5.10歳の男の子と5歳のわたしへの応援コメント
火元おまえやないの?
7.お姫様じゃないけれどへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすく大変に良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
30.少年についていく、だって暇だったからへの応援コメント
理由がいい!
48.アザレアの議事録への応援コメント
揺ーれるまーわるせつないーい気持ち
2.わたしと妖精についてへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
ほんわかとした世界観がいいですね。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
333.【ソニア/ディル】よろしくねへの応援コメント
3週間ほどかけて完走させて頂きました。この物語書籍化されていたりしますか?完成度が高く、そこらへんの店屋で売られててもおかしく無いなぁと思いながら読んでました。
なお一点疑問なのですが、(実を言うと私は物語内でループするような事象をあまり好まないのですが…)この小説は至る所でループが発生しています。
・ソニアとディルが村から出発
・後続の子達も出発
・大妖精達の旅
・ディルの最後の輪廻…etc.
ここの流れは、この物語の構成を考えている時には既にあったものなのでしょうか?それとも記載している上でループ事象を取り入れていくと言う後発的なものなのでしょうか?気になったので質問しました。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます。話の流れですが・・・
・ソニアとディルが村から出発
・後続の子達も出発
・大妖精の旅
この3つはプロローグを投稿する前、話の構成を考えている時に既にありました。
・ディルの最後の輪廻
これに関しては私の頭の中では何となく、あくまで非公開の設定として考えていて、エピローグではっきりと取り入れるかどうかは物語後半まで迷っていました。若干の匂わせだけ残して、ダリア(海賊の女船長で勇者の生まれ変わり)やビオラ(闇の妖精)の回想などの伏線から「もしかして?」と気が付く人が居てくれたら嬉しいくらいの感覚です。
ですが・・・もし気が付かなかった場合、ただディルとソニアの悲しいお別れになってしまうと思い、エピローグで明確に分かるように取り入れました。(代わりにもう少し出番があったハズのダリアの影が薄くなってしまいましたが・・・)