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  • 第8楽章 最終節への応援コメント

    年頃らしく思い悩みながらも男を見せた柊二と挫折を知りながら明るく振る舞う文奈のぷらとにっくなお話、大変美味にございました。
    やっぱりどことなく猫っぽいヒロインに振り回される主人公と主人公が不意に見せる精悍さにとまどうヒロインからしか得られない栄養素ってありますよね。(ろくろを回しながら)
    読み終えた後にほぅと息を吐いてしまうこの感じ、素敵な読後感をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この作品の初稿では、文奈が戻ってくることもなく、母と和解することもなく、ただ柊二が演奏会に出て終わりだったんですけれど、やっぱり二人の関係に決着をつけておかないとダメだなと思って、必死こいてエンディングを書き直した覚えがあります。
    それだけに思い入れのある作品なので、好評価をいただけたことに狂喜乱舞しております。

  • 第8楽章 第1節への応援コメント

    普通に一気読みしてもうた
    授業中なのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一気読みしていただいて光栄至極でございますが
    授業に集中しなきゃですよ……!

    読了ならびにレビューコメントをいただきまして
    感謝申し上げます。