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深夜の散歩で拾ったモノへの応援コメント
こういう作品もしみじみと好きだなぁ…。
後日談が凄く欲しくなりますが、短編というのが切ないです(苦笑)
(追記)
返信ありがとうございました。
もし偶々手が空いていたり、気が向いたらで構いませんので、
続きを供給して頂けますと、とっても嬉しいです。
フォローしましたので、気長にお待ちしておりますね。
もちろん、連載作品や他の作品も楽しみにしております。
執筆ペースが毎日とハイペースで製作されておられるご様子ですので
どうぞご無理なさらずに。
また季節の変わり目ですのでお身体にはお気を付け下さいませ。
作者からの返信
後日談。
確かに気になりますよねw
考えてみようかなぁw
ただ、そこまで余裕がないともw
編集済
深夜の散歩で拾ったモノへの応援コメント
最後のオチが中々に強烈で夜中なのに思わず笑いがw
途中までの寂寥感や物思う部分からの一転ぶり・・・いや実にとんでもない拾い物で面白い短編でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
あんまり暗いまま終わりたくなくてw
深夜の散歩で拾ったモノへの応援コメント
567 で変化した都会の夜風景を叙情的に描かれてますね。
ただ、田舎の夜は、ここで表現される情景が日常風景でしたので、あんまり「567 だから」って感じはしませんでした。
それより 567 での web 会議は、猫飼いにとっての試練だったのが大きいかも。
最近でこそ猫様の興味を引かなくなったものの、開始当初は会議中に猫様のアップが写るわ、キーボードの上に座り込んで謎の暗号を発信するわ、下着姿の女性が写るのと同等の破壊力でした。
作者からの返信
個人的に田舎者なので、田舎の風景になったのかもw
web会議とかどうなんでしょうねぇ。
経験がないですが、大変そうなイメージw
深夜の散歩で拾ったモノへの応援コメント
オチw
下着でまだよかったねぇw
作者からの返信
まあ、確かにw
きっとド派手な下着でしょうが