第七節 夢のような光景への応援コメント
絵画は映像…? 文明のなごり…? 知ってる地名も出てきて、ぞくぞくします。あとウルリーカはウルリーカだな、と思ってみたり。続き~と思いながら、また読みにきます。残り少ないですね。
第六節 魔窟への応援コメント
不思議な場所にたどり着いた…なんかきれいにところに導かれた感じ…キイスの目的は、とぐるぐるしてたらウルリーカもキタ…。どうなっちゃうのか、気になります😣 また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
第五節 ――怖がらなくていい。への応援コメント
ガルムマツカッコいい…。そして北台東忘れてたけど(すいません)いいとこ見せたな、と。エリオノール助けられてるの救われた気になります。続きどうなっちゃうの、と思いながら、また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
物語も佳境へ――。
ガルムマツと北台東の協力を経て、彼女は聖域へと入っていきます。
このあと、ちゃんと神様に願いをつたえられるのか……!
第四節 詫びのために聖域を訪れていないのだとしたら――への応援コメント
帝国騎士が…ウルリーカが…追ってきた…。ロリが大変なのに…エリオノールに敵対し続けてるの辛い…。どう決着するんだろう…と思いながら、また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
聖域すら我がものとしようとする。
それだけの野心がないと帝国で出世できないのかもしれません。
けれども、誰かを犠牲にして手に入れた栄光って……。
第三節 あなたは誰よりも神様を信じてるへの応援コメント
ロリとのやり取りが切ないです…。死なないで欲しい、助かって欲しい。神様はいるのか。エリオノールをこれ以上一人にして欲しくないです…。続きどうなるのか…また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
神様はいるのか。
きっといる……と信じたい。そんな主題だったりします。
神様って難しいですよねえ。
第二節 僕なんかよりも熱心な信徒だったへの応援コメント
ロリが…ひどい状態でも神様のいる場所に行きたいのか…死場所探しているのか…助かって欲しいです…。あと北台東も辛い過去が…いろいろ気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
神様に願いを馳せるとき。
きっとそれは、ひどくつらい物事に対して救済を求めているからなのかもしれませんね。
第一節 山の上にある秘密への応援コメント
ロリの病気治る希望が見えた気がします。神様なのか技術なのか…寒さも作られたモノなのか…。どっちにしろロリが良くなれば良いな。続き気になります。また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
彼女の病気が治るのか。
もし治ってくれるのなら……!
それを願うばかりですね。
最終節 リドニスの鬼神への応援コメント
エリオノール強い…鬼神と呼ばれたのわかる展開で、なぜか気分が良いです。ラストのみんなが駆け寄る感じも良いなあ、と。次回も気になります。また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
それなりの実力があるのに、時代が許さなかった。
環境に押しつぶされてしまった彼女の行く末が、明るければいいなーと。
第七節 歓喜よ、美しき神々の御光よへの応援コメント
エリオノールとロリのやり取りグッときます。ロリの死場所にはしてほしくないです。エリオノールが闘うのはドキドキしてしまいますが(守るためだと思うので)、次回も気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
死に場所を探しているのかもしれませんが、こんな場所でぱったりといってほしくないですよね。
彼女には彼女なりの最期を……。
第六節 わたしには願い事があるへの応援コメント
状況は良くない方に…供物とか暴力とか心騒がしい感じに…。ロリも心配です…死にたいのか死を悟ってるのか…。今後どうなるのか…また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
願いをかなえるためには、やはり暴力しかないのかもしれませんね。
なぞのもじゃもじゃシェルパが、どんな存在なのか……。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
第五節 死に場所を探しているへの応援コメント
ロリ病気なのか…だからの行動なのか…。やりきれなく感じます。世界の果てにきたけど、ずっと穏やかでいて欲しいです。エリオノールはどうするんだろう…。次回も気になります。また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
冷たい世界に身を置こうという彼女の衝動は、きっと悲しい動機なのでしょうね。
それでも彼女は懸命に、最後まで生きようとしているのかもしれません。
第四節 アガナの神様への応援コメント
夕日のシーンがきれい過ぎて、切なくなるぐらいです。こういうところに神様はいるんじゃないかと。こんなきれいな場所に侵略を許してはいけないと思います。今後どうなるのか…また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
きっと神様はいるんだと思います。
わたし達は太陽に神様を見ようとしているのかもしれません。
第三節 ミルタースクルへの応援コメント
ロリと再会できて良かったです…。生きてた…。でも状況は歓迎されてない場所で、これからエリオノールたちはどうしていくんだろう…と不安な気持ちになります。今後も気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
新天地、という言葉が正しいのかわかりませんが
新しい境遇のなかで、新しい苦難に立ち向かっていく……のかもしれません。
最終節 また、現れなかったへの応援コメント
救いはなかった…ロリもダメになってしまった? 絶望的な中、神様を罵倒するエリオノールが切ないです…。最終節、とあってお話の一区切りのようですが、続きどうなっちゃうの…とグッときます。また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
物語の中盤、ひとつの区切りではあります。
しかしながら、ちゃんと結末までありますので……最後までお付き合いいただければ幸いです。
第四節 敵対するシェルパへの応援コメント
信仰って信じたい気持ちもわかるけど、祈って現状が良くなるわけじゃないんだよな、と現実の辛さを思ってみたり。ロリとの言い合いが、ウルリーカの反応が、興味深いです。エリオノール純粋なのか…。続き~と思いながら、また読みにきます。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
純粋さがイチバンなのかな?
