応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

    実話系怪談ならぬ、実話系SF(少し不思議)だ!
    なんだか、惹かれますよね、こういうの(*´艸`*)

    作者からの返信

    あばーーーー!!ヒサコさんこんばんは!!!!今回のKAC短編もご覧下さりマジでマジでありがとうございます!!感謝です!!!

    そしてそんな感じです!!ホラーってわけでもないし、別になにがあったわけでもないんですが!!ただただ不思議だったと言うだけで!!本当はもっと最後に創作部分足してガッツリホラーやSFにしても良かったんですが、なんか実話部分だけでも結構纏まってるなと思ってそのままにしました!!

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

    夜の散歩は楽しいですね♪
    私も若い頃には、よく1人で光に照らされた工場地帯とかを歩いて、その不思議な感覚に魅入られていたものですよ(笑)

    ……っで、警察官さん達に関しては。
    当時の制服であるならば、本物の警察官さんであるか、霊である可能性はありますが。
    その制服が違った場合は、所謂パラレルワールド的な現象に遭ったのかもしれませんね。

    意外と別空間への道って、自身の直ぐ傍にあったりしますからね♪
    (*'ω'*)b

    作者からの返信

    おごごーーーー!!書店さんおはようございます!!!今回の短編もご覧下さり本当にありがとうございました!!大感謝です!!!

    そして書店さんもそういうことされてたんですか!!俺もまさにそんな感じで、非日常とかそういうのには惹かれてた時期がありました!!そのせいで今も小説書いてるわけですが!!

    当時の俺はマジで異世界転移とかに憧れてたので、ここで戻ってればもしかして……ってのはほんとたまに思いますw まあ今むっちゃ満足して生活してるので、そんなことになってたら大変なんですけどもww

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

    パトカーがこんな道を走っているかどうか……不思議な体験ですね。

    作者からの返信

    あばーーーー!!さらすさんこんばんは!!!!現在進行形で開催中のKAC短編、四つ目のお題をご覧下さりありがとうございました!!!

    正直パトカーどころか普段は車なんてまっっったく通らない道です。というかそもそも車が通れるような道じゃないんですよね。だからマジで無理矢理入ってきたって感じでした。今はもうその雑木林も切り開かれて、細いまっすぐな車道が川沿いに走ってるみたいです。交通量は相変らず全然みたいですけど!!

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

    うお。
    パトカーならば普通自動車と違っていろんな電子機器も積んでいるだろうし、車内のパイロットランプとか新月の夜なら何かしら人工的な光が見えてもいいはず。
    なのに真っ暗闇となると、その警官、実はニンジャですな。

    深夜は奇妙な時間帯。何が起きても不思議じゃないのかも。

    作者からの返信

    うおーーーー!!鳥辺野さんこんばんは!!!!今回の短編もこうしてご覧下さり本当にありがとうございます!!大感謝です!!!!

    そしてまさにそうなんですよ。俺も当時一番怖かったのは、このパトカー車内灯つけてなかったんです。ただ赤いパトランプが光ってて、その光に照らされた中で職質とも呼べないようなやりとりをして、そのまま考える間もなく終わったみたいな。

    実は最初はこの二人はニンジャで……みたいなオチをつけてフィクションにしようかとも考えてたんですが、なんかそのまま書いてもそれなりに形になってたのでノンフィクでいきました!!不思議!!

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

    不思議な体験ですね、色々と物語の素材になりそうな。
    実際に対面して話を聞いているような感覚の語り口
    の文体も良かったです。


    作者からの返信

    きええええええ!!ムネミツさんこんばんはああああ!!今回も俺のKAC短編をご覧下さり本当にありがとうございます!!!!とっても感謝です!!!!

    そして実はもなにも、俺にとってもこの体験は俺の創作に結構影響を与えてる気がします。闇の暗さとか月明かりの明るさ。中世異世界はおそらくこの頃の河原と同じような明るさや光景だろうと思って書くことも何度もあります。

    そしてこの警察官の方との出来事もそうですね。こうした体験を元に、今後も色んな話を作っていきたいです!!頑張ります!!!

  • 二十年前の深夜二時への応援コメント

     この話をされていたのツイッターで拝見しましたが、こうしてノンフィクション小説の形を取ると臨場感が凄いですね!!!

     そのふたり、ただの仕事熱心なお巡りさんだったと考えるのが普通ですが、そんな深夜に車が入れないような場所までパトカーで来ていたのは確かに不思議ですね。超常現象かも知れないという感覚、よく分かります。

     一方で、逆にお巡りさんたちのほうがりゅーるーさんのことを、怪異かなにかだと思って追っていたのではとも思いました。真っ暗な中、街灯もない場所を懐中電灯も持たずに走っていたわけですから;

     りゅーるーさん自身は見えていたから、それを変と思わなかったのでしょうが。

     憶測ですが、りゅーるーさんの眼は光に過敏な分わずかな光でも明るく感じて、他の人より夜目が利くのかもと思いました。それで大変な想いをされたばかりのりゅーるーさんに対して不謹慎ですが、そうした特別な眼を通して見る世界に浪漫を感じてしまいます。

     昔の人のように星明りや月明りが頼りの夜の世界。それが異世界のようだという感性がとても詩的で素敵です。思いがけずエモい気分になれました。ありがとうございました!!

    作者からの返信

    あばーーーーーー!!天城さんこんばんは!!!KAC短編も四つ目になりましたが、こうしてご覧下さり本当にありがとうございます!!超絶感謝です!!!

    そしてこれが一体なんだったのかは全然よくわかりません。作中でも書いたとおり、俺はこの後もこのルートで同じ時間に五年ほど走りましたが、結局一度もその後パトカーと遭遇したことはありませんでした。というかそもそも住宅街の近くなので夜中にパトカー張ってないし!!

    あと印象的だったのが、パトカーの車内灯もついてなかったところですね。本当に赤いパトランプだけが回ってて、それがより一層特異さを引き立ててました。

    そしてそれと同列で俺のこの夜中の光景なんですが、まさに天城さんが仰っているとおりでむっちゃ俺の記憶に残ってます。月の光や星の光の描写は俺も多用してますが、その時にはほぼ確実にこの河原の光景を思い浮かべながら書いてます。

    こうして俺の実体験を肯定的に捉えてくれて、俺自身あまり良い時期じゃなかったんですがなんだか軽くなった気がします!!本当にいつもありがとうございます!!