応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おっ!ガンダムイケる口なんですね?
    フフフ。

    作者からの返信

    ガンダム、映画を2本くらいしか見たことないのでなんとなくですが💦
    SFは、好きだったりしますね^^

  • パンケーキからの転職!
    ムズカシイなぁ、国語の読解は得意だったはずなんだけど、ここの行間が読み切れない!

    ここも解説をお願いしやす!

    作者からの返信

    あははw 乙女系の発想に結構振り回されてるかんじですかね?
    パンケーキ→転職は思いつかないですよね。(笑)
    これは140字でオチをつけるという、オチ的な意味ではありますが、女子の体質(?)として、甘いものを食べると嫌なことは浄化される、ストレス解消になる、頭がクリアになるというものがあるんですね。
     社畜女子でストレスMAXなこの子は、自分で納得のいく究極のパンケーキを作ることで、お腹も心も満たされて、同時に何かを作るためには、妥協を許さない、熱意やこだわりのある自分というのを再発見するんです。
     そして、完成品のパンケーキが美味しくて、社畜生活は自分の道ではない。私はこだわりパンケーキを作るくらいの熱意を傾けられる仕事を探そう、と決意するという感じです。
    140字より解説の方が多くなってしまいましたね💦


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    う〜ん。

    『あのヘタレいつになったら自力で天の川を渡れるの!?』ぷんと頬を膨らます織姫。七夕にしか会えない彼氏がもどかしい。これだけの時間があれば、体を鍛えて泳ぐなり、大型船を作るなりできるんじゃない?と不満が募る。#twnovel それは自分も同じだけれど…彦星の想いを確かめたい乙女心の複雑さ。

    ここは、おっしゃっるとおりだし、この社会構造がイケてナイですよね。一理ある。

    女性から言ってもイイ。

    でも、私はそうしない。なぜなら、どの生き物の世界を見廻しても、オスがメスに求愛している。

    強さを見せたり、他のどの巣よりも立派な巣を作る。美しさを誇る。オスがメスの関心&感心を惹き、「貴方との遺伝子🧬を残しましょう!」と生命の育む温床を開く。それだけ、女性は慎重になる。生命の機構&仕組み上そうなる。

    だからこそ、
    Be a man! 男たれ!
    Don’t worry, 玉砕するは男の役目!
    Be happy! さもなくば幸せ来らず、ぢゃ!
    と心得るべし、と思っています。

    女性が告白しても勿論いいけど、求愛は基本、男性がすべし!といのが、ポリシーです。

    元々、デート代は私が出すというのが私の考え方でしたが、奥さんに結婚してから言われてなるほどな、と思ったことがありました。

    「男はさー、女の子にキレイな格好やキチンと化粧してきてほしいんだろ?それには、カネがかかんだよ!しかも、世の中、男の方が給料がいい構造になってんだから、デート代ぐらい出せってんだよ!」

    なるほど!ハハァー!と、お互いの価値観が一致していたのでした😄😅😇

    作者からの返信

    >それは自分も同じだけれど…
    この辺が、ちょっとひっかかりがある感じでしょうか?
    現代において、男性に男性らしさを求めるのも酷な気がして、付け加えた一文ではありますね。
    男女平等、ジェンダーフリーと謳われているのに、彦星くんにだけ負担を強いる織姫というのは、感じが悪いかと思いまして💦
    お互いの想いの大きさは同じなのだから、彦星くんに誠意を見せろというのは不安な心を安心させて欲しいという、織姫の乙女心なんだよというオチにしてあります💖
    オスが求愛するというのは、自然界の摂理でもありますから理にかなってることだと思います👍

  • 第5話への応援コメント

    なるほど!女性はまずあんまんが先なのか!

    その後に、ピザマンとビール?

    ここも逆だなぁ、男心とは!手順前後か!

    まぁ、社会人の人生はツライこと多いですよね。それは、男女共通。

    ただ、そこにも、いろいろと違いがありますよねー。


    例えば、男性1万人と女性1万人にアンケート取って、もし、生まれ変わるとしたら、男と女どっちに生まれたいですか?と聞いたら、感覚値的には、男1.5万人、女5千人ぐらいになるのではないでしょうか?

