第二部最終話 後悔……憎悪……狂気――ヒロインたちの視点――への応援コメント
こちらまで読ませて頂きました……すでに述べている方もおられましたが、まさに急展開ですね……。
優自身ですら把握しきれていなかった、自分の意識を失わせるようなトラウマをはっきりと認識している梨渕京子の過去はいったい何なのか……。
そちらも注目しつつ、今後もじっくり拝読させて頂きます!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀さん、コメントありがとうございます。
そうですね、彼女なりに優のことを調べたのだと思います。そして、真実を知ってしまった。
という事なのでしょうが、悲しい展開は好きでないので、ちょっと甘め。
軽い気持ちで読んでいただけると、助かります。
第7話 やっちゃった――生方珠洲視点――への応援コメント
チャンス到来ですね。
猛プッシュ凄いですね♪
気付いてもらえたかな??
作者からの返信
大木げんさん、コメントありがとうございます。
はい、凄く気になっていると思います。
優くんは男の子なので、やっぱりチョロいんです。
第29話 学校へ行くへの応援コメント
優くんだいぶ変わってきましたね。
大切な人たちへの想いがちょっとずつ彼を成長させていくんだなあ。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
記憶を無くしていても、どこかで繋がっているような不思議な感覚とでも言いましょうか。みんなが大切な人たちだと、本能的にわかっているんだと思います。
第7話 やっちゃった――生方珠洲視点――への応援コメント
願望は希望になるのでしょうか。距離を縮めるのも一苦労です。
作者からの返信
ロヒー2号さん、コメントありがとうございます。
一応、彼女はヒロインですので、悪い結果にはならないかと。
でも、残念な感じの子ではあります。
第二部最終話 後悔……憎悪……狂気――ヒロインたちの視点――への応援コメント
優くんとよっぽど深い関係があったんだろうなあ。
愛が深ければ深いほど、それが反転したときの反動も強くなりそう。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
そうですね。彼女にも理由があって行った事。許せない思いもあったのではないでしょうか。
第22話 構いたがりと、陰謀とへの応援コメント
女の敵どころかただのコミュ障だと知ったときのリアクションが楽しみ。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
関係を知らない人から見たら、そう思われるかもしれませんね。
普段はボッチですから。
第20話 夏合宿と期末試験への応援コメント
これくらい近い仲の女の子たちと一緒なら、男一人でもって感じですが、
そこで足踏みしちゃうのが優くんですもんね。
一歩前に踏み出せばハーレム展開、ってなところで、その一歩を踏み出せない。
優くんのキャラが良い味だしてます。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
優は陰キャでコミュ障ですから、なかなか難しいかもです。
でも、彼女たちと触れ合うことで、少しずつ変化が出てきました。
後は、何か切っ掛けがあればですが……。
編集済
第一部最終話 お姉ちゃんたち、だれ? ――旗瀬川美紅視点――への応援コメント
優くんがぼっちを自称するわりに、モテモテなのは
最初はラブコメ主人公によくある謎のモテ体質かなあ、程度にしか考えてなかったんですが
ちゃんと理由があったのがサプライズで面白かったですね。
その理由をしらない優視点での、彼女らの行動の突拍子のなさも楽しかったし。
設定が明かされた後に、思い返すとなんであんなことやってたのかが分かって、
彼女らの心情が理解できて、二度美味しい、みたいな感想です。
作者からの返信
菅野 事案様、感想と☆をありがとうございます。
事件後、過保護になり過ぎた家族の影響で、すっかりボッチを加速させてしまい、このような状況になりました。
あの日以降、全く会えなくなった自称お姉さんたちには、凄く辛い日々だったと思います。
ただ、時が経てば状況も変わるもの。
流石に姉もこのままではまずいと、気づいたのでしょう。
それで、みんなのいる高校へ優が入学するという状況を、作り出したのでした。
あとは……、どうするかですね。
ちなみに、麻沙美は優との接触を禁止されていたりします。
これまでは、ですが。
第13話 バレちゃった――三雲麻沙美視点――への応援コメント
そういうことだったんですねえ。
ハーレム主人公→ぼっちキャラへの転換っていう。
この設定、すごく面白いです。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
設定を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
ただ、極端すぎたかなという気もしていますが……。
第7話 やっちゃった――生方珠洲視点――への応援コメント
距離間さえバグってなければ……っていう残念さんなんですね。
けど、良く考えるんだ優くん。
