2023-1-16
私の学校は2-16から自由登校なのであと1ヶ月もすれば私は高校に通うこともなくなる。そう思うと3年間がすごく短かったような気がする。私の高校生活は本当に多くの友達に支えられてきたと思う。自殺未遂もしたし、特別指導も受けた。楽しいことだと、部活で好成績を残したり、無事修学旅行を行えたり、挙げだしたらきりがない。勉学の面では第一志望の大学には落ちたが、高校生からは難関と言われる国家資格に合格していたため、専門学校ではあるが特待生で入れた。ちなみに専門学校を選んだ理由は、学費の面のみ、だと思う。第一志望は名古屋市立大学だったのだが、公立で学費は安かった。親は別に貧乏ではないが、私の姉と兄が通う学校が二年制の専門と、国立大学なので私も変に学費にプレッシャーを感じていたのかもしれない。私は四年間専門学校に行く訳だがこれからも毎年特待生は取り続けたい。それがどうあれ自分の心の健康に繋がることは間違いないと思う。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます