2024年1月28日 14:43
第1話への応援コメント
拙作と同じタイトルだったので思わずお邪魔しました。……うん、とりあえずアルミホイルかな?
作者からの返信
歌川ピロシキ 様。お読み頂き、コメントありがとうございます。アルミホイルで遮断できるのね。
2024年1月28日 12:37
やっぱトップバリュのアルミホイルはダメだな(悲観)もう他のところに逃げるしか…
海のタコラゲ 様。お読み頂き、コメントありがとうございます。何処にも逃げ場がないという恐怖。どうすれば助かったのだろうか?
2023年9月22日 00:02 編集済
初感想になります。某きっと来るの怨霊や呪いの家の怨霊級や某ホッケーマスクの怪人級の回避不能の絶望感が凄いです。
@weather456 様。お読み頂き、コメントありがとうございます。絶望感が凄いと言って頂けて、嬉しいです。
2023年8月27日 02:46
お邪魔します。リアルすぎて...めちゃくちゃ怖かったです。
@niku_9 様。コメントありがとうございます。怖がって頂けて、良かったです。リアルと言って頂けて、嬉しいです。
2023年8月20日 09:11
コメント、お邪魔します。 通りゃんせの歌って、歌詞が既にコワイですよね。 そのうえ、こんな血みどろのことになるなんて。 電波社会だから、リアルに感じて、怖かったです。
2023年7月29日 03:28
短い分量ながら、高い満足感がありました。押し寄せる理不尽!刑事さんたちが死因からロジック(着信の拒否・電磁波の遮断)で対抗しようとして、それが無意味に終わる感じがホラー味のエッセンス詰まってて楽しかったです。良作感謝!
甘冴 間宮 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。良作と言って頂けて嬉しいです。
2023年7月8日 11:02
どうしようも無い恐怖………
幸村 京 様。お読みいただき、コメント、レビュー、ありがとうございます。誰もこの恐怖から逃げられない。
2023年5月23日 14:42
コメント失礼します。最初に描写された被害者から女性警察官への強制(?)応答、そしてフィニッシュの区内放送と、どんどん影響力が強くなってる部分に恐怖を感じました。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
一味違う一味 様。怖がって頂いてありがとうございます。コメント、嬉しいです。
2023年5月23日 12:07
避けようのない恐怖!!(>0<;)
仁科佐知子 様。お読みいただき、ありがとうございます。現実だったら怖いですね。
2023年1月29日 12:23
これまで安全だった物に対して警戒心は薄いと思います。そこを突いてきたことにゾワゾワしました。面白かったです!
神無月 そぞろ 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。面白かったと言っていただき、とっても嬉しいです。
2023年1月28日 06:02
ウチの生活圏にはないのですが、そういえば歩行者信号の誘導音が「通りゃんせ」になっているところもありますね。ああ~冒頭からそれだったんだ~とわかったとき、ぞっとしました。
三奈木真沙緒 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。通りゃんせのメロディ、なんだか怖いなというイメージがありますよね。
2023年1月27日 18:39
拝読しました。事故で死亡したひとりというのが少女でしょうか。「通りゃんせ」という唄自体がホラーめいていて怖いです(>_<)
ふさふさしっぽ 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。ご推察、ありがとうございます。きっと、事故で亡くなった少女の幽霊なのでしょう。
2023年1月19日 06:21
あまりに理不尽で不可解!これこそホラーですね。そして、人間の穴という穴から出血する様は、想像するだけで怖くていいです。こうしてみると日常生活にスピーカーって多いなと妙に納得してしまいました。
月井 忠 様。お読みいただき、嬉しいコメントありがとうございます。
2023年1月2日 00:37
昨年中はお世話になりました!こっわ! ホラー好きなのでうっかり読んでしまいました笑『通りゃんせ』が聞けなくなる怖さでした! ありがとうございます。
綾森れん 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。通りゃんせって、なんか怖い唄ですよね。
2022年12月29日 08:07
思わずゾワッとしました…。赤い服の少女は何者なのでしょう。「通りゃんせ」という殆どの人が知っている(そして不気味だと感じている)歌を入れているところも、より恐怖を身近に感じさせます。あのメロディーが聞こえたら、この話思い出しちゃうかもしれないです…:(;゙゚'ω゚'):
篠崎 時博 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。通りゃんせって唄、ちょっと怖いなぁ、と思ってしまう。赤い服の少女が誰なのか、読者の方の想像にお任せです。
2022年12月28日 09:50
一話完結にするにはもったいないくらい面白いし謎が気になりますね!もし構想があったら是非続きも書いてほしいです!
パラレル狸 様。お読みいただき、嬉しいコメントありがとうございます。続きは……。生き残った人が、事件を解決するために動くかも。
2022年12月27日 05:34
始まりはスマホ一台、それなのに恐ろしい結末へと辿っていきましたね。どうやれば逃れられるのか、読み終えてから考えてしまいました!怖面白かったです。
華 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。怖面白いと言っていただけて、嬉しいです。電磁波から、どうやったら逃れられるのか、私も分かりません。
2022年12月26日 03:07
とても、怖かったです ;゚Д゚怖すぎたのか、可笑しくって笑ってしまいました。どうかしてしまったみたいです(怖)もしかすると偶然キーワードが同じ作品を投稿している為かもしれませんけど(^_^;)
marisa 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。怖がっていただけて良かったです。偶然キーワードが同じ作品を投稿されているんですね。
2022年12月25日 14:41
王道のホラーに電磁波という妙なリアリティが不気味でした。救いのない終わりがまたいいですね。
柊圭介 様。お読みいただき、嬉しいコメント、ありがとうございます。
2022年12月24日 22:41
渡ってはいけない「赤」ですね……避けようがないのは恐ろしいでもそれくらい電磁波はもう切り離せないものですよね……
川中 流 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。そうですね。電磁波って怖い。
2022年12月24日 01:29
昔、新興宗教でスカラー波がうんぬんと言って、遮断するために白装束を来ている集団がありましたね(;'∀')
shiba 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。そんな集団がいたとは、興味深いです。
2022年12月23日 22:26
日本だけなんですかね…?
水;雨 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。これは、東京のある区内で起こっています。区内放送からの電磁波が届いている所でも、死者が出ているようです。
2022年12月23日 13:56
続編希望!!蓮宮さんに解決して貰いましょう(´・ω・`)
深川我無 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。その手がありましたね。蓮宮に相談してみます。
2022年12月23日 13:47
一本、映画ができそうな設定ですね。面白かったです!
夕野草路 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。そう言っていただけると、とっても嬉しいです。
こわい……。
月森 乙 様。お読みいただき、コメントありがとうございます。怖がっていただいて、ありがとうございます。
第1話への応援コメント
拙作と同じタイトルだったので思わずお邪魔しました。
……うん、とりあえずアルミホイルかな?
作者からの返信
歌川ピロシキ 様。
お読み頂き、コメントありがとうございます。
アルミホイルで遮断できるのね。