    イヤ、もっと差が付くのかもしれませんね。

    まぁ、その辺りは『オクシモロン(御苦志喪論)』に書いたような気がするので、割愛しますが、アラブ諸国とかだと、もっともっと男に生まれたい、なんて結果かもしれないですよね。

    う〜ん、いろいろ考えるキッカケになりました。ありがとうございました😊。

    作者からの返信

    140字小説というのは、文字が少ない分、行間で読ませるように工夫はするのですが、なかなか伝えるのは難しいものですね。

    あんまんから女性を想起させるようにしているので、女性という解釈で正解です✨
    最後の方は、比喩的な表現を使っていまして、
    >ぐっと嫌なことを飲みこんだ=飲む(ビールで流し込む)
    >後は甘いもので口直し=あんまん(後はとしているので、あんまん以外のものを食し済み)
    >大人はそうやって=ビールで大人の象徴
    というような感じになっていまして、あんまんから先に食べたという意味とは少し違っていたりします。
    この辺、私の力不足なので読み解けない時は、ぜひ聞いて下さってOKです^^

  • 第4話への応援コメント

    そんなに好みじゃない若い男性教師が読む歴史の教科書。けれど、軽く目を閉じて聞く声は、耳に低く響いて心地よい。
    ――――― とくんと胸が鳴る。


    こういうのを読んでしまうと、やっぱり乙女心の把握はムズカシイなぁ、と感じてしまうなぁ。

    そんなに好みじゃない男教師の声も入眠のための念仏には役にたつ。までなら、分かる!なんだけど、その後にとくんと胸が鳴るんだ!

    ムズカシイ!!

    らん先生、ここの解説を是非、お願いいたします🙇

    作者からの返信

    ああ、これはですね私の体験談でして(笑)
    高校の時に、キャイーン天野君みたいな感じで、お顔は美形ではないけど人の良さそうな感じで、声がすごくいい歴史の先生がいたんですよ。
    昼下りで眠くなって、ちょっとうとうとしたら声がすっごくいいことに気が付いて、それからその授業が楽しみになって🎵
    そして最後は、2回否定は肯定というダチョウ倶楽部の法則なのです。(押すなよ押すなよは、押せ!の意味)
    つまり、好きじゃない×2回=好きになっちゃった💖の意味なのですよ。乙女心は難しいですね(笑)

  • 第2話への応援コメント

    あぁ!なるほど、140字ずつ紡いでいったということですね?

    作者からの返信

    ですです。ツイッターで1か月、毎日決ったお題で書くといういベンドがあったりで結構書いています。

    もし、140字小説に興味がおありなら、ここにちょっとした書き方のポイントをまとめてありますので、よろしければどうぞ^^

    12.140字小説に挑戦してみよう
    小説を書いてみたいけれど、どこから手を付けていいか分からない人へ/天城らん - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16817330649542465102/episodes/16817330652523433111

  • 第1話への応援コメント

    天城らんさん

    ん?140字小説ではない?4029文字?

    学びを得ようと訪問したのですが。。。

    次から140字になるのですかね?
    見てみます🫡!

    作者からの返信

    すみません。短いお話かと思って開いたら、いっぱい文字が出て来てびっくりしましたよね?💦💦

    ツイッターで140字小説を書いたものを、まとめたのがこの作品集でして、1ページに20作くらい収録されていています。
    私のネタ帳みたいな感じですね。

  • 第1話への応援コメント

    ほんとうに優しい文章ですね。小説の書き方的なのからリンクで飛んできました。とても参考になり、小説を書く気も起こしてくれました。

    作者からの返信

    こちらまで読んだ下さってありがとうございます^^
    140字、ぜひ挑戦してみてください。たしか、カクヨムは最低文字数は1文字から公開できるはずなので(小説家になろうは200字だったかな?)、140字小説を公開するならXかカクヨムがいいかと思います。

  • 第7話への応援コメント

    一話あたりにたくさんのツイノベが。
    おかげで短いのに読み応えがあって楽しめました。
    自分もツイノベ書きたくなりました。

    作者からの返信

    短いながらも7話もあると、なかなか読むのも大変ですよね。
    最後まで読了ありがとうございます^^
    今年も7月に、毎日、ツイノベお題に挑戦しましたので、しばらくしたらまた追加しますね~。
    ポエムニストノアキラさんも、ツイノベ楽しいので、ぜひ挑戦してください^^

  • 第5話への応援コメント

    こんにちはー!これ読むのに時間が掛かって3度目のチャレンジでようやく感想を書きますw
    今回は1本目と2本目。それと幼い暗殺者。私が花なら〜は「じゃあ私は誰なんだ」となりましたし、人魚の話がとても好きでした。
    このまま次も読みに行きます!

