第1話への応援コメント
新作、ありがとうございます。
私は、以前は創作とは自分の子どもの替わり、今は自分の分身(アバター)だと思っています。
創作をしなければ心が死んでしまう。創作は分身でもあり心臓にもなってしまいました。誰かが作った教えよりも、自分自身が心に築いた社の神を崇めているたった一人の信者こそが創作者なのかも知れません。
作者からの返信
正気さん、こちらこそ、読んでくださってありがとうございます!
子供の代わりって、本当に共感です!セイレーンは難産だったのでマジで可愛い我が子です笑
そしてまたまためっちゃいいことおっしゃる‥‥‼︎たまらないです、その表現(〃ω〃)やはり、創作は独自の宗教という見方はアリかもですね。自分の中の神に誠実でいたいですね!
第1話への応援コメント
おはようございます。
私も小さい頃から本の虫と言われるほどで、とても共感できました。
なかなか出かけない先で出会ったら図書館でも本屋さんでも、つい寄ってしまうのです。
本の魅力は凄いですね。
書いている理由も、なるほど、と納得できました。
確かに文豪と呼ばれる方々の作品をお読みすると作品の中にその方々を感じることができます。
死しても残せる、素敵な考え方ですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
藤井光さん、おはようございます!そして読んでくださってありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです(*^^*)見たことない本屋さんとか見つけるとワクワクしますよね♪
死しても残せるものとして、絵や彫刻や音楽などもそうかなと思います。自分に合った形で、この世に何か残せたらいいなと思います(*´ω`*)
第1話への応援コメント
「死が怖いから」。
すごくよくわかります。
なんというか、すでに亡くなっている昔の方の書かれた物語を読んでいると、その方と出会っているような気がするんですよね。
ならば、その方の魂の一部なりともその本の中に残されているのではなかろうかと。
肉体は滅べども、人の心は残せるものなのかも知れません。
作者からの返信
珠邑さん、読んでくださってありがとうございます!
そしてそこ共感していただけて嬉しいです!私は、人の心は残せると信じています。心まで行かずとも、小説ってその人の全てが隠しようもなく表れると思うんですよね。だから、こういう人間がいたんだよっていう記憶のカケラみたいなものが、本として残るみたいな。浪漫があるなぁと勝手に思ってます(о´∀`о)
第1話への応援コメント
素敵な夢ですね。
何かを残したい気持ち、わかります。自分が存在していることの証とまでは言いませんが、何かそういうものを、世の中に残せたらなあって思いますもの。
そしてKAC期間中、茅野さんの新作がたくさん書かれるのかと思うと!嬉しいです!
作者からの返信
夕雪さん、読んでくださってありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです!自分至上最高傑作を世に残すため、頑張りたいと思います(*^^*)
ええー!!憧れの夕雪さんからそんな嬉しいこと言っていただけるなんて(´;ω;`)全力で頑張りますっ!!