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  • 第49話への応援コメント

    やはり、この男は今でも元気にしているようですね。
    いつまで経っても本当の意味での大人にはなれないのかもしれませんが、その未完成さが彼の魅力でもあります。いつかふたりと再会する日が来たら、そこから何が始まるのか……白鳥さんには怒られそうな気がしますね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、鷲羽先輩は今も元気にしています。
    実は橘君と再会する話は、もう既にあるのですよ。
    先輩の名前がヒントですので、お時間ある時に探してみて下さい。
    白鳥さんとの再会は構想はあるのですが、まだ文章にはしてないですね。

    さて「あの空に捧げる回想録」読了ありがとうございました。次は「カラスが綴る回想録」で会えると嬉しいです。

  • 第46話への応援コメント

    私も鷲羽と烏丸は似ていると感じました。
    性格は違いますが自分の事情に踏み込まれることを、同じように怖れているからだと思います。
    鷲羽のことがあってなお、烏丸に踏み込むことを選択した白鳥さんは大したものです。児島のように逃げることはせず、正しい選択を躊躇わなかった。たぶん、一番大人だったのは白鳥さんなのでしょう。
    あるいは同じ正しさを持つ高村くんの影響あってのことかもしれませんが。

    鷲羽にまつわるエピソードによって、烏丸のエピソードが深みを増していますね。実に上手い作り方だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    烏丸君と鷲羽先輩は似ていることも似てないところもありますが、鷲羽先輩のことがあったからこそ、彼を助けるという選択ができました。
    烏丸君の件では高村君と共に逃げずに立ち向かった白鳥さん。結果、烏丸君を失うことなく、彼は今も側にいてくれています。

  • 第40話への応援コメント

    実に鷲羽くんらしい身勝手さですね。
    自分は人に踏み込みたがるのに、踏み込まれることは望まない。
    「何が正しいのかは誰にも判らない」などというのはズルイ逃げ方で、白鳥さんの怒りこそが、この場では確実に正しいのですが、剥き出しの正しさは人を傷つけもしますし、関係を壊してしまうこともあります。それを怖れずに踏み込める人間は、そうそういるものではありませんし、児島くんにも無理だった。橘くんは鷲羽くんと児島くんを大人だと考えているようですが、私にはむしろ大人ぶった子供に見えます。
    誰よりも人づきあいがヘタだったのは、あるいはこのふたりだったのかも知れませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鷲羽先輩と児島君は大人ぶった子ども、まさしくそうです!
    鷲羽先輩は自分の弱さを白鳥さんと橘君に見せたくなかった、楽しい思い出だけを持っていてほしいというのは身勝手ですし、真実がバレてしまい児島君が白鳥さんに責められることも予測できたはずなのに、あえて「私のことなぞ忘れてくれても構わん」と突き放したのも勝手で、子どもっぽいですね。

  • 第36話への応援コメント

    相変わらず奇想天外な先輩ですね。
    でも面白い試みだと思います(^Д^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鷲羽先輩にとって「奇想天外」は褒め言葉です。

  • 第34話への応援コメント

    その先生は優しくて綺麗で……大仏にソックリだったんだ――なんていう想像をしてしまいました。ゴメンよ、橘くん😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大仏のように慈悲深い先生に恋してたかもしれませんね。

  • 第32話への応援コメント

    薫殿も気苦労が多いですなぁ(^Д^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、薫は白鳥さんの幸せを願っています。

  • 第30話への応援コメント

    廃病院……なんとなく既視感を感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい「白鳥さんと嘘吐きカラス」に出てきた、あの廃病院ですね。

  • 第29話への応援コメント

    白鳥さんが、どんなふうにして脅したのか、ちょっと興味があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白鳥さんは、その辺にいた生徒に「来ないと呪うわよ」と言って脅しました。

  • 第27話への応援コメント

    おおっ、ここで逢坂薫の出番ですか。
    読者はちゃんと覚えていますよ。頼れる男です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、逢坂薫の登場です。
    覚えていて下さり嬉しいです。

  • 第24話への応援コメント

    橘くんが数年経っても無事なのは、白鳥さんがジョブチェンジしたからだったりして😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジョブチェンジしたのもそうですが、そもそも白鳥さんに呪いの力はないんですよね。

  • 第23話への応援コメント

    白鳥さんはよくわかりませんが、橘くんの方がよほど子供の相手は無理でしょう――なんて想いながら読んでいたら、指摘されていて笑いました。
    それにしても先輩のセリフが気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この時点の二人に子どもの相手は無理でしょうね。
    「しずかとしょかん」の経験があって、友達もできて、ひねくれ者から卒業した宇宙君なら子どもの相手ができるかもしれないです。
    先輩の意味深なセリフ、気になりますね。
    今後の展開に注目してください!

  • 第22話への応援コメント

    この学校の一番の不思議は先輩の存在でしょうね(^Д^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、鷲羽先輩のような変人はなかなかいませんね。

  • 第21話への応援コメント

    学校名物七不思議――創作物の定番ですが、私が通っていた学校には何一つ不思議などありませんでした😔

    ひとつやふたつ、あれば良かったのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の通っていた学校にも七不思議はなかったです。
    あった方が面白そうなのに残念でした。

  • 第20話への応援コメント

    天才には普通の人間の気持ちはわからない。
    よくある話ですが、この先輩には嫌味なところがなくて
    そこが魅力的だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鷲羽先輩は天才型ですが、嫌味はありません。
    鷲羽先輩の魅力が伝わって嬉しく思います。

  • 第15話への応援コメント

    鷲羽真琴はどこに行ってしまったのでしょうか?
    ただ卒業して疎遠になってしまっただけなのか……。
    面白い人なので高村くんとの掛け合いが見たかったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鷲羽先輩がどこへ行ってしまったのかは、まだ明かせません。
    高村君との掛け合いも、いつか出来るといいなあと思ってます。果たして、二人が出会える世界線はどこにあるのか……。

  • 第14話への応援コメント

    自主性を重んじると言いながら、実際には締めつける学校ばかりですよね。事前に手を打ったとはいえ、ちゃんと認めてくれたのだから、意外に良い学校なのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、何やかんや言いつつも生徒の自主性を重んじてくれる学校です。

  • 第13話への応援コメント

    ポジティブで面白い先輩ですね。何を始める気なのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、鷲羽先輩はポジティブで面白い先輩です。
    これから先の心霊研究会の活動をお楽しみに。

  • 第12話への応援コメント

    超能力者と黒魔導師、そして仏像オタク――
    このうちひとつは現実的な存在なのに
    3つ並ぶと一番変に見えますね(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに仏像オタクが一番変に見えますね。

  • 第7話への応援コメント

    おや、トールヴィレッジ秀ではないですか。なんだか懐かしい……大げさですが、ひとつの物語内で結構時間が流れるのでそんな印象が(^Д^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、トールヴィレッジ秀君も、たまーに登場します。
    お楽しみに!


  • 第4話への応援コメント

    読み合い企画から来ました

    一話が読みやすくていいですね。
    ただ、少し気になったんですが...あらすじ短過ぎてストーリー内容が掴めないんです。
    主要な部分しかなくて読むまでイメージしずらいです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    あらすじ、書き足しました!