第12話 youtuberへの応援コメント
例えばニコ動で富士山滑落事故のアレがバズって、それを見ないで真似したろって感じかな?
作者からの返信
そうですね
数字を求めすぎて、危険なことをする人は世界中でいるようです
気を付けないと、怖いことになってしまいますよね
第491話 雨夜の待合室への応援コメント
すみません誤文字報告です。
一向に病む気配がない=一向に止む気配がない
じゃないでしょうか?
誤文字報告でした。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました。
そして、誤字報告もありがとうございます。
こちら修正させてもらいました。
第403話 エアコンへの応援コメント
わざわざ紙を貼っているということは、宿の従業員は幽霊のことを知っていてそうしているということ。
もしかしたら、その宿はホラーや心霊現象好き向けに敢えてそうしているのかもしれない。
だとしたら、商魂逞しいな。その宿。
作者からの返信
確かにホラー好きな人には刺さりそうな宿ですね。
ただ、苦手な人には最悪な宿になりそうですね
編集済
第226話 フードプロセッサーへの応援コメント
フードプロフェッサー……食品教授?
野菜を刻んだり、肉を挽くのはフードプロセッサーですよ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
…恥ずかしいです。
直しておきます。
第427話 街頭インタビューへの応援コメント
推理的な要素楽しい!毎回ワクワクしながら楽しく読ませて頂いてます、ありがとうございます(* ˊ꒳ˋ*)
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえると励みになります!
編集済
第388話 アニソンへの応援コメント
素直になればねぇ、ヤンキー可愛らしい。けどそれで馬鹿にされちゃうの可哀想にねえ
作者からの返信
もしかすると、語り部とヤンキーはこれをきっかけに仲良くなるかもしれません。
そうなると怖い話というよりはほっこりな話になってしまいますね。
編集済
第342話 ブーブークッションへの応援コメント
まだ全部読み終えた訳じゃないけど今回のはだいぶ残酷というかなんというか恐ろしい!!疲れ過ぎちゃってとんでもないことしたな…
作者からの返信
育児で心が壊れてしまったというオチですね。
ただ、友人の方もトラウマになって心が壊れてしまうかもしれません。
第161話 ある奴隷の話への応援コメント
全然Happyendとは限らないかもだし普通に「WAO、こりゃ想像できんわ。少年強いね怖いね」と思ったけど、少なくとも私は奴隷をいたぶり殺すような酷い人から奴隷たちが殺されずに済んでよかったなと思うな。駄目かもだけど。どうかな?
作者からの返信
奴隷からみると、よい結末になったかと思います。
ただ、立場が変化ことで少年が変わってしまわないかが、問題ですね。
第318話 一番うしろの――への応援コメント
読ませていただきました!解説の星野くんがいつの間にか居ないというのは、不謹慎ながら少し笑ってしまいました😂もしいつの間にか連れ去られてたならそれは怖いですね… でも、もし皆の話題に入れなくて、何も言わずに帰ってたのだとしたらそれは星野くん可愛いように思えますね。そんなこと無いか。怖いね
作者からの返信
なるほどです。
話題に入れなくて黙って帰ってしまった展開というのは考え付きませんでしたw
そうなると怖い話が悲しい話になってしまいますね。
それはそれである意味怖いですが。
第94話 ハンターゲームへの応援コメント
いつも読ませていただいてます!
このお話の解説を読んだ瞬間、ゾワッときました!
作者からの返信
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
ゾワッとしていただけたようで嬉しいです。
今後もゾワゾワとしていただけるようなお話を作っていきたいと思います。
第296話 ホテルのフロントマンへの応援コメント
外傷もなくと言っているのもどことなく不自然ですよね
第25話 エクソシストへの応援コメント
この話が一番好きと言っては過言ではない作品です!!毎回友達にこの小説をおすすめするときは「エクソシスト」をおすすめしています。
何回も飽きずに読めてとても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
読んでもらっている上にお勧めしていただけるとは!
これからも更新していきますので、読んでもらえると嬉しいです
第314話 ビニールプールへの応援コメント
初めて知りました……現実でもそういうことが起こり得るんじゃないかと思うので、注意が必要ですね💦
第2話 安全なマンションへの応援コメント
怖ぁ…😱
第65話 妹への応援コメント
羨ましい...()
第309話 鏡の世界への応援コメント
Sくんが入れ替わっているのかと思いきや、主人公が2つの世界を行き来していたんですね。予想外の展開でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のお話は、Sくんに異常があると見せかけて主人公側に異変があるというお話でした。
予想外と言っていただけて嬉しいです。
これからも更新していきますので、また読んでいただけると嬉しいです。
第5話 防犯意識の高い男への応援コメント
まさかテレワークができない仕事、がこんな重要なヒントになっているなんで思いもしませんでした!
だとしたら仕事中にインターフォンが鳴る、なんてこの仕事くらいしかないですものね! ……仕事中て(笑)
鮮やかな解説でした♪
第4話 双子の誕生会への応援コメント
朱利さんが刺した動機は?姉妹仲は?
色々想像が膨らみます。なんか癖になりそうです。
作者からの返信
こちらでも感想ありがとうございます。
今回は双子だからといって、仲がいいとは限らないという点にも注目させてもらいました。
同族嫌悪の究極版的な感じで、似ていたからこそ憎んでしまったという部分もあったのかなと思います。
第3話 二人暮らしのはずだった家への応援コメント
彼女は忍者だったのでしょうか。それとも男性が人並み外れて鈍感なのか。いずれにせよ、「❓」「疑問が残る」ことを楽しむのが秘訣かなと思い始めております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これは「どっちも」と思います。
男性の方は社畜で、ほぼ寝に家に帰っている状態だったのだと思います。
そんな中、語り部の方は細心の注意を払っていたため、男性も「自分の家にまさか人がいる」なんて思いもしなかったという点で、気づかれなかったと考えられます。
第253話 AIへの応援コメント
今の世の中だとあり得そうなのが怖い
作者からの返信
今はAIの技術の進歩が凄いですからね