でも、純粋すぎるのは信仰に陶酔してしまうことに近いのかもしれない?
先が見えない世界で生きるというのは、なかなかに大変なことなのかもしれませんね。
それこそ、神頼み……!
第一節 保守的なアガナへの応援コメント
異文化交流する感じで興味深いです。でも政治介入とか(ウルリーカなにやったの…)ありそうで一筋縄じゃいかない状況、気になります。エレオノールの今後心配です…。交渉ドキドキしました。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
見知らぬ土地にはその土地のルールがありますよね。
どちらが優れているとか、どんな秩序が正しいとか……。
そういう尺度で測れない世界をまとめていく。
やっぱりよそ者が入っていくと、均衡が壊れてしまうのかもしれませんね。
第四節 追放された首席騎士への応援コメント
ロリ主席騎士だったんですね…すごい…。でもそのことウルリーカに知れることになったけど、大丈夫でしょうか…? エレオノールはどうするんだろう。気になることが多すぎる~と思いながら、また読みにきます~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
すっごく強い相棒でしたが、ウルリーカの悪知恵にどのように絡みとられてしまうのでしょうか。
昔の親友と現在の相棒……。
板挟みってしんどいですよね。
第一節 消えない悪夢への応援コメント
神様はいない…救いはないのが悲しいです…。ウルリーカも暴走気味なのも悲しい…。そんな中、ロリは心の拠り所になるのか…なんか二人でいるの良い感じです。癒されると良いな。今後も気になります。また読みにきます~。
作者からの返信
@mitikotora さま
コメントをありがとうございます。
神様はいるのか。
宗教や信仰の大いなるテーマな気がします。
でも、わたしは救いがある方が好きです。
神様はいてほしいと思います。
編集済
終章への応援コメント
すごくよかったです。
一気に読み進められました。
シェルパは汚染されて変容した姿かと思ったのですが、着ぐるみでしたね。
ファンタジー、SF、中世が混じってて、キングの小説みたいでした。
ガンスリンガーを読み返したくなりました。
最後、ハッピーエンドで、ほんと読後も、爽やかでした。
やんす。が、癖になります。
作者からの返信
月兎 さま
コメントをありがとうございます。
のおおおおっっ!!
最終話まで読んでいただき、本当にありがとうございますッ!
ファンタジー、SF、中世とちぐはぐ感があったかもしれませんが
ちゃんと結末に着地ができました。
きっと素敵な緑の大地で、みんな幸せに暮らしたと思います、でやんす。
第一節 消えない悪夢への応援コメント
神様と良心の葛藤が描かれていて、序盤からとても切実で読み応えがあります。
重厚な主題で迫力があり、すぐに物語に引き込まれました。
こういったテーマがとても好きで、自分の書いている物語と重なる部分もあり、
続きが気になって、これから読み出すのがすごく楽しみです!
個人的には、エレオノールの成熟した騎士が悩み、揺れている描写がとても好みです。
作者からの返信
月兎 さま
コメントをありがとうございます。
神様の存在って、すごく曖昧ですよね。
敬虔な信徒がぶちあたる問題?とは違うかもしれませんが
エレオノールの揺れ動く姿を見ていただければ嬉しいです。
最終節 シェルパへの応援コメント
多くの作品がありましたが百合という事で……
隣国に敗れ酒浸りの日々を送るエレオノール。
彼女の前に現れた未開拓の地『アガナ』で働く為に腕利きを探していた少女、ロリ。
アガナで再会した、帝国に寝返り騎士将軍の地位に就いていた幼馴染のウルリーカ。
エレオノールがウルリーカに想いを寄せていて、しかし裏切られ袂を別ち、今また再会したという状況がとても心惹かれます。
作者からの返信
生獣(ナマ・ケモノ) さま
コメントをありがとうございます。
たしかに百合モノですね、本作は……!
