第15話&エピローグへの応援コメント
第一章読ませていただきました。
朗らかな雰囲気と、しっかりとしたストーリー。それに加えて少し毒気の抜かれる空気感が良い味出してますね。
みんながみんな優しく、手を伸ばしてあげられる強さを持った優しい世界ですね!
第16話&エピローグへの応援コメント
この先の展開はどうなるんだろう…と、ドキドキしながら拝読しました。
ホントに引き込まれます。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
あかり紀子様、コメントありがとうございますm(_ _)m
次の話もドキドキしながら読んで頂けると嬉しいです(^^)
また、読みに来てください(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
第15話&エピローグへの応援コメント
少しずつふたりの距離が近付いて行く様子も分かって本当に楽しい作品です。
エピローグラストの一文、とても気になります。
続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
あかり紀子様、コメントありがとうございますm(_ _)m
良かったら、また読みに来てください(^^)
よろしくお願い致しますm(_ _)m
第15話&エピローグへの応援コメント
華ノ月さん、第一章を一気に読ませていただきました。
ふたりの会話がほっこりしていて読み進めながら自然に笑みがこぼれました。
第二章も近いうちに拝読します。
こちらへもお越し頂きありがとうございました。お互い次のステップに進めるといいですね♪
作者からの返信
あかり紀子様、感想をありがとうございますm(_ _)m
ほっこりしてくださったみたいで、嬉しいです(^^)
第二章からは本格的になります(^^)
また、読んでみてくださいm(_ _)m
あかり紀子様の他の作品もまた時間を見つけて、読みに伺いますね(^^)
ありがとうございますm(_ _)m
カクヨムコン、お互い精一杯頑張りましょう✨
編集済
第1話への応援コメント
『黒猫図書館。クトゥルフ系ミステリーの本棚①』に参加していただきありがとうございます。主催者の黒猫大和です。
今回はインフルエンザで私がダウンしていることを書いたため自主企画の参加人数が二人だけでしたが、私は参加作品を読めないのに読めると嘘をつきたくなくてあの一文を入れました。
そのことで今回華ノ月さんにご迷惑をかけてしまったことを深く謝罪したいと思います。申し訳ありませんでした。
何時頃かは分かりませんが『黒猫図書館。クトゥルフ系ミステリーの本棚②』というタイトルのまったく同じ内容の自主企画を明日開催しますので、もしよければご参加ください。
もちろん『黒猫図書館。クトゥルフ系ミステリーの本棚①』の方も黒猫図書館に残しておきます。今回は本当に申し訳ありませんでした。
作者からの返信
黒猫大和様、インフルエンザでお辛い中、お返事を頂きありがとうございますm(__)m
体調は大丈夫ですか?あまり無理なさらないでくださいね!
明日、また開催するという事なので、そちらの方にも参加させていただきたいと思います。
その時はどうかよろしくお願いいたしますm(__)m
編集済
第15話&エピローグへの応援コメント
「優しい物語」企画への参加ありがとうございます。
私もミステリーを書いているので興味を持って読ませていただきました。ライトでコミカルな登場人物達の掛け合いが楽しいお話でした。冒頭で謎を提示し、それを解決していくというミステリーのポイントを押さえている点もよかったです。
最後の謎の影が気になりますね。続きも読んでみたくなりました。
作者からの返信
瑞樹(小原瑞樹)様、コメントありがとうございますm(__)m
この度は企画を立ち上げてくださり、ありがとうございます!
嬉しいコメントまでいただき、幸せです。こちらの話は今は最終章を投稿していますが、物語自体は完成しております。なので、途中で止まる事はありません。良かったら続きも読んでみて下さい!!
第一章はある意味序章の話でもあります。颯希と静也の出会いの話ですね。第二章からは一応それぞれの章でテーマがあります。
もし良かったら読んでみて下さいね!!
よろしくお願いいたしますm(__)m
第18話&エピローグへの応援コメント
今までと一風変わった、ダークな事件でしたね……。
その分、「勧善懲悪」な側面も強く、スカッとしました!
