僕は勇者への応援コメント
平本様
コメント失礼いたします。
なるほど、なるほど!
そうなりますよね。
うん、うん、主観がどちらにあるかによって、
物語が変わるのも当然です。
そして迎えたラスト。
住まいや、体色、聖なる武器と、伏線をちりばめつつの展開にゾッとする感覚が、最高でした!!
作者からの返信
明之様
こちらにもお越しくださりありがとうございます!
立場が変われば善悪も逆転しますよね!
果たしてホラーなのか謎なのですが、ちょっと不気味な感じが出ていたら良いなぁと思っております。
不意に思い立って衝動のままに書いた短編でしたが、少しでも楽しんでいただけてましたら大変嬉しいです(*^^*)
改めまして、ありがとうございます!
僕は勇者への応援コメント
途中から、ん???
と思い、後半は「やっぱりそういうことか!あちゃーー!!」と絶叫しましたよ!!
殺戮シーン、容赦がないですね。グロのタグに納得です。
でも考えさせられますよね。人間も同じことを、またはそれ以上のことを他の生き物にしているのですから。
勇者とか怪物とか悪者という言葉って便利ですよね。レッテルを貼ることで、そういう存在にしてしまう。真実を隠してしまう。
そのレッテルを鵜呑みにせずに、曇りのない目で真実を見極めないといけないなって思いました。
短いながらも、いろいろと考えさせられる物語でした。
作者からの返信
こんな暗い短編にもお越しくださりありがとうございます!
ちゃんとグロになってましたか!?初めてのジャンルなので自分でもよく分からず書いてました(><)笑
ですが、絶叫した、考えさせられる、とのご感想をいただけてホッとしました。
レッテルについては本当に仰る通りですよね。立場が変われば正義は逆転するのですよね…。
なにはともあれ、本作は私の最初で最後のホラー(?)になる気しかしません!笑
深いところまで読み取ってくださりありがとうございます!(*^^*)
僕は勇者への応援コメント
あ、好きです……
自分、グロ系大好きなんで、読んでてテンション上がってました。
怪物とは何か、考えさせられますね。
自分たちを襲ってくるから怪物。それは確かですが、怪物にも家族があって、子供を愛する心があるようにも見受けられて。
でも、確かに主人公からしたら、奴らは怪物なんでしょう。
そして、この物語の主人公も、きっと私達から見れば怪物なんでしょう。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!
グロになってましたか!もっと血飛沫上げたり色々撒き散らしたりしないとダメかなと(怖)思いつつ、そこまでの筆力ありませんでした…笑 グロ系お好きな方からテンション上がっただなんてご感想、大変嬉しいです。
そして怪物、まさに思惑を汲み取っていただけて…!
立場が変われば善悪は簡単に逆転するのですよねぇ(><)
僕は勇者への応援コメント
主人公は勇者たる存在として義務感や正義感で怪物を倒していますが、それと同時に快楽や嗜虐も感じているようです。
どちらが怪物なのか、という感じもしますね……
最後のオチがいいですね!
物語として読んでいたら、向こうからこちらが見えているのはゾクッとします。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
個人的にホラーとアクションとミステリーは三大書けない物なのですが、急に思い立ってホラー(?)にチャレンジしてみました。出来はまあ……見ての通りなのですが!笑
どちらが怪物なのかというと、難しいところですよね。仰る通り、勇者も含め、どちらも怪物なのかもしれません。
そして最後のオチ、ゾクっとしていただけて良かったです(><)
せめてここだけでも、ホラーになっていたら嬉しいです!