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  • ハンバーグへの応援コメント

    読み合い企画より参りました。田中くんのやるせなさが伝わってきてなんとも言えない気持ちになりました。人生ってほんとままならんなぁと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、猫月九日様。
    上手く行かない時はとことん上手く行きませんし、上手く行っている時でも、落とし穴ってそこら中にありますよね。ホント、人生ってままなりませんよね。

  • ハンバーグへの応援コメント

    田中さん、ハンバーグを粗末にしている時点で駄目ですよ!
    何かこう、自分のつまらなさに気付いてしまう瞬間ってありますよね。
    そこで奮起したり、他者への敬意を持てるようになったり、自分を反省できたり、そういう人はすごく可能性があると思うのです。頑張れ田中!

    作者からの返信

    食品を粗末に扱うというのは、その食品の元となった命、それを作っている人、それを売っている人、そして、それをお金を出して買ったのなら、自分自身の稼ぎ、これら全てに唾するような行為ですからね。田中のやった事はサイアクです。

    でも、まぁ、なんか色々とショックだったんでしょうね。自身を省みて、奮起してほしいですね、田中には。

    【自分のつまらなさに気付いてしまう瞬間】の連続で私は生きていますが、自己肯定と自己否定の丁度いいバランスが人生には必要ですねー。田中同様、私も頑張らねば!(笑)

  • ハンバーグへの応援コメント

    面白い! 凄い! 説得力があって!

    ふんふんふんと、聴きいる……いやいや……読みふけってしまいました。

    でもあの想像力?妄想力?
    ちょっとだけ怖かっだけど。

    まさに適材適所かぁ。

    本当……面白かったです👮👮💐💐

    作者からの返信

    猪川くんは変人ですけど、害のない子なんですよ。河川敷で彼が見ていた筋肉って、飛んでいるスズメやハトや川の中のカメや鯉や、どこかに潜んでいるかもしれない蛇やヌートリアなんですね。実際に視認した、ではなくて、「この風景の中にはこういったものがいるだろう」という想像力の上で見えている筋肉、なんです。女学生の腕や足を見ているように思ってしまったのは主人公田中の価値観なんですね。他人は自分を映す鏡、なんですけど、それに気づかない田中はこれからも虚しい毎日を送る……みたいな事を、私はふんわり思っています。

    でも、まぁ、そんな裏設定はどっちでもいいですね。
    楽しんで頂けて嬉しいです。いつもありがとうございます!