つまりこれは、他人でいるからバグってるのであって、付き合ってしまえば自然な距離間になるのでは、と。
作者からの返信
菅野 事案さん、コメントありがとうございます。
残念ながら、陰キャには相手の好意がわからないものなのですね。
でも、印象には深く残っているので、作戦は成功かと。
第二部最終話 後悔……憎悪……狂気――ヒロインたちの視点――への応援コメント
急展開で一気にここまで読んで、先が気になる。
作者からの返信
千葉の古猫さん、コメントありがとうございます。
先が気になる。
ありがたいです。
でも、彼女にも理由があって、拗らせているというか……。
そんな感じです。
第21話 他人の悪意とお勉強会への応援コメント
1年の女子二人からもって、優くんってよっぽどの美形少年なんでしょうね。うらやましいw
作者からの返信
千葉の古猫さん、コメントありがとうございます。
そうですね、本人に自覚はないですけど、彼は学園でもカースト上位に君臨する絵梨の弟ですから、美形です。
でも、ボサボサの髪型と陰キャな雰囲気で姉弟とバレないようにしているので、彼に偏見のない女子生徒だけが気づいている感じですかね。
第20話 夏合宿と期末試験への応援コメント
過去に何があって、一部の記憶を喪失したのか、それにからむ女子たちがなぜそこに触れようとしないのか、仲が進展するほど気になって来ますね。
作者からの返信
千葉の古猫さん、コメントありがとうございます。
そうですね、優の心の問題が大きいかと思います。そして、女の子たちは臆病になっているんでしょうね。
第三部最終話 新学期への応援コメント
完結おめでとうございます
三人が三人とも魅力的な
女性でしたが
ややもすると人数の影響で
それぞれの物語への
関連性が薄らいでいる印象を
受けました
また結構な大事件(学校で失神し
寝込んだ)にも関わらず親の出番が
少ないのも少し気になりました
まああまり親が出張るのもそれは
それですが
それでも過去話と現在の状況が
交差する展開は非常に面白かったです
ありがとうございました
作者からの返信
レギオン様、丁寧なコメントありがとうございます。
ご指摘いただいた点ですが、正直、悩みどこでした。
設定段階では色々とあったのですが、あまり詰め込み過ぎると読みにくいかもとカットし、他の登場人物たちの話も薄くしてしまったというのが、本音です。
書きたいことと、読者目線という点で悩み、何度も葛藤しました。
それから親に関しましては、全て姉に一任している状況というか、情報は少なくした方が良いと判断した結果です。
本当は過保護すぎる親も、一杯書きたかったのですけどね。
拙作の意を汲んでくれるかのようなご指摘、感謝に堪えません。
第二部最終話 後悔……憎悪……狂気――ヒロインたちの視点――への応援コメント
自分の所為で人一人倒れてるのに
罪悪感どころか笑ってる程の
狂気とその原動力って?
作者からの返信
レギオンさん、コメントありがとうございます。
なんでしょうね。
彼女には、優を恨む理由があるみたいです。
第22話 構いたがりと、陰謀とへの応援コメント
何か実害があるならともかく
思い込みのみで他人を
晒し者にしようとするなんて
イジメに発展したらどうするん
でしょう?
誤字報告です
「あ、はい。ありがとうございます、美来先輩」
↑
美紅先輩が美来先輩になってます
第18話 放課後……への応援コメント
誤字報告です
「優、昨日ぶりだね」
「あ、はい。未来先輩」
↑
美紅先輩が未来先輩に
なってます
作者からの返信
レギオン様、誤字報告ありがとうございます。
すぐに修正させていただきました。
他にもないか、確認してみたいと思います。
第三部最終話 新学期への応援コメント
完結おめでとうございます
楽しく読ませていただきありがとうございました
作者からの返信
一紗エル様、コメントありがとうございます。
そう言っていただけることが、本当に嬉しいです。
最後まで書けて良かったと、思いました。
こちらこそ、ありがとうございます。
第三部最終話 新学期への応援コメント
こちらまで一気に読ませて頂きました。
『好き』という気持ちが互いの駆け引きを生み出したり、思わぬ事態を引き起こしたり、色々と波乱もありましたが、何だかんだで無事それぞれが優と言う存在を中心に纏まっていったようで何よりです。
優本人としては『守りたい』気分の方が大きいかもしれないですが、本人も最後に述べていた通り、こういう間柄もありかもしれませんね。
そして、ここから先、まだまだ物語は続くという事で、今後もじっくり拝読いたします!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀さん、コメントありがとうございます。
返信が遅れてすみません。
好きって感情はコントロールが効きませんから、常に波乱は付き物です。
でも、主人公の優は陰キャなのに懐が深いので、全てを笑って許してしまうようなタイプですね。悪く言えば危機感がないわけですが、ヒロインたちはそんなところに惹かれるのかもしれません。
結局、物語は梨渕京子の謝罪で無事に解決しましたが、女の子同士は多少のしこりは残るでしょう。
けど、優がいればきっと大丈夫。
と言いつつ、またトラブルに巻き込まれます……。
一度目の完結までお読みいただきまして、ありがとうございました。