作者からの返信
小原頼人様、お読みいただきありがとうございますm(__)m
第四章は時には悪戯で済む話じゃなくなるんだよ!という事をコンセプトにした話にしました。
良かったら第五章も読んでみて下さい!!
よろしくお願いいたします!!
第15話&エピローグへの応援コメント
人物描写がとても丁寧で面白かったです!
最後の不穏な描写も、ミステリー感があって良いですね!
作者からの返信
小原頼人様、読んで頂きありがとうございますm(__)m
コメントまでいただけて嬉しいです!!
良かったらまだ続きますので、これから先の展開も楽しんで読んでみて下さいね!!
第4話への応援コメント
初めまして。自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
拝読させていただきました。主人公の女の子が明るくて可愛くて、いいお話だと思います。
率直に言うと。
よく言えば、平和でほのぼのするストーリー。
悪く言えば、ありきたり。ありがち。
「なんちゃってヤンキーくんはこの中学だったのですね!」
「なんちゃっては余計だ!」
「私は二組の結城颯希なのです!よろしくね!」
「俺は一組の斎藤静也……って何であんたなんかに自己紹介しなくちゃいけないんだよ!」
このシーンとか、読んでいて特にそう思ったんですが、すごくありふれてるんですよね。どこにでもあるようなシーン。はっきり言うと、話の展開に新鮮さを感じませんでした。なんだか、読んでいてその先の展開が想像できてしまうような。
こんな失礼なことばっかり書いて申し訳ないのですが、私は読んでいてそんな印象を受けました。
ですが。
上手いと思います。何がっていうのは、静也の義父の正体を隠していることです。物語に謎があると、その作品に読者は自然と引き込まれるもの。作者様は、この謎の引っ張り方がすごく上手いと思います。
だからこそ、こういう日常の風景がありふれたものになってしまうと、なんだか冷めてしまう。
これは、私個人の感想です。もちろん、「ほのぼのする日常回がシリアスな作品のイメージとギャップがあっておもしろい!」っていう人もいると思います。
ただ、私がここに書かせていただいたのは、自分が…はっきり言って、飽きてしまう理由みたいなものです。ほんと、気にしないでください。散々言っておいてなんですが、私はまだまだひよっこ中のひよっこなので、このコメントを不快に感じたのであれば削除していただいて全然構いません。
長々と失礼しました。
ストーリーの内容はすごく好きです。これからも応援しています。
作者からの返信
春野カスミ様、読んでくださりありがとうございますm(__)m
丁寧なコメントもありがとうございます。
確かにコントのような部分はありきたりだと思います。なぜなら、読み手の方に読んで頂きたいのはストーリーの方であり、コントのようなほのぼの部分ではありません。第一章はある意味、プロローグでもあります。二章からはミステリーの中に、これからの世代の子供たちに伝えたいメッセージが込められている作品となっております。私の作品のエッセイの類は殆どがメッセージを込めた作品となっているのですが、読み手さんの中にはエッセイしか読まないという方もいれば、物語しか読まないという方もいると思うのです。なので、伝えたいメッセージをいろんな人に届けるために今回、物語という形で執筆いたしました。
実はこちらの作品はネトコン11にも応募している作品でありまして、ネット小説大賞運営チームから感想も頂けた作品なのですよ(^^♪
カスミ様、気が向いた時で構いませんので、良かったらまた続きを読みに来てください。
最後に、ストーリーの内容はすごく好きと言ってくださり、嬉しかったです!
ありがとうございますm(__)m
第15話&エピローグへの応援コメント
第二章も面白かったです!
第三章、楽しみにしています!
作者からの返信
醐醍潤様、読んでくださりありがとうございますm(_ _)m
はい(^^)
第三章も投稿したら読んでみてくださいね❕
今週土曜日から開始致します🙇
第21話&エピローグへの応援コメント
初めてお会いした時から数年経ってしまいましたが、読了しました!
これからパトロール隊が、そして颯希と静也の関係がどうなっていくのか……想像するだけで楽しみになりますね! 素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
小原頼人様、コメントをありがとうございますm(_ _)m
こちらの作品を最後まで読んでくださり、嬉しい気持ちで一杯です(^^)
本当にありがとうございますm(_ _)m