3 うるせえんだよへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
内容は非常に面白いと思いました。
ここまで読めば、キャラも揃ってくるし(ディライクみたいなやつ大好き)、筆者様も書いてて楽しいのではないでしょうか?
ただ、ごめんなさい。
この作品、ひたすら読み辛いです。
キャラの台詞なっがい。
後に、地の文もギチギチで目が疲れる。
「いや小説なんだからそれくらい読めよ」ってなる気持ちがあるかもしれません。
ただ私も作品を書いてる側として、
読み辛いというのは非常に致命的な欠点なのではないかと考えております。
とはいえ、それは私個人の考え方なので。
そういう文章の作り方すら個性なんだよ!って方ももちろんいらっしゃるとは思うので、参考程度に受け取って頂けたらと思います。
ここまでの長文、失礼しました。
もしよろしければ、私の作品にも苦情(感想)を入れて頂けたら幸いです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!お褒めの言葉も指摘も書き手としてしっかりと受け止めさせていただきます。
ちなみにですが、ゆかりさんが思う読みやすさとは具体的にどのようなものでしょうか?
5 死亡遊戯への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
5話まで拝読いたしました。
冒頭の「銀白の太陽/地上は黒煙の地獄」から一気に世界観へ叩き込む筆圧が強く、物語へと引き込まれました。
悪夢→覚醒→学園へ接続する流れも滑らかで、用語や制度(剣使い・誓い・死亡遊戯)が“読者の理解”より先に“熱量”で押し切れるのが強みだと思いました。
決闘パートは同調・蟲・古代魔法のギミックが連鎖して気持ちよく、ローベンとの友情がそのまま殺し合いに変わる非情さが、この世界の歪みを強烈に刻みます。
ラストの首刎ねも容赦なく、ダークファンタジーとして掴みが非常に強いです。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!書き溜めしながらの投稿を予定しておりますので、長い目で楽しみにしてくださると嬉しいです!
編集済
4 闘技会の仲間への応援コメント
先ほどのお返事の回答として、
以下本文から抜粋した、私が思う読み易いと思う構成です。
◆
何故苦笑されるのか。
そんなものは俺が弱すぎるからに決まっている。
皆さまもご存知の通り俺は、魔法も能力も使えない――「使えない者」だ。
武器が何もなければ、まず決闘の勝負を決めることさえできない。
決闘で勝つためには相手を殺せることを確定させる必要がある。
ユニフォームに搭載された決闘システムである「死亡遊戯」は、闘技場内で決闘の誓いを立てた相手と正しく命の取り合いをすることを可能とする。
仮想空間と化した闘技場内では、相手を殺すことだって可能だ。
決闘者は現実でのしがらみや常識を度外視して、全力で己の力を誇示することができる──だからこそ俺の実力が最弱であるということは皆に知れ渡っている。
弱い相手と戦う物好きなど──。
◆
こんな感じで、
もう少しまとまった部分を分けてあげてもいいのではないでしょうか?
ていうかやっぱり、勝手に編集してみましたけれど……筆者様、文章作るのうまいっ!!
これはもしかして、見せ方と言葉選びが上手過ぎる故に陥る罠というやつかも知れません……。
何度も言うように、文章としての完成度高いと思うので、WEB小説ならではの魅せ方を極めたらかなり化けそうな逸材だと思います!
長々と失礼いたしました!
作者からの返信
質問の返答、ありがとうございます!
描写を細かく、まとめてしまうのは自分の個性でもあり、悪い癖でもあると思います。
重厚な作品を目指してますので、その個性を十分に活かせると思ってますが、読みづらさに繋がってしまうのは悩みの種です( ; ; )
今回頂いたアドバイスを活かして、良いところと読みやすさの両立を目指します!
今後ともよろしくお願いします!