
またまたご感想ありがとうございます!
ユヅちゃんはふざけた性格をしています。僕が作るキャラは全てこんな感じになってしまいます。
ユヅちゃんは虎の威を借る狐なのです。
第1話 手術中の手術室に突如、異世界から現れた女の子への応援コメント
失礼いたします。
コメントさせていただきます。
冒頭の手術シーン、胃が痛くなるほどの臨場感がありました!
さらに星山さん……辛かったでしょうね(泣)
語りたい事はたくさんありますが、この場でネタバレになってしまうような発言が出来ないのが残念です。
ただ、この一言だけは言わせてください!
星山さんはサフランちゃんと出会えて、本当に良かったですね😆
……この後も、ゆっくり楽しませていただきます😊🙇🏻
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
それもご丁寧な感想を!
サフランは僕の好きなキャラです。
ユヅちゃんはこの出会いでサフラン依存症になりますが、この病院の人たちはみんなサフラン依存症になります。
ありがとうございます!
第9話 テニス金メダリストの橘さん(2)への応援コメント
加藤かんぬき様、こんにちは😊
サフランちゃん、多くの人を救って笑顔にしてくれて、とても心温まるお話しでした。
ユヅキちゃんと姉妹になれたら嬉しいですね。
加藤様、素敵なお話しありがとうございます✨✨
作者からの返信
最後まで読んでいたたさだいてありがとうございます!
コメントありがとうございます!
サフランとユヅちゃんのことを気に入ってもらえたのでしたら何よりです。
僕も楽しく書けましたー😄
第6話 ユヅちゃんがイケメンの男性看護師から屋上に呼び出されるへの応援コメント
ユヅちゃんの妄想が可愛かったけど、あっけなく夢破れちゃって残念。
何も知らないサフランは、相変わらずマイペースですね。
作者からの返信
この美のこさんコメントありがとうございます。
ちょっと惚れっぽくてかわいそうですね😵
サフランはおいしい食べ物があって楽しく暮らせればそれでいいみたいです。恵まれてますね!
一応、賢いヒロインコンテストの応募作品です!
第1話 手術中の手術室に突如、異世界から現れた女の子への応援コメント
加藤かんぬき様、こんにちは😊
フランス人形のような女の子、サフランって、呪文っで怪我を治してしまうなんてなかなか興味深いですね。
うふふ、緊迫した手術室が笑いに包まれるなんて、医療の世界に旋風を起こしそうですね。
面白いです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
かしこいヒロインコンテストというものが始まりまして、
ユヅちゃんとサフランを出動させませした。
僕のフォロワーさんは医療関係者の方が何人かおられまして、
こんな話を書くのがたいへんたいへん恥ずかしく思っておりました。
そんなに長い話ではないので最後までお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第7話 ユヅちゃんが自分のクビをかけて友達のお父さんを助けるへの応援コメント
失礼いたします
コメントさせていただきます🙇
加藤さまは同業者さんでしょうか!?少なくとも医療従事者か、ドクターでしょうか? MRIというメジャーな検査ではなく、あえてMRA(頭部MRI検査のルーチン検査の一部)を物語に登場させるとは!
それはそれとして、あと2話で終わっちゃうんですね。
ちょっぴりさみしいですが、別の作品も楽しみに、ラストエピソードに臨みます。
作者からの返信
残念ながら同業者ではございません。MRAっておわかりなのがすごいですね!
ここまで読んでくださってありがとうございます!