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます^^
    140字小説集とはいえ、1ページに30話くらい詰め込んであるので、多すぎかもしれないですね💦
    人魚の話は悲しい話が多いのに、あれはちょっとセクシーお姉さん人魚で一枚上手な感じですよねw 私が花ならば…は、確かにそういうツッコミでますよねww えっと、あれは主人公の私=わたし(らん)=人間という感じで、私は人間だからもうすぐあなたに愛を告げますよ、もしくは小説を書いてあなたに届けますよという感じのお話でした^^


  • 第4話への応援コメント

    こんばんは!
    また素敵な話が多いですねぇ。ひとつひとつコメントすると長いので、特に好きなモノだけ列挙します!

    ・生きると約束するなら復讐を手伝おう
    ・偽善と言われた委員長
    ・需要を気にする双子
    ・ミラクルシード
    ・巨大彗星
    ・音痴
    ・闇医者
    ・パジャマパーティ
    ・弟王子

    特にという割には多いですが、どれも深い物語を感じさせる内容でした!
    次の投稿を待ってますm(_ _)m

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます^^
    現代ものからファンタジーまで、いつもごちゃまぜで恐縮です💦
    特にこの中だと、私も双子ちゃんと闇医者の話が気に入ってるのでうれしいです☆
    KACの間に10日以上更新すると抽選でなにかあたるかも?ということなので、あと3話くらい更新すると思いますのでのんびりお付き合いいただけるとうれしいです^^


  • 第3話への応援コメント

    こんばんは。拝読しました!

    やはり初っ端のプリンの話には頷かざるを得ませんねw
    でも1番情景が浮かぶのは最後の待ち伏せの話。ケーキ屋さんの話もそうですが、ラブコメ脳なのかなあ。

    第2ボタンの話は、そういう切ない話も報われるようになると良いなあと思います。

    ありがとうございました🙇

    作者からの返信

    140字小説集、読んでくださってありがとうございます^^
    いつもながらのジャンルごちゃまぜの、闇鍋ですみません💦
    プリンは私の中では最強スイーツです🍮✨
    待ち伏せもケーキ屋さんも、ちょっと胸キュンの恋の始まり展開は、私の得意としているところかもしれないですねw
    中佐もぜひ、こそばゆい恋愛沼へお越しください。お待ちしております~💖


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    こんにちは。前回に引き続き、イッキ読みすると次々と異なるイメージが流れ込んできて万華鏡のようです。今回のお気に入りは

    木苺の話。好きなアニメのシーンが思い浮かびます「自分で食わなきゃ分からねえだろ」
    キスマークの話。愛じゃなく慰め合いというのが良い。好き。
    ヘルメットの話。やはりアニメ。軍服で花屋に飛び込んで店員を驚かせる軍人の話。
    水漏れの話。「チョコレート」に通じるものがあって癒やされます。
    ぬいぐるみの話。傷そのものも思い出になる。
    腕時計の話。でた、ハードボイルド詐欺(笑)
    カラスの話。これもハードボイルドで好きです。
    リボンの話。これが嫌で短編「ゼゲンスキー」を書きました
    スーツの話。とあるゲームでは装備を外すと強くなる忍者がいます。それを連想しました。

    ごめんなさい。長く書いてしまいました。次回を楽しみにお待ちしていますm(_ _)m

    作者からの返信

    感想&評価☆ありがとうとうございます^^
    誤字まで教えていただいて、感謝感激でありまする(^^ゞ
    短いお話なのに、色々感じてもらえてうれしいです。
    短編もそうですが、140字小説もジャンルごちゃまぜで闇鍋ですみません💦
    キイチゴの話は半分体験談です。蛇イチゴたべてモソモソ美味しくなかったのに、イトコと美味しくないことを確認しつつ食べ合った思い出です(笑)腕時計が壊れたのも体験談ですね。アナログ腕時計がないと、どうも調子が出ないタイプです。中佐の作品を思い出すようなお話もあったなら幸いです^^

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは!

    色々なイメージが浮かびますが、いまこうしてコメントを書きながら思い浮かぶのは「戦場カメラマン」「優しい死神」「大福とメフィスト」「吸血鬼の彼女」などでしょうか。

    想像が膨らんで楽しいですね。

    作者からの返信

    どこにも告知しないでこっそりUPしたのに、ありがとうございます^^
    次の創作エッセイで、140字小説の話をしようかなぁと考えていたので、先行してUPしてみました☆
    気に入っていただけるものがあって、良かったです~。ホッ。