応援コメント

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  • 第43話 ネリネの帰る場所への応援コメント

    「なろう」にて「書籍化決定」と記されていました。
    「完結」から2年程経ってからこの「朗報」!!
    と言う事は「作者様の過去作品の実例」に基づき「書籍版発売」をもって削除となりますよね!?
    「カクヨム」「なろう」で読めるのは「今年中迄」かな…。

  • 第9話 生活魔法で庭掃除への応援コメント

    生活魔法というより、聖活魔法?

  • 我が身に降りかかったからやっと反省?威圧的で傲慢で暴力を振るう夫に追従し、継子苛めに加担しなおかつ恩恵まで受けていたのが無くなり我が身可愛さの反省って同情の余地がないと思えます。

  • 妹ちゃんクズ男から逃げられるじゃん。良かったね。

    ただ、地雷物件だとしても伯爵だからワケアリな人(爵位が欲しい、貧乏、出戻り、庶子など)とは婚姻できそうだけど。
    めったに貴族になれないんだし

  • 自業自得だけど可哀想だよね。小さい頃の大人の暴力って枷になるから、大きくなって闘えるようになっても恐怖に囚われるから。


  • 編集済

    いつも楽しく拝読させて頂きありがとうございます。

    意外な話なんですが、なろう系などラノベで医療無双するお話がたびたびありますがいつも疑問に思うのはその地の統治者や宗教家の方々は、その知識を垣間見て恐怖しないのかなぁと。
    現代医学に至るまでに事実に基づく技術や知識の裏には何千何万という人々の解剖や病に苦しみ新薬を試して亡くなったというその集大成であることが透けて見えるのはある程度学があればわかるものなのにと。
    実際に史実の中で異端審問(宗教)や違法行為で司法裁判に掛けられて拷問の上に処刑された医者は腐る程いるのに。

    フランツさんにリスペクトを。

  • 第42話 父と娘とへの応援コメント

    自分の愚かさに気が付けただけ未だ救いがある。

  • >そんなサラブレッドは嫌です!?
    ・激しく同意せざるを得ない。(´・ω・`)

  • 自分が悲劇の主人公だと思って居る小さい男だね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼の認知も大分歪んでいますね……

  • ネリネの両親の血液が登録されていた!

    これでネリネがアンダーソン伯爵の実子であることが証明される!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この結果がどうなるかは……ぜひ続きでお確かめください!

  • 第6話 生活魔法でお料理への応援コメント

    今までの飯は野生的だったのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ワイルドでしたね……

  • 一話目から鬼畜炸裂 ( ˊ• ·̭ •̥ )

    アンダーソン家とローガンに災厄あれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ぜひ彼らの運命を見守ってください