ちょっとしたファンタジー開拓使みたいな物語を書きたいなと思っていました。
あまりWeb小説向きではない世界観かもしれませんが、読んでいただければ幸いです。
編集済
終章への応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした。シェルパは人間でしたがシェルパを使わせてロりを救ってくれたのは神かもしれません。アガナはかつての北海道だったことがちらりと垣間見えました。登場人物のネーミングも北海道のアイヌ語地名に由来するものが多いみたいですね。北台東だけ漢字なのがおかしかったです。
すごく面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
@nakamayu7 さま
コメントをありがとうございました。
そして【冬の神様を探して】を読んでいただき、本当にありがとうございます。
SFなのか。
ファンタジーなのか。
そのあたりもふわふわしてしまいましたが、友情やら神様やら、そうした部分は表現ができたかなと思っております。
まだまだ長編は苦手だったりしますが
今後もお気軽にコメントを飛ばして頂けると嬉しいです。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございました。
また交流していただけると幸いです。
終章への応援コメント
【友達】の言葉が、じんわり胸へ広がります❀
ラストの一文が作中で一番好きで、一番見たかった言葉な気がいたしました( ꈍᴗꈍ)
神様への深い掘り下げが随所にあり、哲学的にも考えらされる作品です。
素敵な物語へ感謝を──
作者からの返信
唐灯一翠 さま
終章へのコメント、ありがとうございます。
まさか一気読みしていただけるとは思っていなかったので、すごくうれしいです。
厳しい世界観でも、友達を大切に思うこと。
それはきっと、どんな時代でも変わってほしくないなと思いました。
宗教的、神様的な要素は、好みが分かれてしまうところかもしれませんが……。
最後になりましたが、読んでいただき本当にありがとうございます。
面白い作品を書けるように今後も頑張りますので、どうか末永くお付き合いいただけると幸いです。
第一節 山の上にある秘密への応援コメント
"死んだ遺体は鳥に与えて天に還す"
土へ取り込まれていくのと違い、貪られ、強く生死を見せられますね⋯⋯
食べて生きる鳥。
死して形ある身体が無くなる者。
ここの対比が召される御魂を儚げに感じさせます⋯⋯
作者からの返信
唐灯一翠 さま
再びのコメントをありがとうございます。
厳しい環境の中で宗教に糧に生きて行く世界観では
きっと鳥葬は特異なものに感じるのかなと思います。
命が軽んじられてしまう時代や世界だからこそ、魂の所在を考えたくなってしまいます。
序章 - 3への応援コメント
「あっ、待ってッ! ねえ、待ってよッ! わたしの相棒ッ! 未来の相棒ォォッ!」
「勝手に決めるな!」
このシーン、もはやどちらが酔っているか分からないですね(*´∀`*)笑
【追伸】
拙作への応援をありがとうございました。以前もご高覧いただいた記憶がありますが、読み返しが遅れてしまい申し訳ございません(汗)
ゆっくり楽しませていただきます❀
作者からの返信
唐灯一翠 さま
コメントをありがとうございます。
唐灯さんではありませんか……!
読む速度が遅くて大変申し訳ないのですが、御作もこっそりと読ませていただいております。
そして、冬の神様を読んでいただきありがとうございます。
ちょっとしたSFファンタジーですが、楽しんでいただければ幸いです。
最終節 神だけに許された世界を冒涜したへの応援コメント
この後どうなるんですか?
気になる〜!
作者からの返信
相生薫 様
いつもコメントありがとうございます!
ここまで読んでいただき本当にありがとうございます!
明日……最終回の終章です!!
第二節 僕なんかよりも熱心な信徒だったへの応援コメント
北台東は「ベクテートン」と読むのでしょうか?
作者からの返信
相生薫 様
コメントありがとうございます。
北台東は「ベクテートン」でも構いませんが、日本語文章ですので「きたたいとう」でもOKです。
最終節 また、現れなかったへの応援コメント
こんにちは。企画からお邪魔しました(*'▽'*)
情景描写が丁寧で、イメージが鮮明に浮かんできます。
一見冷酷なウルリーカは、エレオノールに複雑な感情を抱いているようですが、それがどう明かされて行くのか楽しみです。
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
那由羅 様
コメントありがとうございます。
ふたりの間柄を明かしつつ、神様の所在を追求していきます。
またコメントなど頂けると嬉しいです!
第一節 消えない悪夢への応援コメント
登場人物の宗教観がしっかりと定まってて読み応えがありました‼️
特に後々にくっ殺せ的な展開がありそう……?な感じもしてこのまま読み続けたいと思います
作者からの返信
猫野いちば 様
コメントをありがとうございます!
そうおっしゃっていただけるとホントにうれしいです。
すでに最終話まで予約投稿済みなので、お付き合いいただければ幸いです。
最終節 神だけに許された世界を冒涜したへの応援コメント
すぎた技術は神への冒涜なのか…。でもロリは助けてくれそうで、やはり神様なんじゃ、とも思ってしまいます。ロリが治るまで地上はまとまるのか…うわあ(;´゚д゚)ゞと気になるっと思いながら、ラスト読みにきます。